日本三國

日本三國

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松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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  • 記録数 : 281
  • 感想数 : 16

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    みんなの感想

    とても良い

    カエルと歯医者まじで草
    臆病者の藤3世に勇気出させた三角素晴らしい

    まっじで阿佐馬芳経おもしれー男すぎて好き
    「君の正しさは私が証明する」かっこよすぎる〜‼️‼️
    三角とツネちゃんさんの掛け合い本当に最高で……

    龍門さんのめ目にハイライトが……!!
    まじあの2人期待の新星なんだろうな、

    とても良い

    青輝の理路整然かつ熱意のこもったお願いに、帝は心打たれ平内務卿の意向を翻して撤退の勅書を記す。
    つねちゃんさんは急いで龍門の元に勅書を届け、これで無事福井での交戦は免れた。
    面白くなってきた〜。

    とても良い

    平殿器の悪だくみ

    とても良い

    平内務卿もそりゃ無能ではないよな。楽しみが増えたね。
    賀来ここまで考えていたとは。青輝もただの駒では終わらない思考力だ。

    とても良い

    話のみでこんなおもろい

    とても良い

    平も言いますねぇ。撤退関連で「??」って私もなっている。
    戦争はただただ貧乏になっていくだけとも言える。偽装撤退がうまくいくか?
    朕は自分の命と人の命、どちらかをかけて人の命を優先したのね。鏡や。平の反応が怖いが……。
    朕が主君としての命に目覚めたのは熱い。この大戦を制するのはどちらの軍か?

    とても良い

    あの皇帝が平の言いなりにならずに説得に応じるだろうと判断してたのか?

    とても良い

    処すピースキャンセル
    守山の護送の時の何かありそうな感じ、そういえばそういうのもあったね… !

    ???でいっぱいになってる皆おもろい

    朕はあんまり青輝の策をわかってなかったけどこれから学んだり成長するのか…? (君主としての自覚が芽生えたって言われてるし)

    変態はお前や… 青輝と芳経いいコンビだ

    桜虎、女性からも好かれてるんだ

    とても良い

    平と鮪は意外と冷静に判断できる模様

    とても良い

    皆様方は人の命を何だと心得る、これは平への挑戦と受け取られるだろうな。
    ここで孫子曰く、が出てくる。
    朕がアホすぎて歯医者。でも、人命と自分の命を天秤にかけて人命を選んでの勅書はむっちゃすごい!
    三角、進め!は名言になるかな。
    ツネちゃんさん、あっての青ちゃんやなぁ。
    なんとか間に合ったね。

    とても良い

    撤退の勅書をもらいに来たと言った、青輝。平内務卿から撤退はダメだといわれた。聖夷領で孤立した軍もいる、そこに平内務卿の息子もいる。彼は龍門の軍権を守るために他の奴を見殺しにする気かと平内務卿は言った。青輝はそれに対して確かに撤退知ればご子息の命なども含め亡くなるだろうと言った。しかし、青輝は撤退をするためにここにいるわけではないと言った。
    目的は撤退の勅書をもらいに来たといい、その勅書を使って釣り野伏せのような戦法を用いようとしていた。勅書到着後敗走を装い、太田に導き、大量の廃車を配備し、大谷は言った瞬間攻撃し、敗者を崖下から落とす。その策について平内務卿も見事な策だと言ったが、聖夷相手に伏兵では生ぬるい、彼らに大和を征服できないと思わせたいからこそ援軍を使うべきではと言ったが青輝は援軍を使うと、この機に乗じて武鳳が参戦する可能性があると言った。三国間の戦になってしまう可能性もあると。そうなれば戦は長期化し出費はかさみ土地は荒れる、国内でも争いが起きる可能性も大きい。援軍か伏兵か…藤三世はどうするのか…平内務卿に最後の脅しもかけられた…。しかし彼は撤退の勅書を龍門の元へ必ず私に行けと一筆書きそれを青輝に渡した。そして進め!と声をかけた。
    偽装撤退作戦の第一歩を踏むことができた。芳経の変態はお前やで草。本当にそこまでよく考えたよ賀来さんの助言で。芳経、もし青輝が間違っていても君の正しさは私が証明すると言い切った。
    頼りになるねえ…!賀来軍師がいる間は辺境将軍隊は安泰だが、彼が死ねばどうかと平内務卿の腹心である鮪はそういった、平内務卿は青輝のことを愚かと言った鮪に対し、愚かであるからこそ大きく成り得ると言った。大和の援軍が来る前に嶺北を滅ぼした方がいいと聖夷軍。このままいけば戦闘せざるを得ない状況まで追い込まれた長嶺、菅生、龍門たち…そこに現れたのは、撤退の勅書を持った芳経だった。…最終回は一体どうなっていくのか楽しみだ。

    良い

    撤退で釣る作戦。

    良い

    青輝の提言。撤退はする、しかし敗走ではない。伏兵部隊による包囲網。その言葉だけで通じてるやつと「????」になってるやつがいるのワロタ。真正面から打ち破れればそりゃいいんだろうけど、周囲の状況がそれを許さない。
    帝の決断で撤退の令書を渡された青輝だが、平の胸中たるや。
    ここにきて本当に青輝とツネちゃんが役目を果たし始めてて面白い。

    良い

    「廃車」か。同音語が多いから、勘違いは責めないが…

    この時代、自動車メーカーはすべて廃業したのだろうか。
    移動に馬を使っているようだし。技術の継承もできなかったのか。

    日本三國 第11話。帝が急に平の恐怖をはねのけ、青輝の進言を受け入れてくれるようになるのはちょっと甘い気が。帝に拝謁を願えば必ず平が立ちふさがってくるのは目に見えていたんだから、その平をどう退けるかまで策に含めておいてほしかったな。

    廃車がその直前まで歯医者のままな締まらない陛下でしたがその勇気のある判断は賢明というギャップは相変わらずシュールだなぁーと大笑いしつつ、勅命が届いて龍門くんの目にも光が宿るのアツアツだなぁ~!!!

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