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アニメ、アニソン大好き、基本的に備忘録的にコメント残すマン

サービス開始日: 2024-02-26 (759日目)

視聴状況

お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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良い

フィルは警察を無期限で停職になってもチャーリーを引き渡すつもりはなかったみたいだ。この男肝が据わっている。グレイスとも仲良くしているのでフィルの家族とは何とかなっているみたいだが、ルーシーはチャーリの精神状態を心配しているように見えた。身体は大丈夫と言うかさらに健康的になった気がすると本人は言う。ロニーという男はフィルに対して色々いいつてを言ってくれてるみたいだな。チャーリーに対しては少しきつい言い方もしていたようだが。研究所で健康診断的なことをしていたが、体力測定でヒューマンジー専用の器具すら壊し始めた。第二次成長期がチャーリーに訪れている。
フィルたちはそれに対してなんてことないことと思っているようだが、博士は何が起こるかはわからない。彼は世界で一人のヒューマンジーなんだから。
異なる種の差別を人間からなくすことができるのか、それは難しい問題だよな。グロスマン博士とALAの接触を危惧しているから早く探したいと言った彼、リヴェラが探しているからというのも怖い。
ルーシーは人工受精で生まれた女の子で、リヴェラに言われたこともそのことみたいだし、チャーリーは人工受精でヒューマンジーと同等だから仲良くしたあったのかと聞き、そうではなく単に興味があるからと言うと、それって好きと言うことかと聞くと、そういうことかなと言った。急に交尾しようとか言い始めてびっくり、本当に好きなのかもしれないが、急すぎる。思春期はそういうとこにも出てきているのかも。
でもルーシーは満更でもない反応。人間版のチャーリーなんか草。女はチャーリーにキスをして今日は帰っていった。そして、チャーリーはそのキスされた顔を鏡で見て、気にしているようだった。確かに口おおきいから口にキスしたみたいになってるな。思春期の人間らしい動きかも。
FBIはリップマン少佐に会いに行き、ALAについて知っている情報を聞こうとしていたが、彼から聞いたのはチャーリーを捕まえておけとしか聞けなかった。
そしてALAがまた動き出し、オルコット農務長官を拉致しまた何かを行おうとしている。動物福祉法案の廃止に動いたから狙われた…?次回最終回だが動いている集団が多すぎてカオスだがどうなるのやら。



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良い

伏黒の領域展開が発動し、レジィを追い詰める。周り全部が影みたいで未完成だからかレジィも動けるんだな。
影の中は酸素がない、レジィも伏黒が召喚したゾウに押され沈んでそれで終わりかと思ったら彼は車を出して助かったし更なるものを使って伏黒を攻めたが、伏黒に温水プールに落とされレシートを使えなくして、最後は肉弾戦。
玉犬を出してレジィに勝利した。レジィ、いいキャラだったな。
高羽の術式は五条にも匹敵する強いが本人は気づいていない。伏黒の元におりてきた天使のような女の子とは誰か……
そして仙台コロニー、4人の実力者と合間見えるのは乙骨。次回は仙台コロニーの戦いかな。



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とても良い

マキオやその友人たちの言葉を聞き、アサはボーカルのオーディションに参加することにした。今のアサを見て何と反応するのか。それも分からないし、マキオやその友人が言ってることもまだ理解できていない。それなら自分で動こうとしたのだろう。マキオはえみりママとランチなのか、えみりママも家族ぐるみの付き合いだったからマキオの顔を見たときに顔は似ていると言った。多分性格や信条などが違うと理解していたのだろう。笠町君と塔野さんバッタリ病院近くで会ってこちらもランチ、アサになりたい自分になりたいと相談されていた塔野さん。よくわからないと答えたそうだが、笠町を見て泰然自若としていると感じたみたいだ。男社会の洗礼から降りた、もうその土俵には降りたからこの態度がとれるのだろう。今まで周りに合わせて生きていたから、自分がある人に憧れると塔野さんに語った。それがマキオなんですねと塔野さんにバレていたな笠町君。アサもなりたい自分が一つ一つ様々な経験をすることによって泰然自若とするのかな。

