絵的に見てませんでしたが、見たらハマりました!
1話目をながら見をしてましたが、ちゃんとセリフを聞きながら見たいと思い、そこからはハマって見ました!
久しぶりにしっかり・ちゃんと見たアニメです!
兵法三十六計とはを検索するほど、もっと内容を理解したいと思うほどでした。
何回か繰り返し見ることでしょう
本日やっと見終わった~
最高級クラスゆえに、ながら観が出来ない!!
時間かかった~😆でもその価値ありや!!
しかし、ながら見が許されない、それこそこの作品の真髄のかと、固くなりすぎない緩急の付け方もヨキヨキ
2期までに何周かするの確定!!この作品に出会えて良かった(原作も買ったーーー!!)
2期でも、ツネちゃんさんの心の声に期待大!
#日本三國
平内務卿の決めポーズが強い。シュールなギャグが秀逸なうえに設定が大勝利というか、地図を見ながら妄想がはかどってしまう。きっと作者も同じ気持ちw 聖夷の面々も面白くてカリスマ性で権力を掌握していくという大和との見事な対比だった。三角とつねちゃんさんも迷コンビだなー。最後のナレ死も衝撃であった。内に外に敵を抱えてさてどうなる。今後が楽しみ。
仮想の未来戦記物。
主人公が武人ではなく、軍師だけど大河ドラマっぽい作りで良き。
2期が楽しみ。
近代日本舞台で三国志演義やりたい!を具現化したような作品だ、ぶっちゃけ主人公は軍師キャラらしいので派手にドンパチするような描写はない
結果的に二国になって終わってしまったけど三国志みたくそのまま統一への道に突き進むのか?続きが気になって仕方がない
最初絵柄でどうしようかな・・・と思ってたけど1話で引き込まれて、最後まで面白かった!
これは見なきゃ損!
気合いを感じるアニメ化だった
絵は好みが分かれそうなところを、ぶっちぎりの話の面白さで持っていった感じ
続きが気になる、この人気ならいずれ2期は来そうだけど原作読もうかな
今期随一の面白さだった
最初は期待していなかったし視聴リストにも入っていなかったが、知り合いからの勧めで見始めて驚愕
戦国時代くらいの創作だと思っていたらまさかの未来だとは
バトルに振り切っている訳ではなく、むしろ知略方面に振っているのも見応えがあってよかった
続きが気になる壮絶な終わり方だったので2期に期待
原作を読んでいたのでかなり期待していたが,裏切られることはなかった.
作画も演出も音楽も全部良し.
超よかった.すぐに2期放送して.2秒以内.
正直、アニメが始まる前は全く期待していなかった今期のダークホース的な作品だと個人的には思ってる。
タイトルからして戦いとか、戦国時代に近い内容な気がするから昔の日本を描いているのかなと思いきや、現代日本が衰退して明治くらいまで文明が戻ったという世界戦が舞台の作品。まず、その設定が素晴らしい。最初は少し難しい話なのかなと思ったけど理解できないほど難しい話でもなかったし、物語全体が面白かった。俺は戦国時代とか結構好きだからこの作品はだいぶ刺さった。
強いて言うなら、作画が少し独特だから刺さらない人には刺さらないかもしれないのが少し残念ではあるけど、作品の内容的にはこの作画はあっているからよかったなと思う。
作画が気にいらなくてもこの作品は1話目から面白かった記憶しかないから、まだ見てない人は1話だけでも見て欲しいな。
あと、2期が見たい!!! 「2期制作決定!」っていう告知を待っています。
2秒以内に二期が来て欲しい。
めっちゃおもろかった
2期期待
座して二期を待つ
2期やってほしいな
昔の日本が舞台かと思いきや、一度文明が滅びた未来の日本が舞台という個性的な世界観にまず惹かれる作品。かなり画の作りは独特なんだけど、漫画のタッチを最大限残しつつ上手く落とし込んでアニメにしているなと感じたね。特に圧巻だったのは主人公の青輝が理不尽な状況に追い込まれた時持ち前の頭の回転と語り口で相手を圧倒するスピーチを披露するシーン。この1クール中で何度か披露されることがあったけどその度に物語がグッと進むかつ引き締まる印象で良かった。時々挟まるちょけ回があんまり個人的には刺さらなかったけど全体感としてやりたいことの遂行力が高くて面白かったね。続きも観たい作品。
S
マンガを読んでいてアニメも期待している
アニメ放送が一段落したところで一気見をしようと思ってたんだけど、ついつい1話を見てしまった。
わかりやすく説明される映像もあり、テンポよくすすむ。それでも1話目のサキさんとの別れは辛い。
今後も期待。
漫画はずっと気になってたんだけど、先にアニメ化した作品。
久々にごっついアニメキタ━(゚∀゚)━!
