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アニメ、アニソン大好きマン

サービス開始日: 2024-02-26 (704日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

アサは掃除が好きで、歌が上手い。マキオは彼女をそう分析しながらも、彼女の日記を見てしまったがそこに書いてあったのは砂漠にいるような絵だった。醍醐奈々というマキオの友達がこの家に客として来た。大人の友達二人の会話初体験であったアサは大人もこういう会話をするのかとびっくりしたようで異国の言葉のようにも聞こえたようだ。ナナは元々ご飯を作りに来たようだが、一人で作らずみんなで餃子づくりをしようと提案した。アサは毎日何を食べていたんだろう、それを思い出せない。というか意識をしていなかったのだろう。アサはそれを今餃子を作った時に思っていたみたいだ。
アサに最近どう?と送って来てくれたことは親が亡くなったことも含めて知っているなら優しい人だとナナとマキオには言われたため、彼女は大丈夫だよありがとうと返した。ナナは帰る間際にマキオに対して人生変わるね、エポックだ。と言って彼女は帰っていった。マキオにとっては人生変わる出来事なのは確かだ。アサの母親は結構厳しいというかキツイ人だったんだろうな。
彼女は翌日、ナナに言われて笠町くんという男に会いに行く。元カレみたいな市なのだろうか、よりを戻したくないなど発言的に。何というか大人同士の会話だ。マキオはアサに対してある恐怖を抱いていた、自分の一言で人生が変わってしまうかもしれないという恐怖だ。笠町は自分もマキオの言葉に人生を変えられたことがあると言った。彼女は何か決心したように、アサに対してあなたの家を整理しに行こうと言った。家という存在を再認識するための行動にも見えた。先ほどの笠町との会話で客観視できたゆえの行動。彼女は周りに信頼できる仲間がいるなあ。そしてアサもいい友達を持っている気がする。



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良い

山田浅ェ門殊現が出てきたとこで13話は終わっていたので、そこからと言う感じ。山田浅ェ門と岩隠れの忍が次は増員として島に渡っていくみたいだ。というかたった3日しかたっていないのだな。
殊現は命の波とか言ってたからもうタオの子と少しわかってそうな動き。さぎりん、とにかく合理的な杠を評価しているな、画眉丸やメイと合流をしたいみたいだが。画眉丸は今のところまだ記憶が戻っていない中、弔兵衛たちと出会って共闘せずに交戦。弔兵衛はこの短い間にタオを使いこなしているので画眉丸を圧倒している。さらに鉄斎と桐馬も交戦しめちゃくちゃに。画眉丸は捨て身の策で対抗したところ、弔兵衛は力を開放し、人ではないような姿に…この戦いどうなるのか。



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良い

OP映像面白くて良いな、ジャンプ+発の正統派ラブコメって感じで雰囲気良き。
主人公鈴木は谷くんという物静かだがはっきりとモノが言えるし誰にもへりくだったりしないそんな性格に惚れていた。
鈴木は周りの目が気になって谷君に好きだと言えないし好きだとバレないように過ごしているようだ。多分人に合わせてしまう彼女が谷君に憧れの気持ちも含めて好きなんだろうな。
自分のために周りの空気を読んでしまう彼女は少し疲れていた。そんな疲れた時に彼女は下駄箱で谷君と会った。一緒に帰ることとなりいろいろな話をして気を逸らしていたがハンバーガーやに行った話に乗ってきて彼女は心臓がバクバクに。谷君の性格上社交辞令っぽくないし…そんなドギマギしている中で手をつないだみたいだ、しかも向こうから。
彼女はドキドキして眠れないとオーソドックスにバタバタしていた。最終的には寝たみたいだが。翌日学校を遅刻してクラスのみんなと話していた時に谷君と付き合ってるのか話をされ、勢いでそんなんじゃないと言ってしまった。谷君の前で…彼女は早く誤解を解かないとと考えるもののみんなの前でそれを言う勇気はない…すると谷君から昨日のことを忘れてと言った。
彼女はクラスの仲間たちに自分の気持ちを言う覚悟が急にできたのか谷君に片思いしていることを言った。その後仲間たちの後押しもあり谷君を追いかける鈴木。谷君も鈴木に話されることが日常となっていた。手をつないだことも魔が差したかもと思っていた。鈴木は谷君を見つけて好きだと叫んだ。1話から温まる展開。というかそのドキマギを楽しむ作品ではなく1話で両想いっぽくなるんだな。
ここからどういう感じにこの二人が見れるか楽しみだし、他のクラスのみんなにフォーカスが当たる可能性もあるのでそれにも期待しよう。