マキオ、作詞の話になると目を輝かせるの作家だなあ。人が物作りに励もうとしているのを見てるのがうれしいみたいだ。アサから作詞はどうやったらうまくなるのかと聞かれ、好きな詩を写経のように書き写してみるのはどうかと言った。そして日記を意識的に書くのもいいんじゃないかと。アサに対して日記に嘘を書いてもいいとマキオから聞いたが、彼女は覚えていなかった。マキオは嘘を書けってことではなく本当のことを書かなくていい、何を書くかより何を書かないかなのでは?と予想していた、自分を偽る嘘じゃなかったらいいのではといった。アサは嘘はついちゃいけないのに?的な反応をしたがマキオはその後嘘で飯食ってんだって言ってるのいいな。アサの母親の日記には真実だけが書いてあるかどうかを聞こうとしたが飲み込んだ。マキオはえみりママに言ったアサなりの答えと言うのが見つかるのかどうか少し心配そうだったな。

アサ、家の中で押し入れの中に部屋を作っていた、少しずつ作っていたみたいだ。寝ることはできないが、御殿のようだとマキオは言った。寝るとき邪魔だったかとアサに聞かれたマキオが慣れたと言ってアサが笑うシーンいいな。こうやってあなたは少しずつ自分の暮らしを持っていうんだなと感慨深くなったマキオ。そしてアサは一周忌を母親と父親、二人の誕生日を祝う会にしたいと提案。
マキオはこの提案はとてもいいと言ったがその時に思っていたのは両親が亡くなってすぐのアサの顔。そのあと不思議だ親でもないのにと呟いた彼女の反応がとても良い。親と同じ気持ちになってきているのかも。アサは私の孤独に水をやり続けていれば夜更けに咲く花もあるのだろうかと思っていた。駅でチッチと顔を合わせた時二人は何を思ったのか、何を感じ取ったのか。

アサが練習に言った後のカットでいろいろな人の顔が見えたのも印象的、練習風景、野球部の子、女性同士で手をつなぐ二人、チッチに連絡しようとしていた男子生徒、マキオと電話していた笠町君とそこに出くわした醍醐。そして駅で呆然と立ち尽くすチッチ。そのチッチと最後にアサは会っているので何か話が大きく動くキーパーソンなのかなと予想できる。最終回がどうなるのか。



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良い

結婚ごときで感覚が変わるはずはないと思う彼。でも実質画眉丸は妻と会う時どういう顔をしたらいいかわからない、でもこの人の顔を曇らせたくない…それほど画眉丸は妻のことを思っていることがわかる。画眉丸は花化を自ら行った。命以外はすべてかけると言った通り彼は人間であることをかけた。杠からもはや愚かであると言われても、画眉丸は愚かでなければ届かない場所があると彼は言った。
杠は聡明だから無縁だろうなといっていたが、杠はお気に入りの服を破ったやつは許さないとこの戦いに改めて参加した。
少ない手札で勝ち筋を見つけようとする二人、時間を稼いで半時待って彼は蘭の変身を解除させることに成功した。杠が相克、しかし彼女は深手を負っている。蘭は彼女に命を懸ける覚悟はないと高をくくっていたが、杠はやりたいことはやらなくちゃ、息を吸うだけが生ではないと覚悟を決め蘭に向かっていく。そして蘭を倒した二人。
画眉丸は時間がないと先を急ぐ、杠は先に行っておいてと画眉丸に行った。画眉丸からお礼を言われた際に軽口をたたいていた彼女だが傷は本当に深かった、妹のことを思い出しながら精一杯生きたけどここまでかなと涙を流した。杠…ここで退場なんだろうか…。そしてやっと殊現たちが合流。彼らとの合流は何を意味するのだろうか。更なるカオスへの突入かもしれない。



