こんな不意打ちはずるいぞ… ブワッ
普段辛辣な宇佐美が心を開いてくれる展開、そして長い長い付き合いの終わりと新しい目標、怒られることは分かってても生徒の願いを叶えてあげようとする先生、どれも素晴らしい話でしたね
急に感動エピソード持ってくるじゃん・・・
おじさん、愛に弱いんだぁ
いや~ 急に感動回ぶち込んでくるやん 人外とはいうけど無生物もいるんだ...
多分余命には間に合ってないんだろうけど奇跡的に完治して健やかに過ごしてほしいなぁ
ガチで、この回、本当に凄すぎる
アニメで号泣したのガチで久々すぎる
自分の気持ちをちゃんと伝える話に本当に弱いんだよ
これで右左美ちゃんと聖子ちゃんがこの姿で会って話せるのは最後だけど、右左美もこの経験を経て人間になる新たな目標ができて、本当にお話として百点満点では収まらないくらいの素晴らしい回でした
ウサミちゃんの感動的なエピソード。
ナミダポロリチャネラ
前回のいさきの話も重かったけど、今回の彗の話も重さがあるなぁ…
それは不快な重さという話ではなく、教師として彼女らに向き合う事になる零にとって重い課題となるという意味なのだけど
教員生活における人間関係を理由に引き籠もっていた零にとって、生徒の困り事によってリスクを負うのは避けたい事態の筈。そもそも彗は元々零を信用してなかったわけだし
それでも彗は零を頼った。そこに教師・零の分水嶺が見えたね
人外少女でウサギモチーフの名前だった事から彼女も動物かと思いきや、まさかの縫いぐるみとはね…
ならば、初期における彗の願いは人間になるというより彗子とお話が出来る存在になる事だったんだろうな。だから彗子の命が残り少ないとなった時に彼女は人間に成れてなくても、話ができる姿のまま外に出る事を望んだのだろうね
でもその望みは教師として教える内容から外れている
「助けて」に応える形でリスクを冒した零は正しくないけど正しい事をしたね
同様に彗の行動も正しくないけど正しいもの。あの姿を晒す事は宜しくないけど、大切な人に感謝を伝える一幕としてとても正しいもの
そして、彗は彗子とお話できたから、人間になった先の未来に向けた夢を新たに抱けた。彗がそのような夢を抱く手助けをしたと思えば零は先生らしい教えが出来たと言えるのかもしれないね
愛で泣かせにくる構成にどうしようもなく弱い
ぬいぐるみの立場でありながらお世話になった人間への恩返しを画策、それがリスクのある行動だったとしても。ヒトマに触れてる間は指輪の効力発揮なのか。最後の面会はうさみだけに託すのが彼らしい。幼い頃からずっと一緒だったせいこさんはもう歳老いてしまい…。余命一か月と告げられたうさみの表情が辛い。それでもせいこさんと話すことで、お礼を伝えられたのと新たな約束をすることができたのはとても綺麗だったな。
アバン、皆楽しそう。インドア派の主人公に笑った。
今度はうさみちゃんの話。本物のウサギだと思ったらぬいぐるみの方!?
せいこさんと幼い頃からずーっと一緒だったんだな。大切にされてきたんだね。
結界の外へ。新鮮だな。コンビニ内の病院、とてもリアル。
せいこさんとうさみちゃんの会話、心が染みる。おかげでうさみちゃん、将来の夢が見つかってほっこり。
減給で済んで良かったなぁ先生!
水着カット短すぎ〜
恋人繋ぎですか!!!
うさみちゃん...
いい話がテンポよく回るな、こういうのもいい
この話が好きなやつはドラえもんの「おばあちゃんのおもいで」も好き
うさみの人間になりたい理由と、その理由がなくなってしまう場面に直面してしまうが、せいこさんとのやり取りを重ねて新しい人間になる目的を見つけられて良かった。
うさみとしては一度夢はかなってしまったので、次の目標があることはいいことだ。
安い
右左美ちゃんはうさぎじゃなくてうさぎのぬいぐるみだったのね・・・それが最期の言葉かと思うと泣いちゃうなぁ・・・
ぬいぐるみ有りなんだ
カルピス
余命って大分適当数値だと思ってる
曲はいいから時間の深さは許したるか