あてもない日常が描かれる時は、芸人のリズムネタのようで、準レギュラーキャラの方が面白い。
ただ、その分のギャップで主要のエピソードは、ダイレクトに感情が刺さる。
とはいえ、京アニが相変わらず、令和にこの作者の作品をアニメにしている理由は、やはり分かり難い。
サマポケみたいな夏をしよう。
せっかくの鴨葱が三兎もとい、ウロボロスを追って台無しにする。
なぜこの演劇はリズムネタなんだ。
前の話で、泉りこの家の前で立ち往生していた襤褸のマカベ立涌を、あの時通報していそうだったお爺さんはファンクラブの人だったのかよ。
ギネスアニメは最近出たのでダメです。
流行語も、蕩れが受賞してないから駄目。
商標登録なら良し。(ギネス)
予告すな。鼻ちょうちん落ちてると、スライムみたいだな。
養鶏すらも食卓で、ハッピーに親子でいさせてはもらえないのか。
こっちの小鳩は物理特化。
ダイジェストで、四天王スクワットしてた。
幼少期ののみきは流石に可愛すぎるな。
オープニング映像や、今まで見たものばかり映っていて、胸のざわつきが落ち着かない。
上記.TV版比較
総集編のテンポ感と誇張された修正で、むしろ奇妙さに拍車のかかるシーンが出来ていた。
また、形式ではもちろん一期のものを使用しているのだが、どうやら前監督の名前は、クレジットから消されている模様
転入してきたのに転校してしまうのか。
ブルマみたいな萌え要素を、京アニが描いてくれるのも昔懐かしいな。
最終回みたいな事をしちゃったから、この後のエピソードは、思い出に残らない危機!