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とても良い

西ちゃんと本ちゃんのところから、金閣寺の写真を撮ったり楽しんでいる西ちゃんだが班行道の場所が被っているはずの山田と会えていないこと。待ち合わせて合流すればいいのにと本ちゃん。
本ちゃんを一人にするのはという言い訳を言いながらもきっと会いたいんだろうな。本ちゃんにはそれがわかっている。清水寺で山田達と会うことに成功。西ちゃん、山田に声をかけることできたが二人で写真を撮ることはできなかったがみんなで写真を撮れた。山田もたしかに写真を送るときに本ちゃん入れずに西ちゃん個人に送ればいいのにと言う本ちゃんに禿同。だが、今部屋出れる?と西ちゃん個人に送ってきた。人のいないところで話をした西ちゃんと山田。西ちゃんの色々な不安を吹き飛ばすくらいに山田の言葉や態度は確かに直球だ。修学旅行の後二人でどこか遊ばないかと実質デートの約束を口に出した山田、それにはいと返事した西ちゃん。山田と別れた後、西ちゃんは山田への気持ちはもうごまかすことができないと感じ好きだと呟いた。

平は中学のころ嫌な思い出があった修学旅行だが今の修学旅行は正直楽しいと感じた平、東に見られていると地元の平を知っているため、自分を俯瞰した瞬間にリミッターが発動してしまう。そうかもしれないな、みんな。自由時間にしかせんべいを山田と割り勘して少し喜ぶ平、そして鹿にモテる彼を見て大笑いしている東を見て平はあれ?と思っている。バスの中でも鈴木と山田がするレクチャーに積極的に参加したり一緒にお菓子を食べようと言ってくる彼女を見て東ってこんな感じだったっけと平は考えていた。谷君は車酔いしちゃうんだな、彼を見て車酔いに良いとされるコーラを買って持っていこうとする平、それを見てやさし~と反応した東が良い。谷君、鈴木にもう少し一緒にいてほしいと言っているのを見て平と東は声をかけずに去っていった。平の言いたかったのは元々同級生っぽくなかった東が同級生のようにしっかり思えたから出た同級生っぽいなと言う言葉。なんか変わったなと言いたかったけど彼はまだまだ変なプライドがあって言えなかった。そこが愛おしい。タイラズマ本当に尊い。

最終日は遊園地で自由行動。鈴木と谷君は遊園地デートっぽくするので友人たちと別行動。お揃いのキーホルダーを買ったり、待ち時間も楽しんでいたり、遊園地を楽しんでいた。楽しい時間もあっという間に過ぎていった…、谷君確かに二日前の風呂上がりの鈴木と会った時、車酔いして二人でいた時、そして今回みゆと名前を呼び手をつなぎ遠回りしようと言ってきた彼は鈴木にとって殺傷能力が高い。二人は手をつなぎながら他の生徒と合流。男子たちは犬の被り物をみんなしていた、平に対してだけびっくりした反応をした谷君で草、まあしそうにないけども。平を見て潔く狂っていればよ会ったと思ったのかもな。鈴木にそれを聞かれてちょっとと答えた谷君。じゃあまたこないとねの言葉に大きな温かさがあった。

え、次回最終回?考えたくねえな…毎週日曜日に感じる尊さが無くなるのは…



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見た

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

1期と同じく熱く燃える展開が多かったこのアニメ。まさに令和のスポ根アニメと言った感じにも見える。
全日本ノービスの展開は劇場版に続くということでそれを楽しみに生きていけるとしっかり言えるアニメではあったのかなと思った。
詳しい話はもう各話でしているのでそこまでしないが、上記で言った熱さもそうだが、いのりと司の関係性を掘り下げていた話やいのり以外の選手に目を向けた「私のカード」のような人間関係や人間性に尊さを感じる部分であったりところどころに挟まるギャグっぽいところなどもこのアニメを名作たらしめる証拠なのではないかと理解した。
Youtubeでの無料配信もありがとう!劇場版楽しみ!