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良い

小説家のマキオとそこで共同生活をしている姪のアサ。この二人の物語と言う感じか。この二人の関係は思いがけず始まったようだ。マキオにアサは日記を書いたらいいと両親の葬式の前に言った。
共同生活は彼女の勢いによって思いがけず始まった。マキオは少し人見知りで共同生活をしたことがないようで最初はぎこちない。アサはそんな彼女を観察しながら話をしていく。
マキオが言った通りアサは日記をつけようと言葉を紡ごうとすると見渡す限りの砂漠のような何もない感覚に陥る。マキオに書きたいことを書けばいいといった。書きたくないことは書かなくていいとも。
彼女が葬式の際にマキオからあなたの母親は嫌いだと言いつつも、あなたはこの醜悪な場所は合わない、マキオは彼女にいつも自分は不機嫌かもしれないし、思い入れもできないかもしれない。それでも帰ってきてもいい場所としていてもいいとアサに盥(たらい)の漢字と共に教えて葬式の場を二人で後にした。マキオさんカッコいい。二人の共通点は孤独、だからこそ分かり合えることがあるのではないだろうか。プロローグって感じで見やすかった。



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良い

ザイロという少し口の悪い勇者キャラクターが主人公。ドッタと小さい勇者言うキャラは盗み癖があり棺桶を盗んできた。その棺桶の中に女神、魔王と戦うための兵器が棺桶に入っていた。
聖騎士団を救うために動こうとしたら先ほど女神だと言っていた女の子が立って話してきた。女神の名前はテオリッタ。しかしザイロは女神の力は借りないと聖騎士団を助けに行くことに。
任務は聖騎士団の離脱が目的らしいので一人でも多く助けるべきだと動いていたがテオリッタもそれに同行。化け物を倒し続けて、聖騎士団の生き残りと話していて分かったことは懲罰勇者と言う存在。聖騎士団的には勇者に助けられるのは名誉に傷がつくと言っていたのでこの世界の勇者は大分嫌われているようだ。ベネティムと言うキャラからの通信。聖騎士団はどうやら撤退する気持ちがない、隊長の指示によって。ザイロはその隊長に文句を言いに行くと彼は聖騎士団の撤退させるためのミッションを引き続き行うことを決意。魔王現象と言う言葉も、なんか周りの動物が次々と化け物となっていく。先ほど隊長と会い、聖騎士団を助けたが、その魔王現象とやらが襲ってきた。そのせいで隊長もろとも聖騎士団はめちゃくちゃに。ザイロとテオリッタもそれに巻き込まれた。
テオリッタの力を使うしかないのか。ザイロは隊長を探し、お前が契約をしろ。自分は二度と女神と契約はしないと言ったが…テオリッタは勝利を約束する。とこの状況を打破する力を見せると言った。
ザイロはもうこの手しかないとテオリッタとの契約に臨む。彼女は剣の女神、テオリッタ。ゲートオブバビロン並みの剣の雨で化け物たちをすぐに押さえつけた、残りを掃討するためにザイロは戦い続ける。
彼は名誉のために戦っているわけではない、生き残るためにそして周りで死ぬのを見たくないと彼は言っていた。戦術は騎士に任せるのが女神というのはいい言葉。そして二人は自分の限界を知りながら、二人は共闘し魔王を倒すための戦いをする。魔王はそれでも復活し二人を追い詰めるが、ドッタが盗んできた兵器が功を制し魔王を倒したことによって化け物、フェアリーは退いた。
テオリッタに対してよく生きていたと褒めたザイロ。もっと褒めろと言っている彼女に対し、なでようとしたときに何かフラッシュバックしたが…。ザイロは女神殺しの罪状を持っている。元々聖騎士だった彼は騙されたのか援軍は来ず孤立し女神セネルヴァが魔王現象に浸食されたことで解釈した形で殺すしかなかったのだ。彼はセネルヴァと自分を騙したやつを見つけて殺すと誓ったのだ。
重苦しい世界観の作品だがクオリティ高く感じた。視聴継続してみよう。



