麗奈こんだけ部員いるのによく名前覚えれるよな、滝先生も1期の頃からそうだけど
胸囲の格差社会定期
1年の集団退部… 夏紀先輩の代がごっそり辞めた事件を思い出してしまう
ただ今回は全国大会金賞が部活全体の目標だから麗奈が悪いとは言えないんだよな
“たかが部活” これは地雷だぞ…
部長ってほんま大変
すずめ策士だなww
黄前ちゃん自身直接は体験していないとはいえ、色々巻き込まれもした3年前のことがよぎるよね…。
麗奈が担当すりゃ、そりゃ厳しくなるのは目に見えてるわけでなぁ。本人もそれが良かれと思ってやってるし、脱落するならそれはそれだしなぁ。
真由の暗部がチラ見せな感じ。
話を聞き、聞き出し、寄り添うのが黄前ちゃんよなぁ。
すずめは存外腹黒いなw
人間、良すぎると良い以外の言葉が何も言えねぇ。
久美子のLINEの絵文字がドコモの旧世代絵文字だった
久美子部長の苦悩回。
久美子、部内クラッシュを防いだぜ!
すずめ、やるな。
黒江真由、ドライな性格?今回だけじゃ終わらなそうだな。
誰かが悪者になることなく、それぞれの性格、やり方が絡んでいてうまい。
おかしい論理がない。
久美子みたいな部長だったら1年生も安心して話せるね、この前まで中学生だったんだし色々不安だろう
麗奈も間違ってないと思うけど自分が後輩だったら萎縮してしまうと思う
ユーフォの味が濃くなってきた…ではなく、ユーフォらしさが出てきたと言うべきか。
先生との会話も良かった。大人ってなろうと思ったらなれるものでもないからな。
久美子も肩書きと役割は既に部長だけど、真の部長に向かって成長していく姿が描かれていてとても楽しい。
久美子の部活に対する考え方がよく伝わってくる回。久美子自身、本気の悔しさを味わい上手くなりたい一心で努力してきたのがかけがえのない体験になっているのだろうね。だから安易に練習を楽にすることで一年生が成長出来るチャンスを邪魔したくなかったのかなと。
もちろん脱落しそうな人へのフォローアップもするだろうけれど、あくまで上手くなりたい全国金をとりたいという目標を本人が内に持てることが大前提で、そうでなければ黒江真由の言うようにある程度の淘汰は自然なことという現実的な考えを受け入れる、この辺りが久美子の落とし所になるのだろうか。
そんな感じで悩む沙里に対して具体的な解決策は提示出来なかったわけだけど、しどろもどろな説得の中でも兎にも角にも(才能ある)あなただけは絶対手放せないのよ、私があなたを守るから。という熱いラブコールは滲み出てた気がする笑。
それにしても久美子への負荷は気になるね。正直部長は率先して先頭を進んで音頭をとれる勝ち気な麗奈の方が向いてる気がする。久美子は副部長で少し肩の荷が軽い立場からフォローアップの名手としてみんなと麗奈のサポートに専念した方が色々歯車が回る感じがするんだけどどうなんだろう。
こういう生々しい部分もこの作品の魅力。
「部活楽しいですか?」ってだいぶ擦り切れた人が言うセリフや・・・って思いながら見てた。
部活とは違うけど、周りのレベル感についていける気がしなくて、活動の度に不安が募って、挫折してしまった経験があるから、めちゃめちゃよく分かるなぁ。
学校や個人によって価値観の違いはあるから、黒江さんも本当に何も悪意は無いんだろうね。
ただ言い方が刺々しいなぁ・・・w
久美子も絶対なにか思うところあっただろうけど、表に出さないのは大人だ。
久美子と2人で話すシーン、久美子自身が喉の奥から出てきた言葉に頷きながら話しているような、半分自分に言い聞かせているような雰囲気を感じた。
すずめちゃん策士!
強豪校あるあるな話なんでしょうね。
いくら最初に決取ったとはいえ、差があるのも事実だろうし、これをどうするかは難しい。
麗奈推しの俺的にはAパートハラハラしましたが、久美子の部長力に助けていただけましたかな。
胃がキリキリするようなAバートから、久美子の部長としての技量の深さを思い知るBバート、素晴らしかったです
久美子信者がどんどん増えていく~
思ったよりギスギス引き伸ばさなかったのはその分書きたいシナリオが多いって事なのかなと
麗奈の言動はまぁ色々あれど強豪校ってこういうもんだよな、リボン先輩上手いことやってたと思うよホント
今日も久石奏が可愛い(現実逃避)
久美子も少しは部長が板についてきたんじゃないのかな、そしてこの先の部長候補はなんとなく見えてきたかも?真由は新たな失言女王の予感、てかマヂで何があった…。
以西芽衣さん初めてのコンテ演出。
黒沢ともよ長台詞リンクだ。
「才能のある人間が好きですよね」であすか先輩を思い出す。大人になれているかわからない(部長をやれているかわからない)と久美子は言うけれど、周囲の子から見たら立派に部長をやれているこれ以上ない証左なのかな。滝先生の大人と子どもの話にも通じる。
ギスギスのギス。
一人の女の子が高坂麗奈の厳しい指導に耐えられない初心者をフォローしてメンタル崩壊寸前だったらしい。
だけど、久美子がフォローして一年が結束してるところを見るとあの久美子が……と成長を感じた。
あと真由さんの動物診断のところπネタは個人的に好きだった。
マジでユーフォ始まってヤバい
表面上でしか解決してないよね?これ
部長らしくなったな
さぁさぁユーフォらしくなって来ました!初心者と経験者の考え方の違い、久美子と真由さんの考えの違い。個人間の価値観の違い。
こういった価値観の違いによる摩擦は今までにもあった展開だけど、今回久美子さんは部長として最終決断する立場にあるのが大きな違い。
そしてこういった事柄に対してちゃんと向かい合う事が出来ているあたり、久美子を後継の部長に任命したデカリボン先輩は先見の明があるなぁ。
けどこれはあくまで部員間での関係の問題。そのうち吹奏楽エンジョイ勢の真由さんと向き合うという、久美子さん自身の問題が来るパターンだなこれ。
麗奈のスパルタ指導の描写が吹奏楽部というものの厳しさというものを物語っていて、これが初心者と経験者から見た麗奈に関する人物評が分かれるものなんだろうなと思った。麗奈の考えはもちろん皆で頑張るという久美子の思想も間違ってるものとは言い切れず、異なる考えを持った部員達を束ねるという事は簡単な事ではないのであると
黒江真由という底知れぬ女、あの過激な発言も元々いた学校では去るもの追わずという思想があったからとか?ππの大きさに劣等感を感じた久美子には笑った、真由πはもっとアピールすべし
全部私のところに持ってきて
そう言って沙里を諭してくれる久美子から部長の貫禄というものが漂って来たなと感じられた、もはや黄前相談所とでもいうべきか