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とても良い

美玖っていうのかあのメガネの子。ブロック大会の得点を見てると、いのりは10位より下と言うことか、厳しいな。4回転を降りられれば100点取れる、それはそうだ。美玖ちゃんは3人での挑戦と言っていたがもう一人は誰だろうか。参謀とも言われていた信頼がうかがえる。司先生が言う洸平君は元クラブメイトでいろいろ教えてくれた先輩らしい。前CMに出ていた変顔も得意なイケメンが3人目、白鳥ジュナ。チームあひると言っていたな。コーチと生徒の関係性にもいろいろあるんだな。ここは何というか家族的なノリになっているように見える。美玖は今年でスケートをやめる、理由の一つとしていつも滑っていたリンクの閉鎖。近くにリンクがなかったら難しいよな。
確かに4回転を何回降りられたら、どういう風に成功したらOKなのかわからないよな。3回連続成功と言っていた洸平と3回目に成功すればOKおいうジュナが教えてくれた方法も一つだと思う。
東京ブロックの人も濃いなあ、ライリー・フォックスと言う人がコーチか…、北海道ブロックの子も方言バチバチでかわいい。近畿ブロックのエマは久しぶり。80点とっても7位だったのは本当に近畿ブロックが魔境であることの表れな気がする。エマは1位だったすずを見て少しは近づけると思ったけど遠いなあと呟いた。頑張りなおしをすると可愛く言っていたけど気にしてはいるだろうな。4回転サルコウを飛ぶ音を理解していた夜鷹純怖いな…、光ちゃんの勝てる切り札はそれしかないからと。EDの映像は1期も含めての映像だったな。懐かしい。そして全日本ノービスの開会式。理凰に靴をもらいゆっくりと歩いていく光、そしてその目の前にいのり。光は一言「いのりちゃん、待ってたよ」と言った。
美玖ちゃんやいのり、光はもちろんのこと、それ以外にも亜子ちゃんや白花ちゃん、すずちゃんなど色々のブロックの人たちが全日本ノービスを目指して動いていたことがわかるこの回。これから戦いが始まると思いきや今回で最終回。映画に向けての助走と言ったところだろうか。

Youtubeでの視聴で、コメント欄でも様々な意見が飛び交っていてよかった、さらに細かいところまで目を向けている意見も多くためになったなあと思う。(今間と夜鷹純がスマホ開封仕立てなことに気づいたり瞳先生が不調を克服どころか4回転を習得して戻ってきた時の心境はいかにとか)。劇場版まで生きていようと思わせてくれるアニメだ。



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良い

デンケン久しぶり。北部高原の村で龍が出たのか、しかも群れで。シュタルクとフェルンは龍が群れであることが常識のように語る村人を見て怖がっていた。早口言葉を噛まずにいえる魔法ってなんだよもう。しかもその魔導書でいいのかフリーレンよ。シュタルクの言う通りもう魔法なら何でもいいじゃねえか。安易に褒めるとフリーレンの教育によくないっていうフェルンの言葉に草。何だと思っているのか…。
龍の群れと戦う3人、シュタルク本当にいい戦士だよな、固いし速い、前衛にピッタリだよ。確かに毎回人助けをするときは報酬をもらっているよな。それはヒンメルがそうしていたからとのこと。
そのヒンメルは貸し借りをなくすために報酬をもらっているといった、相手に貸しを作ったら本当の意味で人助けにはならないという考えみたいだ。船を出せない状況でここで数か月。
旅は止まるが彼らの動きは何となく暇をつぶしてと言うよりはこの日常を楽しんでいるように見えた。ヒンメルの自伝が湖に浮かんでいた島にあるらしい、ヒンメルは自分が付得ていた本を失くしたと言っていたがこんなところにあったなんて。依頼としてそれの回収に向かうフリーレン一行。ヒンメルの自伝って何が書いているのか。
修道院に張られた結界を解き、探索。ヒンメルの像の近くにその自伝は置いてあった。
フリーレンは自伝をめくりヒンメルの字だと呟いた。その後の映像はヒンメル目線だろうか、色々な表情や動きをしたヒンメルの仲間たちが彼の目には映っていた。
それを見てフリーレンは微笑んでいた。そして何が書いてあるのかとフェルンに聞かれたら他愛のない日常、なんでもない日常とフリーレンは答えた。依頼主はフリーレンに、寂しそうな表情をしていたと言っていたがあの微笑みは寂しさの表れでもあったんだろうな。その後、かっこいいきめ台詞週とかいうヒンメルらしいページもあった。シュタルクがそれを真似した瞬間、クラーケンが出てきてフリーレンを持っていった。さっそく早口言葉の魔法使っているの草、てかフェルンもフリーレンも冷静すぎるだろシュタルクが怖がっていて草。今回の話は他愛ない日常の一コマをヒンメルやフリーレンの目線で見た感覚だった。