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良い

ALA=動物解放戦線があるチンパンジーを保護した。HUMANZEEとタイトルにあるがチンパンジーと人間のハーフ的な存在なのだろうか。チャーリーと呼ばれるその子は普通の学生として生きようとしている。結構落ち着いてるように見えるが両親が心配している通り目立ってるな…。生徒たちも多種多様な反応を見せていた。木に登って降りられなくなったネコを助けた女性、ルーシーという勇気ある女性を見守る中彼女が木から落ちるのを助けたチャーリー。お礼も言う前にチャーリーはどこかに行ったが、チンパンジーでも人間でもないその動きにおびえる生徒もいた。
ルーシーはチャーリーに対して近づいて話をした。それに対していろいろな生徒たちも話しに来た。オジーと言う生徒がある問答を仕掛けたがそれに対して病原菌に感染しているネズミだけではなくそれが人間であっても打ち殺すと言い放ちクラスメイト達は唖然となった。ルーシーはチャーリーを追いかけた先で蜘蛛から蝶を助ける彼を見た。ALAは簡単に言うと過激的な動物愛護保護団体か。動物を殺す人間に対して攻撃を仕掛けてくる団体で次のターゲットはチャーリー。彼をこの戦争に引っ張り出したいと言っていたが…結構深いメッセージ性がありそうな作品らしく見ごたえありそうだ。



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普通

悠月は朔と似ているとは思っていなかった。彼のような美しい生き方に憧れていたみたいだ。先輩にあってしまい彼女はまた襲われたが、彼のものにはならないとはっきり明言した後、朔が登場。
彼は殴られ続けたがそれは正当防衛のために殴られていたみたいだ。多分こいつ強いもんな某実力至上主義の主人公みたいに。実際に彼は先輩を倒し金輪際悠月に近づかないことを誓わせたがその前に何か言っていたけどなんだったのだろうか。トモヤ最初から怪しすぎたよなそして急なストーカームーブに草。悠月、急に女の子の日や自慰行為の話し始めたけどなんか名言ぽくなってて何だこれ。
こういうこと平気でこのアニメは言ってくるからなあ…何とかまとめた感否めないし納得感はあまりないかな…、自分がも少し年が若かったら影響を受けていたのだろうか…それにしても甘い部分が目立っているとも思うが。というか来春放送って何?また伸びるのか?



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

家族が事故で亡くなってしまい希死念慮がとてつもなく大きい比名子とその目の前に現れ、「あなたを食べに来た」と言い放った人魚の少女、汐莉を中心にストーリーが進行していく。
個人的に百合系が苦手であると思ったが、上記メインの二人と美胡と呼ばれる比名子の親友3人の様々な感情がガンガンに襲ってくる作品といった印象を受けた。汐莉に期待する比名子の願い、美胡の願い、汐莉の願い。メインキャラクターが望んでいることに重苦しい感情がありカロリー消費をしっかりできるアニメであるとも思った。ギャグも少しあり、重苦しい感情だけというわけではないが…。
ただ、人魚をはじめとする人外が多数登場する割には派手な話は少なく、じわじわとストーリーが進んでいくので派手さを求めていたり、百合百合しいものを求めている人は少し合わないかもなと思う瞬間がある。個人的には苦手であったが百合っぽいシーンが少なく、大きく押されているようには見えなかったので見ることができた印象。
クセはあると思うが激重感情が好きな方、ある程度落ち着いたストーリーと進んでいくのが好きな方はぜひ。



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良い

汐莉と比名子は正式な契りを交わした、美胡はそれを危険視していた、もっと大変なことになる可能性があると。そんな中汐莉、比名子、美胡達は温泉地に旅行に来ていた。
二人が言い争いしているのを見て少し笑った比名子。旅行中はある程度楽しくなっている比名子。美胡と汐莉は比名子を旅行に誘った時はどうなるかと思ったが彼女は意外と乗り気だった。
汐莉、比名子に昔されたことを思い出していたな。美胡は汐莉にも気遣いしてるんだなって確かに思ったけど、汐莉もそう思っていたみたいだ。
旅行をしっかりと楽しんでいた三人、そこで美胡はアイスを口実に汐莉と比名子を二人にさせた。二人は話をした。比名子からの質問にあなたを食べたくはないと汐莉は答えた。
旅行は楽しかったかという問いに対して、比名子は無理にでも楽しくなれば美胡は喜ぶし早く食べてくれるかもと言った。しかし、彼女は少しだけ本当に楽しいと思っていたらしい。
汐莉に対してのごめんね…汐莉の一生許さない。この二人の会話、汐莉は比名子にある意味呪いをかけられたような感覚だっただろうからこの言葉はその関係性を表わしている気がする。
この約束は一時しのぎかもしれない、それでももう一度…汐莉は比名子に対しての希望と期待、比名子はこの世からの離別への期待。真逆の願いを胸に秘めながらも、亡くなった家族へ行ってきますと今日も生きることを話すのであった。
結論は確かに多くは語られなかったが、希死念慮を持つ少女とその彼女に対して明日も生きていて欲しいと願う人でなし。そして比名子の精神的支柱である狐。この3人で何とか明日を毎回迎えていってほしいと願うばかりだ。



