構成めちゃくちゃだけど、嫌いじゃないよ
うーーーーーーーん、変なアニメだったというのはわかる、しかし、なんというかこれは弊が読み取れてないだけなのかもしれないけど、変であることには何かしらの思想があるはずなんだけど、肝心の思想がそんなに強くないというか、割と普通みたいな気がしてしまう。
たぶん思想としては、人間賛歌的でありつつ共存系であり同時に感情の肯定であると考えられるわけだが、でも、なんというか、その辺の整理や接続が浅い気がしてしまっているんだよな じゃぁ深いのってなんなんだよと言われたらうまく説明できないんだけど……
今期イチの怪作にして難解作
最新話冒頭を見て「俺これ前話見逃してたか…?」と思うことがいったい何度あっただろうか
何の説明もなく飛び出してくる謎単語、明らかにおかしい尺の使い方、なぜかかなり気合の入っている戦闘シーン作画……こういうのを見れるのがオリジナルアニメの醍醐味ですね
良い悪いでは語ることのできないカルトアニメーションだった、見てくれとしか言えない(しこれを体験していないのはムカつく)のでみんな見ろ!
プリオケっぽい何かを軸にFateっぽい偉人英霊バトル要素が出たりと変な味がだいぶ強い作品。どこをどう理解すればいいのかわからず終わってしまった。
https://abema.tv/video/title/25-320
https://ch.nicovideo.jp/ghostconcert-anime
https://tver.jp/series/sroqkppu08
https://fod.fujitv.co.jp/title/20gn/
https://www.b-ch.com/titles/9659/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28803
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVLS9D3V https://www.nicovideo.jp/series/555651
https://abema.tv/video/title/25-320
https://ch.nicovideo.jp/ghostconcert-anime
https://tver.jp/series/sroqkppu08
https://fod.fujitv.co.jp/title/20gn/
https://www.b-ch.com/titles/9659/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28803
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVLS9D3V https://www.nicovideo.jp/series/555651
見た感想を残しませんか?←残せないです、訳がわからないので。
人工知能に音楽を統制されてしまった世界で自由に歌うことを取り戻す、ただし偉人を降霊させて。…みたいな話だったと思う。
専門用語も飛び交うブッ飛んだ脚本と脈絡のないストーリーで非常に難解な仕上がりとなっていて、リアタイ実況じゃなかったら振り落とされてた。
おまけに急に憑依鎮魂歌ときたもんだから、もう歯止めが効かないね。
人類には早すぎたアニメとして後世に語り継がれるだろう。
なんでこの世に歌があるか?君の答えを教えて
#GHOSTCONCERT
まとめにくいw 曲は良かった.作画もよかった.話は,わからん.そういえばご両親とかいたのね・・・。敵がよくわからんし,あれ,主人公乗っ取り設定はどうなってたんだけっけか。ミュージカル風演出を毎回入れたりチャレンジ精神が旺盛でありました。
視聴者のことを何だと思っているんだという感想が浮かんだアニメ.
きちんと集中して向き合っているのに全然頭に入ってこないストーリー.
無駄に良い作画に音楽.
キャラの掘り下げが浅いため,死亡シーンも全く感慨深くない.
マジで何がしたかったのか全然わからなかった.
1話と12話以外頭入ってこなかったし,脚本は今すぐ学びなおすべきだと思う.
まぁでもわからなすぎて寧ろ面白かったし,見て後悔もしていないし,面白くもあった.
なんだったんだマジで、という感情が真っ先に来る。変過ぎるアニメだった。
設定が渋滞し過ぎて、理解しようとしても矢継ぎ早にドンドン話が進んでいって完全に置いてけぼりにされた。これもしかして俺が悪いのかも?
芹亜と楓の絡みは非常に良かった、萌え〜〜。
憑依鎮魂歌も設定は良かったと思うし、曲も大体良かった。そこは流石ElementsGarden。
半分も話理解してないけど、これは何!?とツッコミを入れながら視聴するのは結構楽しかった。
リアタイ向きの作品でしたね。
https://abema.tv/video/title/25-320
https://ch.nicovideo.jp/ghostconcert-anime
https://tver.jp/series/sroqkppu08
https://fod.fujitv.co.jp/title/20gn/
https://www.b-ch.com/titles/9659/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28803
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVLS9D3V https://www.nicovideo.jp/series/555651
10秒でも見逃していると突然戦闘が始まったり知らん人が出てきたりと視聴者の真剣さが試されている。
上松氏的に歌×バトルは外せないのでそこは分かるとして、ゴースト関連は設定盛りすぎて完全に話が散らかってしまっている。置いてけぼりのままバトルしたり歌ったりなので、毎回曲は良い以上の感想を抱けない。
