チャーハンエンドと呼ばせていただこうかw
記憶の断片が気になるけどってのがもどかしいのもこれ形あるあるですね。
チャーハンがキーで再び出会う二人。
ここから恋が始まって、うみちゃんが・・・・と思いたい。
チャーハンで始まり、チャーハンで終わる
しろはが能力を無くすということは、羽依里と出会わなくなるということか。新しい未来でも二人は出会う。これで死産回避になるのか?と思ったけど、まあそこはOK。
非常に面白かった。記憶を無くしてゲームのほうもプレイしてみたい。でも、かなり印象には残ったから、7~8年しないと記憶から薄れていかないかな。またその時に会おう、未来の俺
良い終わり方だった。
しろはと羽依里は、付き合う運命なのかな。
ゲーム原作のアニメはゲームからネタバレする人が多いので遅れて完走。小説原作のアニメではそんなお行儀の悪い人は見かけないんだけどね… 視聴遅らせればAnnictがネタバレ防止してくれるから、便利なような不便なような…w
終わってみるとKeyアニメなのに野球回がなかった。そういう悪ふざけで後半駆け足になる悪い癖がでなくてよかったw
ループを抜けた先は悲しいことは起こらないけれども、どこか物悲しい世界…と思ったら最後にやってくれましたねはいりくんw まあしろはが予知夢を見ない世界になってるから、この先うみちゃんが生まれても問題はないわけかな。ともあれ、強制下船してスクリューに巻き込まれてミンチにならなくてよかったw
そして鏡子さんが最後にして最大の謎… はいりくんに頑張ってねと声かけたのはなんか違和感があったけど、しろはにアタックするのをがんばれって意味だよね。ひとみさんに話しかけてたのも含め、過去ループ含めたすべての顛末を知ってるんじゃないか疑惑が…
蝶になって消えたなら、また触れ合えそう。世界をよくするのに力を使い果たして満足して、世界の礎になったのだ。預かったことで、ちょっとだけ思い出を保存してるポケット。ようやく蔵の整理だ。この世界のしろはかわいい。これが正史か。
バタフライエフェクト。
夏休みの終わりと同時に見れて良かった.
ずっとしまい込んでおきたい夏の思い出だ...
全員生存してるしどういう歴史改変があったか分からないけどみんな幸せそうで良かった
最後、鴎たちもいて既に死んでるはずじゃ…とカオスを感じたな
羽依里としろはが仲良くなることでまたうみちゃんに会える可能性を感じさせるエンドで良かった
しろはの膝枕を受けるうみ、前回同様泣き叫ぶしろはの姿が胸に刺さる…夏の思い出をポケットにしまい込んで前に進むという心は忘れちゃいけないなと思う
今までと同じく島にやって来る羽入里、しかし島の皆の様子もいい意味で違う。そしてしろはチャーハンの作り方を教えてもらう所での締め、違う形の出会いになったけどここからまた新たな未来が作られていくのだと。優しく微笑むしろはの表情もよかった
てっきりうみちゃん生まれない世界になったのかと思ったが、そんな事はなさそうでハッピーエンドですよ。
オルゴール版アルカディア良いですねぇ
うみちゃんの髪色誰からの遺伝だよ…と今更
蝶々の話見るに命結構削ってるんだなタイムトラベル
ついに…蔵を整理する時が(実質鏡子さんルート?)
食堂経営してるじゃないか!
鴎はこれ生存してるのか…?
紬と静久も初対面…?
うみちゃんに救いはないんですか泣
どの時代でも一緒に作ったチャーハン。この世界線でも二人を繋ぎ留めるのはチャーハンなんですね泣
しろはとうみちゃんの別れ…非常に苦しいけど、しろはからしたらそれを否定したらこれまでのうみちゃんの頑張りを否定することになるから受け入れるしかないんだよな…つれえわ…
ポケットをふくらませて、See you againバージョンだ…歌詞の内容的に虹色の蝶の冒険のメタファーとして合ってるという判断だったのかな
そしてうみちゃんの頑張りによって、しろはが過去に戻る能力を失った初めての夏がやってくる…
しろはは能力を失ってるから、以前のように内向きなぼっちキャラではなく、蒼を初めとした島のみんなと既に交流がある描写になっているね
ここ原作やってたとき、羽依里としろは・蒼がすれ違うシーン、しろはと蒼が「島の少女A・島の少女B」って表記になってたのがとても切なかった
ああ、本当にすれ違うんだなって…
俺ももういい歳だけど、それでも少年時代の夏休みのときのように、宝物をポケットに入れて、それとともに生きていきたいね
いくつになっても、夏休みが楽しかったという思い出と共にポケットをふくらませて…
そしてラストシーンの羽依里としろはの改めての邂逅
いや本当に、ここまでチャーハンが大きな存在になるとはね
チャーハンという繋がりがあるだけで今後もまた接点が生まれるのかなって余白を持たせた終わり方もよかった…(泣)
すまんどういうことだ?
Pocket√4話目(終)。
まさかのCMなし本編27分!
最大限の尺を用意してくださった関係者様に感謝。。
識ちゃんが出てないので予想通り無印版エンドの方でしたね。
(アニメから入った方は、また違った結末(+追加√)が見れるので、是非REFLECTION BLUE版もプレイしてみてください!)
本当に丁寧に作られていて、終始スタッフの作品愛が伝わってきました!
特別な夏をありがとうございました!!!
最後のところ映像化されるとおもしろが出てしまう
OP&スポンサーなしだったからCMがないのでは? となった開幕。ってことで尺が長めな最終回。
ゲームにおけるボロ泣き直前で終わった前回。さすがにゲームの時より涙の量は少なかったけど、心はずーっとドキドキしっぱなしだったよ……;; Pocket編のEDがバックで流れてらぁ……。
しろはちゃんとうみちゃんの話から、歴史改変後の羽入里サイドへ。ここの鏡子さんの話、めっちゃ大好き。
しろはちゃんとプールで会わなかったので面識なしに。ようやく蔵整理を手伝えたので誰とも交流しない羽入里……。
そこでアルカテイル流してED突入か! 紙飛行機とチャーハンがつなげてくれた、羽入里としろはちゃんの縁!
ゲーム無印だとここで終わるんだよね? RB勢だったもんだから
ゆりかごのうた、原作で流れた時ボロ泣きしたの思い出した。羽未が選んだ選択は自身の存在の喪失。しろはの叫びに鳥肌が…。ポケットをふくらませてBGMズルすぎて…。
羽依里は前を向いて島にやってくる。でもしろははもうぼっちでもないし、藍も眠ってない。嫌なことは、起きていない。これまでとは違った形の夏だけど、みんなで過ごしたあの夏の眩しさだけは忘れなかった。そして全く違う形でも2人は出逢い、惹かれていくんだよな。
これが正史なんだろうか。
やっと蔵の整理やった・・・もう半年か。
悲しい結末を迎えない代わりに、島のみんなとの関わることのないまま夏を終える・・・
のかと思ったが、まさかのジャンプ。
ここで終わらせるの、これはこれでおしゃれかも。
あの虹色の紙飛行機はうみちゃんが色をつけてくれたのかな
つまり羽依里としろはにとっての一欠けらは炒飯であって、其れが幾つもの夏を巡ってきたうみが遺した一欠けらだった、ってとこだろうか。確かに此れ迄の夏とは違うものになってるし、如何にも此れぞ夏というイベントの起こらなかった新たな夏だけども、其れでも何かは分からないけど何処かにある一欠けらは何処までもあの夏へと繋ぎ止めるって事なんかな。