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良い

とうとう限界であった悠月を半ば強引だが止めた朔。その程度の女なのかと言い放ったのもまあよかった。過去に先輩からぶたれた恐怖の根源である出来事を話し、楽になった彼女。その後に立ち直った悠月と少しいい感じとなっていたがその辺のノリはいつも通り。
その後は吹っ切れたようで綾瀬に謝ったり、次からは一人で帰宅できると朔たちに言っていた。タイトル的にまだこの話は続きそうだが、結果や犯人などはわかるのだろうか。それではまた来年。
今までの話の中では大きなストレスなく見れたので一段階アップ。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

自分も当時見ていなかったので、同じような感覚を持った狩野英孝の副音声が非常によかった。
2010年代の大名作をこの目で見ることができて本当に良かった。
今見ても古くないストーリーとキャラクター性、音楽全て本当に高水準で満足。



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良い

全ての魔女を消し去りたい、神様にでもなるつもりかいとキュゥべえに言われたまどかの覚悟。そして祈り。急にマミさんと杏子が出てきて私たち全ての希望になるのと言ってくれた、ノートと同じ姿のまどか、本当に魔法少女となったのか。まどかの願いと共に、様々な世界、時代の魔法少女たちが救われていく……。魔法少女から貰った呪いや因果は全てまどかに、そのパワーは強大でもうひとつ宇宙ができるほど。過去への干渉もしているので地球自体が変わる可能性がある?まどかは上位存在としてみんなの記憶からは消える、それに対して涙を流すほむら。奇跡を望んでまどかはほむらから離れていく。いつかまた逢えるからと言って。今まで犠牲となった魔法少女たちを迎えに行く。みんな忘れてたけどほむら、そしてまどかの弟は何か覚えていたりするんだろうな。でもみんな少しだけ覚えてる近くにいる。ほむらのリボンもきっと役に立っていることだろう。魔女が魔獣になっている。全てが消えるわけではないが前の世界よりは良くなっているかも。まどかが守ろうとした世界となっているかは分からないが。
ほむらの中にだけでもまどかの存在があるだけ、バッドエンドじゃないんだろうな。狩野英孝のコメンタリーも良かった!



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ほぼノーストレスで見れたし、ニコニコ動画でコメントとともに見れたのは2010年代の懐かしさを感じた。
ミーム的な楽しみ方はもちろん、普通に飯テロアニメとしても見れたので満足。



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良い


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全体
良い
映像
普通
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

吃音症の主人公がダンスに出会って変わっていくそんなストーリーである本作品。最初は映像の類で悪い意味で話題となり少し心配になったが、ストーリーやキャラクター性がしっかりしていたので完走することができた。それにダンスの3Dも見る度慣れてきたので最終的にはそこまで気になることはなかった。
主人公である花木、ヒロインである湾田さん、そして恩ちゃんや伊折といった先輩やカベヤなどのライバル。全員キャラがたっていて見やすかった。そのキャラを演じる声優も実力派が多く、そのキャラ立ちの力となっていたことは間違いないと思う。そして音楽がある程度好きな自分にとっては音楽とダンスは近いものがあることがしっかりと描かれていて、ダンスバトルは普通にワクワクさせてくれた。
続きがありそうな終わり方をしていたが続きはあるのだろうか。