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良い

マハイゼルのキーワードが花咲くのはいつなのだろうか。いつ頃分かるんだろうな。今回は聖騎士団も活躍で来ているように見える。フェアリーの侵入経路も確保されてしまった。
テオリッタとザイロに愛称的なものが付いていて草、ライノー怖えな、市民の死ぬ順番を決めたいと言っていた。ジェイスもニーリィと共に活躍。
ブージャムと共にいる砲兵が結構厄介だな。ブージャムはスプリガンあまり好きじゃないらしい、魔王現象同士なのに。我が王って誰のことだろうか。ラジートの言葉を聞いているとキヴィアは信頼感のある上司なんだろうな。そして彼に伝えることは例のことかな、私に何かあった時とも言っていたし…。いいねえ、テオリッタとザイロの関係いいね、彼ら二人はフェアリーの群れをかき分けていくがそこにシジバウが登場。しかし、ザイロはテオリッタと共にこのバトルを勝利に導いた、ジェイスとニーリィも活躍。ライノーの砲撃で敵の砲兵を倒し残りはブージャムだけ。フレンシィを諜報部員のように扱うことは成功するのだろうかキヴィア、大丈夫かな。陛下毎回カッコいいよな、ツァーヴを待っているのか。ブージャムが真の姿に、使徒みたいな感じだな。ザイロとテオリッタと対戦。ザイロのことを評価しているがテオリッタを何としてでも殺さなきゃいけないと言っている。ザイロを捕らえてテオリッタを殺そうとしたがザイロは高速を力で解いて見せた。戦っているうちに塔は倒れ、戦いも佳境に。ザイロは前にも女神とこんな戦い方をしたと思い出しながらテオリッタと共に戦う。テオリッタが作った聖剣を手にブージャムを刺し戦いに幕を下ろしたところで終了。次回最終回だろうか。



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チャーリーもリヴェラも行方不明である状態。育ての親、バートとハンナの葬式も済んだ。ルーシーは涙に暮れていた。チャーリーをいつもの待ち合わせ場所で待ち続ける彼女。
森のざわめきに反応し、そこにルーシーはハンナとバートはあなたを愛していたといった。そこにチャーリーは現れた。チャーリーもそれを知っていた。何とか会話することもできた。ファウラー教授からの電話。やはり引き取ってもらうところと言われるとまだ見つかっていない。チャーリーの法的立場はもの、今は両親がいなくなったので不安定なものとなっている。保護される権利を持たない。
チャーリーを先に見つけて所有権を宣言しようとしているのがリナレスの話だった。新たな里親に持っていきたいみたいだが、ルーシーは今の状況は両親を殺され、人々から銃を向けられている状況から人間を信じれると思うかと言ってしまった。ただルーシーはリナレスはもっともなことを言ってると思うのは事実みたいだ、チャーリーはグロスマン博士を探すためにカリフォルニアに行こうとしていたが、ルーシーはリナレスの言うことを聞いてほしいみたいだが…そこにフィルが登場。彼は自分の家に来いとチャーリーを里子にしようと動いていた。チャーリーはそれに呼応し家までいった。
フィルの嫁さん、グレイスめちゃくちゃ元気でいい人だな。チャーリーがフィルの家にいることがニュースで報道された。チャーリーを無断で保護したフィルは警察の上とどう話すのかと言ったところかな。
フィルがコオまで美亜太になってくれるとは思いもしなかったなあ。