ネカフェで漫画を一気読みしてくるー
ポストアポカリプス(日本限定)の世界は『バイオレンスジャック』でも『北斗の拳』でもなく日本近代化の歴史のやり直しだった。文明が完全に崩壊しておらず、妙ちきりんな地方文化に変換されて残っているという世界観が、シュールであると同時に妙にリアル。絵もキモチワルイの一歩手前のリアルさがあっていい。
未来なのに生活水準が昔レベルまで落ちるなどまぁまぁ無茶を感じなくもないが戦国モノとしては見応えがあった。
源氏寄り(?)の人間なんで、個人的にこの作品を見ていると現実の平家にも不快感が出てしまうのがなんともだが、終盤の展開から今後のオチは驕れる平家は…なのだろうか
現代日本の道路やら建物遺跡が残っている文明が崩壊した未来で三国志をやる…みたいなことなのかな?
妻を平殿器(CV:長嶝高士)に殺された三角青輝(CV:小野賢章)が立身出世を願い、知識と弁舌でのし上がっていく。第一話が中々キャッチーに仕上がっていて思わず続きを見たくなる感じが良かった。
松木いっかのキャラクターをアニメの映像としてキャラクターデザイン/総作画監督の阿比留隆彦が美しい映像に仕上げていた。
ストーリーはまだまだ序盤といった感じですが、原作が既刊7巻で作者持病のため不定期連載になっているそうで。続きが気になる。
独特の画風で最後まで馴染めなかったが、テンポは良く楽しめた。2期はあるのか?平殿器をギャフンと言わせて大和のクズどもを一掃し日本を平定するには時間がかかりそう。
三国に分裂した近未来の日本を舞台に後に奇才軍師と評される天才青年の活躍を描く作品。とにかく1話1話、人の動きが非常にうまく描かれていて毎週楽しみであった。
少し絵に特徴があり、苦手な方もいるかもしれないがそこをなれると非常に面白い軍記ものが見れると思う。自分は細かく見てしまった部分もあるが、おおざっぱに見てもこのアニメは面白いと思う。
先ほど言った通り苦手な人もいるかもしれないが一回見てみてほしい。あと主人公の活躍は最初と最後に訪れるのも個人的には良いなと感じた。
また敵も含めて色々なキャラの心情が動いていくのも魅力的。情報なしで見れる軍記もの。
近未来の日本ということで、基地局のビルが城になってるところなんかは結構面白く、人物も含めて作画は素晴らしいのだが、キャラクター、音楽含む演出が徹頭徹尾好みでない。大げさで情緒的、とにかく「ここが盛り上げ時ですよぉ!」「さぁ盛り上がってくださいー!」みたいな劇伴を過剰に流してくるのが煩い。キャラクターたちの演技・演出も完全にその方向に振られており、事実と比して画面がとにかく大げさ。各所に妙なノリのギャグやリアクションが入ることも重なり、全体が常に安っぽく感じてしまう。
キャラクター、特に聖夷陣営は人物描写が浅いままに人間ドラマをこれまた臭い演出で立て続けに出してくるため、没入するのが難しい。それ以外も、とにかくチンピラのような安っぽい振る舞いをする人物が多すぎて、賢く見せたい人を際立たせようと周囲の知能を露骨に下げるという陳腐な演出が多用されて興醒めしてしまう。
ストーリーもどこかで見たエピソードの継ぎ接ぎ感が強く、視聴者を引き込もうとする第一話からしてミスミの立ち居振る舞いが穴だらけで違和感が非常に強い。中盤以降は聖夷と大和の戦いが続くが、あくまで北陸の局所戦の描写に終始しており、三国が鼎立した故の武凰を絡めた政治・軍事戦略的駆け引きや各国の経済状況差に起因する制約、国内治安の変化とその対処といった戦闘以外の要因にはほとんど触れられず、戦争といいながら主要人物たちがしがらみなくただぶつかりあうヤンキー同士のような抗争が繰り広げられる。その聖夷と大和の決着も、長期間ひっぱったわりに最終回でいつもの情緒的な音楽を流しながらあっさりと終わり、輪島もここまで尺とって描写しといて使い捨てみたいな終わり方で、これまで何を見せられていたんだろう感があった。
色々気になるところが多いとはいえ、続きがあれば少なくとも序盤は続きを確認しようと思うくらいには今クールの引きは先が気になるものではあった。
原作は連載開始時に1話だけ見た。
日本が分裂して争っている時にあんなに普段と変わらない生活が維持できるかとか、色々設定に無理があるが、1話時点では、とりあえず続きを見てみようという気にはなったが、2話目の冒頭でいきなり続きを見る気が減退。
時代劇的な味付け(大河ドラマとか、三国志とかのあのノリ)の物語を、近世設定でやいたいって事らしい。だれもが中学生時代に一度は思いつきそうな妄想で、
よっぽどうまくやらないと、ほんとに妄想になるなと思いながら、2話前半部分まで見たけど、やっぱり中学生の妄想の域を超えなさそう。主人公キャラも、やり手設定なんだろうけど、言動を見る限りそうは見えない。1.5話で視聴中止。
殿器に始まり殿器に終わる。出来事や時代そのものの描写はやや大味ではあったものの、表情の力強さが印象的な独特のタッチで描かれる、歴史の大きな流れの中で生きる人間たちのドラマとして大いに楽しめました。歴史大河モノのドラマ部分のエッセンスが凝縮された作品だと思います。
また図ってか図らずか、聖夷が衰亡していく様には現実の政治への風刺や教訓を感じずにはいられず、色々考えさせられる作品でもありました。