#GHOSTCONCERT
近未来のコンサート。人間が歌うことが禁止された世界。マクロス的なやつかな? → この世界観で突然の和尚。和尚 vs. ローマ。いったいどこへ行くつもりなんだこの話は。主人公もその年で骨董品は渋い。
プンプンしてるぜ…変なアニメ臭が…!
歌うことが禁じられた世界で、偉人を降霊しながら歌唱バトルだ!
普通に近未来音楽モノだと思ったら偉人バトル要素が割って入ってきて??
音楽は良い
シンフォギアに続く歌×戦闘シリーズ、そして主人公は推しの藤寺美徳ちゃんとということで否応なしに期待してるこの作品。歌が失われ、あらゆるものが管理される世界。MPAY(ミューペイ) !?
芹亜の中に憑依した存在はクレオパトラ。友達に打ち明けて明確に拒絶の態度取られてしまうのしんどすぎるな…。物語的にはまだまだこれからだと思うので期待。
原案が上松さんなので音楽が物を言うと思う。歌の分類はシンフォギアやプリオケと同じ方面っぽいね。
オリジナルアニメの初回で前後編では挑戦的なシリーズ構成だな、と。
歌モノで歌が禁じられた世界、ってのも新鮮。主人公、亡霊の偉人に取り憑かれているようで。
那須与一!? フィーチャーされているの初めて見た!
歌シーンで歌詞が表示されるのすごい。しかし憑依体質が原因で友人が離れていくのはしんどいものがある。
あの時の歌が感知されていたようで機械に襲撃されて……死んだ!? 1回目の!?
このアニメがヒットすればゴーストコンサートプロジェクトの本格的な復活になりそうだが、果たして?
交通は電子制御で管理される世界。しかし、街路に野良猫がいるようだ。
霊に憑依され、歌で闘う世界か。
Elements Gardenアニメなので視聴。
キービジュアルの地味さから正直期待出来ないが、前後編は見届けるつもりだった…が、駄目だこれはーーー。
思った以上にキャラ絵にパワーが無く、冒頭のライブも地味だし、本編歌唱シーンもイケてない、
ストーリー運びの粗さ、キャラの見せ方、しゃべらせ方、もろもろセンスが合わなくてイライラしてしまった。
いきなり複雑なデュエット曲で来たのはさすがだったが、曲以外が足引っ張りすぎです。
まぁ原案が上松のおっさんだからついて来れる奴だけついて来いってノリになるのは必然なんだろうが、SFとオカルト、歌と霊が其々如何交錯していく事になっていくのか。歌も霊も此の世界では異質で忌むものなようだけど、そんな中で其れに寄り添う万に一つは有り得るのか、初回だから全然全容は見えないけど其処は今後に期待だろうか。
にしてもメダリスト同様ENGIにしては作画は大分力を入れてるように見えたのに、何なんだよ其れこそ異質で動きももっさりしたようなCGは。作画が頑張ってただけになかなか痛い失点になりそうな気がするが、いや一周回って良い味を出すかも分からんが。
客が点
衣装微妙にダサくね?
ゴーストとは
謎の違和感しかなくて見てられへんかった
変なアニメでおもしろい
近未来の話かと思いきや、除霊やら和尚やら大分信心臭いなーというところで、憑依されて淫乱に男を誘って、なんならえっちな衣装にまでなっちゃう憑依もの・・・こりゃあいいぞ・・・(癖)
わけわかんなすぎてやばい、今期の逆ダークホースの臭いするわ…
ドローン、憑かれたり歌ったり