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良い

久しぶりに典坐出てきたな…懐かしい。士遠の目線でスタート。敵も味方も瀕死状態と言ったところ。しかし、士遠は命を縮めてまで戦い続ける。お前を殺してから悼むと言っており相当な覚悟が見える。
しかし、天仙は回復してしまい、あと一歩だったのに…と思ったが、元々生まれつき目が見えない士遠、目に傷をつけたのは母親だったが、人の前では出まかせの前口上を作った。
過去を隠したまま山田の門をくぐったことを恥じていた士遠。しかし典坐が過去ではなく今でしょと言っているのを見て弟子である彼に憧れを持っていた。
先に力尽きるのはどちらか、命をかけての根くらべ。共倒れならば士遠の勝ちだと彼は粘り続けようとする。ニリガイはそれを見て正しい判断ができる人がらしくないよと叫んでいたが、典坐が死んだときのことを思い出し、彼を見捨ててヌルガイを助けたことに、なんで愚かでも典坐を救ってやれなかったのかと言った。ヌルガイは士遠の言葉に耳を傾け支援を一人置いて他のものと合流するために出たが、ヌルガイはその後典坐の幻と会話をし、やることは一つでしょ!と刀をもらって士遠の元に舞い戻ってきた。ヌルガイは士遠に抱きつきタオを回復させた、急な反応にそもそも女の子が抱きつかない!と士遠らしい言葉が出たが、士遠はそれでも天仙にとどめを刺すためにここに残ると言った。典坐の無念を晴らすべくと。しかしヌルガイは士遠と自分が逃げた時、典坐は笑っていた。離れる自分たちを見て笑顔になっていたのだ。だから無念なんてことはない、典坐の話をもっと話そう、これからここを生きて出て。ヌルガイは士遠にそういった。彼はそうだな、みんなのところに行こうと冷静に目が覚めた。
士遠はヌルガイに命を救われた。そして場面はメイと佐切のところに、その時画眉丸の札が燃え尽きようとしていた…。
次回もしかしたら画眉丸の安否がわかるかもしれない。



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良い

日記を閉じてるのに成長を感じているマキオ、チッチ。あの事件以来から学校に来ていないみたいだ。なんか周りの学生たちが暗くなっているようにも見える。
空虚な奴…今回は空虚がキーワードかもと思ったけど、マキオの悪口をメモしていたらしい。悪口のオンパレード、友人とそれを見ていた。アサの父親って本当になんかぽっかりと穴が空いた人みたいだな。
バレンタインか…マキオにあげればいいじゃんって確かに思うけどどうなんだろう。アサはそういう手の話が好きだとマキオも理解しているみたいだし、友達にもチョコの話しまくっているな。
マキオは笠町君や編集からチョコをもらってアサに分ける。その時に私だけ恋してないみたいだとマキオに言った。恋を必要としない人もいるとマキオは言う、それが不幸なわけでもない。
アサは関係ないというが、マキオは関係ないことはない、いや世界中に関係ないことなんてないと言った。むずかしいしアサは何言ってるかわからなかったが、マキオは考えろと言っていた。
まだチッチは学校に来ていない、あの事件のことを学校のみんなも知ってるみたい。マキオ、確かに大勢の前で話すサイン会なんかできるのかと思ったが友人のマッツは結構この人上手いんだよと言っていた、結婚式のスピーチとかもしていたみたい。まあ作家が見世物になるのがサイン会かもしれないけど。アサはなんか聞きたげだった。悩みがあるみたいだ。マッツとマキオに対して目立つのっていいこと?悪いこと?と聞いた。アサは目立つキャラではない、歌詞もかけないし身長も小さい汐井もしていない…そんな私が目立つのって釣り合っていないというか、キャラじゃないというか…と思っていた。
マッツはついくだらないことだと思ったらしく、キャラっていうのはどうでもいい、むしろそんなことばっかりしているうちに自分がわかんなくなった。そうなってほしくないから彼女はくだらないことと言ったのだろう。
アナタが本当にそうしたいときにそうすべきだと思うとマッツ。マキオからは目立ったせいで誰かに文句を言われたら…ぶっ殺せとの言葉をもらった。彼女はその言葉を聞き…歌い始めた。
私たちは自分の矛盾にばかり大らかで、他人の矛盾を許せない。それに気づいたのはずっと後のことだった。誰もがそんな風で、私はずっとそれに苦しみ続けるだろう。それはそんなに悪いことじゃない。
マッツが口パクで言った言葉が知りてえなあ、その後にマキオは笑顔でアサを指さした。マキオがいなかったら軽音やらなかったかもと言うアサ。でも決めたのはあなただし本当にやりたければそうしたと思うとマキオ。確かにアサの両親なら何て言ったのか気になる。マキオに対していつも考えすぎじゃないとアサは言うが、マキオはどうせなら苦しんで生きたいと言った。アサが残していたチョコを間違えて食べながら。

