ダメになるあられちゃん。
練習にも来られなくなる。
クレマチスなんだが配信を切り忘れたら伝説になってた。
囚われの姫を救い出すその姿はさながらヒーロー。
一度離れかけた手を握り直すのが良かった。
ビオラがずっと怖い。
とりあえず、5話目にしてまだライブどころか主人公が一曲も歌ってないっていうのは、アニメにてソシャゲの新規を増やそうとは思っていないのかなんなのか、製作者の意図がいまいちわからん。
最初はコミカル路線で、人間関係は添え物程度かと思ったら、4話辺りから急に重く出してくるし、そろそろクレマチスの件に区切りをつけて次に行ってもらわないと、いくらMyGO!!!!!からの贔屓目で見てるとはいえ限界が来そう。
本渡楓のえっろいアフレコのために観てる感ある
配信切るの忘れてて大惨事だけど、実際誰のためでもなく自分の録画用にだけOBSつけてる時も熱中すると忘れたりするからな….。しかもガッツリ見られてるし。たすけてのサイン。
そして見に行ったあられ強制的にステージに上げられててクソワロタ。普通にヴィオラたちやってることヤバすぎる。りっちゃんを助けるために大きな一手を打ったあられ。
あまりに作者の都合が露骨に見え過ぎてマイムジと大違いだなと思ったらシリーズ構成も監督もマイムジとは違うのね
間違いでもいいってのがMyGO!!!!焼き直しなのはまだいいとしても中身が伴ってなくて薄っぺらいんだよなぁ
ヴィオラと雑魚二人の意図も全然わかんないし…
まあ慣れてきて見れるようにはなってきた
一定程度慣れたというか、この方向性(バンドアニメじゃなくてマイムジ文法)で行く作品なんだと思って見れば、まぁ悪くはないのかも。それにしても今回は、ビオラがクソなだけじゃなくて、ねっとりした嫌悪感があって気持ち悪いというか……悪役の中でもかなり嫌いなんだよね。
まさかステージに上げられるとは・・・とびっくりしつつ、とりあえず助けられたのか・・・な?
こういう展開は嫌いじゃないんだけど、相変わらずバンドでやる意味は何も分からないしクソムーブねっとり地雷女に動かされるマイムジ焼き直し感は変わっていない。バンドリじゃなく、かつマイムジ前だったならもうちょっと楽しめてる気はする。
今見えてる手札は、地雷女わからせ、クレマチス加入、主人公吹っ切れ、初ライブ?これを次ぐらいで全部重ねて、後半違う動機でもう2つ3つ波乱(別メンバー起因でバンドの纏まりに直結するようなの)を仕込んで最終回で回収すればエンタメとしては良く出来た感じになりそうだけど、それでも後半のネタ次第ではやはりマイムジ色強めに残りそう。手札を増やさず後半に散らして切ってくるようならイマイチで終わりそう。