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良い

湾田さんは与えてくれるのに自分からは何も与えられないのはかっこ悪いよな、次のカベヤとの対決で何かを残したい、俺は俺だと自分を奮い立たせる。お互い互角でワンラウンド目を終わらせた。2ラウンド目も2人のタイプは違えど互角。しかし、3つ目でムーヴを被らせてしまい少し劣勢になる花木。しかしある1点で花木はカベヤを超えていると言っていた恩ちゃん。それに繋がるキーワードは脱力。花木はその繋がりを思い出し、勝負をかける。そして緩急を上手く使い湾田さんの言う通り音が見える状況に、しかしカベヤに惜しくも負けてしまった。カベヤはもうワンムーブあれば負けていたかもと言った。最後の顔を見るに感じるものがあったのだろう。花木は悔しくて涙が溢れてしまっていた。楽しくも悔しいその感覚が研ぎ澄まされていたな。最後は伊折くんに仇とってやると言われ笑顔になる花木、そして湾田さん。これからも2人のダンス道は続いていくことだろう。
決勝戦はお預け、続きあるのだろうか。兎にも角にもこれで終了。



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良い

汐莉は比名子に対して話がしたいと言った、汐莉の本当の願いと祈り、そして本当の比名子の記憶を見せた感じだろうか。やはり彼女に食べる気はなく比名子の今一番の願いである死についての言葉を口にすることで気を引きたかったと比名子に話した、そして改めて比名子に生きてと言った。しかし、比名子はもう生きるのは無理と固辞。汐莉が出会った頃の比名子に戻れるわけないじゃないと泣いた彼女。汐莉の願いは生きろ、死ぬなと言う願い、しかし比名子は死にたがっている。対話ではない対話を繰り返し願いはかなわないと感じた汐莉。汐莉は約束をし直そうと比名子に言った。
口約束ではない人間と妖怪との契り。努力した結果がこの契り。比名子に対して自分の血をあらためて飲ませた。新たな約束を元に二人は歩むことを決意できたのかもしれない。汐莉はともかく比名子は…。美胡も合流し、何があったのか比名子に言った。約束の話や汐莉に噛まれた話をした比名子、美胡は汐莉と話をしようと二人で外に出た。約束の話を聞いていたが、美胡は不確かな約束をして比名子も大概だなと言っていたが、汐莉は比名子を失いたくないからこの約束が一時しのぎであると分かっている。それでももう一度活路が見出せるなら…と彼女は希望を持っているように見えた。
次回が最終回かな?どのように話が向かっていくのか。



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普通

このトモヤという男、きな臭いよな…悠月とのLINE。信頼し合っているように見える二人の会話だが少し悠月の雰囲気が違う気もする。翌日学校に来た悠月の引き出しの中に複数枚の写真が。
誰が写真を撮ったのだろう、夕胡にこのデートの話は黙っていたらしく追及を受けるが、悠月は朔じゃないと駄目であることを認めライバルと言った。二人とも朔の特別ではないと理解し仲を深め合った。
朔に対しても言いたいこと言えたようだな。翌日悠月の中学時代の写真がみんなの携帯の中に。綾瀬とやらにまた責められるが、悠月急に綾瀬を責め始めたが、これは綾瀬が悪いわけではないよな、偶然が重なっただけだしあそこまで悠月に対して話があるなら直接すると言ったし、悠月のプレーの大ファンでもあるみたいだ。うーむ、悠月ちょっとキレ癖でもあるのかと思ってしまうな。おっぱい触っていい発言に少し引いた。まあ、悠月も今の事象に巻き込まれているのでしょうがない気はするのだが。ヤン高のやつらとうとう待ち伏せまでし始めてて草、どんだけ悠月にご執心何だろうか。何か策でもあるのだろうか。先生を呼んだのか、そしてご執心の割にはまたもや少しやられてすぐ帰るヤンキー達。ただ悠月はやはり精神的に参っているようで何か悪いことでもしたのかと嘆くほど。悠月はもう一人になれない、私を助けてくれと朔に頼んだ。距離が近づいたかもしれないが、こんなのでいいのか朔よ。多分よくないと思っている死本人的にはできうる限りのことをしているはずだが。
あまり変わり映えしないしずっと悠月が困らされている感覚で少し暗い話が多く、ヤン高のやつもなんかボーダーラインのある責め方をしてきているので全体的にフワフワしていて魅力的ではない話が続く。悠月編はどこで終わるのか、またどのような終わらせ方をするのか不透明過ぎてムカムカ。今回はポエムも復活しており暗い話に合わない下ネタも入っており見ていて気持ちの良いものではなかった気がする。



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