最終回では音楽が消えた理由や両親の話が始まってさらに困惑したけど、両親目線から見れば死んだと思っていた娘が元気に歌っているハッピーエンドということで多分良かった
気 が す る
なんというか…ソシャゲアニメに通ずるものを感じた
☆4
ストーリーが最初から最後まで置いてきぼりで終わったし、最終話で長々過去回想をし始めるトンデモ構成には驚かされた。ツッコミどころたっぷりでリアタイで追うなら面白いが、そうでもないと…。意味不明は意味不明でも、意味不明なことが面白く見れたので視聴体験としてはぼちぼち。
Elements Garden × ENGI × KADOKAWA
『戦姫絶唱シンフォギア』に続く新たな『ソングバトルシリーズ』として大々的に告知されたゴーストコンサート。個人的には主人公の相葉芹亜役を推し声優である藤寺美徳ちゃんが担当するということが発表された時から本当に楽しみにしていたアニメだった…。
が、出てきたものはとんでもないもので流石に笑ってしまった。歌が失われた世界、AIが歌を代替した世界で歌を取り戻すために偉人の力を借りて闘う…という設定の時点で引っかかる部分はあるもまぁ脚本次第で上手く構成できそうなものだったが、実際に展開されたのは謎の茶番劇と平成のボカロミュージックビデオ風な戦闘演出(歌唱付き)だったのが面白すぎた。トンチキなシナリオ展開、素っ頓狂なキャラ配置、そしてシュールな演出。どうしてこうなった感が本当に強くて、シンフォギアに続くと銘打って出されたアニメがこれでしっくりくるわけもなく…。
楽曲自体はどれも流石のエレガだったのと、個人的には推しの美徳ちゃんのアフレコと歌がたくさん聴けてそれは嬉しかったです。
歌が禁じられている世界で偉人のゴーストと共に戦う話。
ってのはいいが、いかんせん後半になるにつれてストーリーがわけ分からなくなっていく。キャラの魅力も主人公を除いてあまりないに等しい。
シリーズ構成と設定面ではアレな作品。上松さん作品らしく、音楽はいつも通り良い
最近手抜きアニメが多い中、手を掛けて丁寧に作っている方だとは思うが、
世界観の設定に 違和感が強い。
霊のイタコとしての主人公と、歌による鎮魂・浄化だけで充分な気がする。
なのに、歴史上の人物を悪霊として登場させたり、
Fateのように霊を召喚して、結界を出現させてド派手なバトル。
さらには、禁止された歌を唄ったことで、射殺される理不尽さ。
普通に音楽はある設定の中で、歌を唄うことは禁止というバランスの悪さ。
異次元内での唄った事を検知された点も、違和感しかない。
opや劇中歌の歌詞も歌というより説明セリフっぽくて、聴いててムズムズする。
3話まで観たが、なによりりメインテーマの「歌」が好みではないので、
リタイアする。
AI社会で英霊を召喚して対バンする霊能力者の話らしい。色んな要素を混ぜ合わせてもケミストリーするとは限らない。
視聴日:2026/04/06-2026/06/27
総合評価:75.0点
全体:7.0点 /10
映像:7.5点 /10
ストーリー:6.0点 /10
音楽・音声:8.5点 /10
メモ
各話平均:7.79点 /10
互換点:79.6点
上松範康原案に釣られて2話まで視聴。溢れ出るシンフォギア臭、ただしシンフォギアが可愛く見えるほどのわけわからなさ。
音楽は上松さんだなーとは感じるが物語が意味不明なので曲もまあ響かない。
上松さんがやりそうなアニメをつくってってプロンプトでAIに作らせたんじゃないかなこのアニメ。
今期最大にて最狂の暴走自壊意味不明アニメ。戦姫絶唱シンフォギアの原作者による記念碑的アニメらしく、それにつられて何かあるかと最後まで見たが、恐ろしいぐらいに崩壊しきったアニメだった。良かったのはOP曲くらいで、映像が及第点、一部戦闘シーンはアニメーションが良かったくらいだろうか?それ以外はもうネタにして見るしかないぐらいにどうしようもない。
まず、設定を詰め込みすぎ。AIによって歌が奪われた世界で、霊が見える女子高生が、仏教をモチーフにした集団に所属し、異空間に赴き、英霊を味方につけて憑依させ、歌で霊と戦う。案の定まったく消化しきれていない。メインキャラも女子5人+おっさんがいるが、もちろんまともに掘り下げられるわけもなく、意味不明な言動で裏切ったり元気になったりして何をしてるのかわからない。魅力云々以前に理解不能。敵勢力も味方の集団も目的がよくわからず、全体的に何をやっているか本当にわからない。目玉の歌?バトルも、敵対する英霊と戦い始めた?かと思ったら途中で楽しげにデュエットを始めて、終わったら仲間になる。これが毎話繰り返される。意味がわからない。
なんでこんなことになってるのか不思議だったのだが、10年ぐらい前から偉人が歌でバトルするというコンセプトのインディーズ音楽のリリース企画があり、そのメディアミックスとしてのアニメ展開という背景があるらしい。だから、偉人と歌バトルを外せないということらしい。歌企画から派生した意味不明爆死アニメ群の系譜にあるということなら納得。何をどうしたらこんな企画が通るのか意味がわからないが、偉い人の記念企画として通ってしまい、無茶苦茶な制約の中でなんとか制作が完走だけさせようとしたというのなら納得できる部分はある。
シリーズ構成も壊滅的で、この意味不明な縛りがある中で序盤に明確なストーリーラインや目的を示すこともしておらず、作品が深い霧の中で常に迷子のようにさまよっている。終盤は急に展開を急いだと思ったら、すべて終わったあとの最終話でなぜか主人公の来歴やAIアプリの来歴・設定、歌が禁止された経緯が突然語られる。話がずっと意味不明だったんだから、これぐらいは1話で開示しておきなさいよ。開示された内容自体もどれも非常に意味不明でしょーもなく、これを1話に開示されていたら即切っていたと思う。だから最終話にまわしたとしたら、ある意味成功している。本当にくだらない。
久々の超大型の怪作であった。
何がいいのかさっぱりわからない。そもそもストーリーがよくわからなかった。
ともかく「第1話での『作品の説明』に完全に失敗している」作品。