こういう展開おじさん弱いのに・・・
うみちゃんがこうしたことでしろはちゃん生存ルートになるけどあの夏は来ないってことだよね
悲しすぎるので、トゥルーエンドカモン!
やっと、夏が終わるんやなって。
しろはの能力が消えるということは、羽未にもその能力を引き継げない。つまり、あの夏の思い出は無くなる。それでも、しろはを過去の囚われから解放したかった。
正直全部理解できているかは分からないが、すごく感動した。しろはがお母さんになるとこは泣きかけました。声優さんのアフレコもほんと良い。
うみとしろは再会したけど、ここで本当のお別れかな。
うみは満足してるだろうけど、しろはは辛いよな。
檻から抜け出したからこそ、自分は……
ループする夏休みの物語なんて、妖怪ウォッチをやっていたあの頃から変わんないな、ムゲン地獄だ
これ、最終回はCLANNADみたく生存ルートが正史になるのか?
翼を~授ける~(レッドブル)
言われてるぞニ○ト
行事の巫女は別にしろはみたいな血統じゃなくてもいいのか?
お母さんもやり直し繰り返してるのか…?
未練(🦋)が多すぎるッ
パパの別ルートも見てしまったのかなこれ…
お前、消えるのか…?
涙腺崩壊
「だって、お母さんに、言いたいことがあったから、おはようって」でもう我慢が出来なかった....
終わりがあるからこその夏休み、確かに休みが長かったらメリハリが無くなってしまうのもわかる…
道を踏み外しそうになるしろはを引き留める七海、能力を手にしなかったらうみと出会う歴史は変わってしまうけどもしろはがこれから過ごす日々というものを教えてあげられただけでもよかったのだと。しろはの悲痛な叫びを演じ切るここちゃんの演技力もこのシーンの良さを引き立てているという他ない
これでしろはは、長く生きられるようになるのかな
最終話どうなるんだろう
あらすじを見て原作ゲームで涙腺崩壊したシーンがあると予想したので、見るのを後回しに。夏休みは終わりがあるからこそ。
モブの巫女さんだぁ!? そこにしろはちゃんを重ね合わせる演出!! しろはちゃんが駆け出したシーンから心がざわめきまくってしょーなかった。
七海ちゃんが消え始めたタイミングで涙が出たからゲームプレイ時より早いタイミングで心にキたんだわ…….。
七海ちゃんがうみちゃんに変わったタイミングで次回か~!! これはきれいに収まるね!
私はその次のシーンでボロ泣きしたんだよ。来週が怖いよ。
七海ちゃんとしろはちゃんのクライマックス、丁寧に描いてくれて本当にありがとうございます
夏休みは終わりがあるからこそ美しい...その通りかも
うみちゃんが何をしたかったのか,ようやく分かったような気がする
Pocket√3話目。
Bパートの七海(うみちゃん)としろはのシーン、とても丁寧に描かれていてとても感動した。
原作とは少し違った演出をしてくる所も非常に良かった。
春から始まったアニメも遂に次回で最終回…。
早く見たいけど…終わって欲しくない…。
夏休みは終わりがあるから良い、それ真理。七海にとっては鳥籠の中で…。
今年の夏は楽しかったかと問いかける七海。しろはにとってはまだ楽しい思い出ではない夏。ただこれから迎えるかもしれない数々の楽しい夏。それを伝えられただけでも”七海”の役割は果たしたね…。
真実に気づいたしろはの悲痛な叫びが…。うみちゃんとのつながりを断つことになるしろはの能力の喪失。「私はそれでも良かったのに」が原作やってた時もずしんときたんだよな…。
蝶になって過去と未来に行ける自由が、結局閉じ込められる、ちょっと分からないな。過去に飛ぶ能力で両親に会いに蝶を追う、それは一貫してたんだ。明るい未来で、過去を断ち切る。過去に来たうみちゃんと、過去に来たしろはか。
やっぱそうなるよなぁ。
タイムスリップ要素が絡むとき切って離せない結末。
そうか、七海がしろはの過去に干渉してしろはが力を使わなくなったらうみに会うことはもうないのか…
未来が色々変わりはするけど羽依里と結ばれるのが同じならうみは生まれてこないのか?羽依里関連の未来も変わる?
何かを求め得る為ならば他の事は全部捨てられてしまうくらいに人間というのは思い切りが良いものなのかもしれない。結局は何かを差し出さなければ何かを得られないって事なのかもだけど、そうやって幾つもの夏を巡って自身の存在を代償にやっと望むものに辿り着いたうみが居ない夏は、此れまで巡ってきたどれとも違う夏は果たして如何なっていくんだろうか。
終盤のしろはちゃんがお母さん口調なの泣けてくる・・・(号泣)
小鳩どすこい!
今更ながら、七海の帽子とブラウスの感じ、千石撫子だな
過去に戻るから未来が確定する?
しろはの場合は過去に戻る力があるからだめなんだろうけど
しろはは舟に入ってなかった
本当に、お母さんななんでいなくなったんでしょうねぇ
ここね
未来の思い出だ
ありがとう、おばあちゃん