目立つのは悪いことではないし、キャラなんてどうでもいい。アサの悩みが今回の出来事で少し吹っ飛んでいたらいいのになと考える。私たちは自分の矛盾にばかり大らかで、他人の矛盾を許せない。と言うワードもとても心にくるものがある。



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谷君、この前のキスについてちょっと考えてるな、いつも通り関わってくる鈴木。谷君もいつも通り会話をする。それでも二人は意識してるんだろうな綺麗な関係だ。修学旅行かあ…いいねえ。
西ちゃんのとこ久しぶりだな、彼女山田との気持ちに気付いたのかと本ちゃん。山田が手伝いに来てくれた時に西ちゃんドキドキしながらも会話できているなと本ちゃんは背景になった。
西ちゃんの班の行動決まったらこっそり教えてくれって山田ぁ!進展がしっかりありそうでニマニマしちゃう。西ちゃんも良く話した!谷君、鈴木と一緒に回りたいとはっきり言った、鈴木が何故かドギマギ捨ているように見えていたので何かあったのかそれともこの前のことでまだドキドキしているのか。班決めはサラッと決まった、いつものメンバーで良かったなあ、東は鈴木に気を使わせず良かったと思いつつ、このことを考えながら班に入るのはどうなのだろうと考えた。彼女は付き合い確かに少ない気がするよな。川崎と鈴木くらい。東は平とは気軽で話しやすいと言った、平はその理由は緊張感がないからだろと発言。確かに今のグループ緊張感がないかも。東は自分が何に緊張しているのか、何が怖いのかを考え始めた。いろいろ考えた結果「今それ関係なくない?」と割り切った。佐藤と渡辺と遭遇した東、仲良く買い物しに行く。東の笑ってる顔良いね。彼と平は今の自分について考える癖があるが学生らしい面もあって本当にいいな。
修学旅行開始!和菓子作りしてる鈴木、谷君、渡辺。そして西ちゃんと本ちゃん。本ちゃんは谷君と鈴木とあまりあったことなかったかそういえば。本ちゃん的に鈴木は面白い女らしい。西ちゃんの会話から山田が西ちゃんに合わせたことを知る鈴木、その後のたくらんだ表情で笑ってしまった。そして大部屋で、鈴木たちは過ごしているが他の女生徒から谷君と付き合っているのかと聞かれ質問攻めにあう鈴木。周りは鈴木が男子といるのは普通であるため付き合ってるかわからない認識だった。どこまで進展しているのかを聞かれたり、文化祭の時二人で呼び出されたとき何してたとか聞かれたがみんながわくわくしたようなことはしていないと鈴木は思った。風呂の時に谷君と進展したいと東に相談。さすがにそろそろキスがしたいとも言っていた。東は二人を眩しいなと思っていた。助けてで草。
風呂上りの髪がサラサラでかわいい鈴木に初めて会った谷君、誰かと思ったらしい、ドキドキすると言っていたが恐怖の方だった。鈴木だと思って安心したらしい。谷君ははこんなに人の輪の中で過ごす自分を想像できていなかったという。鈴木は一人の時とどっちが好きと聞いた。谷君はどっちがいいとかではなく、今の迷いや悩みを分からないまま過ごさなくてよかったといった。
鈴木に会えてよかったと言った谷君。名前呼びで大好きと言った鈴木、谷君も名前呼び仕掛けたところで彼女は変に焦ることはないと思いながら部屋に戻っていった。谷君は少し恥ずかしそうだった。
修学旅行1日目はそんな感じで夜が更けていくのであった。最後の西ちゃんと本ちゃんかわいい。明日楽しみだね確かに。
みんな眩しいな、谷君と鈴木もそうだが、山田と西ちゃん、平と東、他のクラスメイト達も青春を謳歌してそうで心が洗われる。



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新潟に到着した二人。だいぶ古そうなリンクに来たな。魚淵先生とも再会して、ハーネスの練習をもう一度始める。サルコウは簡単に飛んで次は課題のルッツ。ハーネスを吊り上げるのは司先生と魚淵先生は渡した。絶対に転ばない、そして盾に飛ぶならハーネスで操りやすいと分かったいのりも高く飛ぶと意識してダブルルッツを決めたがトリプルには締めが足りないと魚淵先生。
彼のアドバイスをいのりはしっかり聞き、ハーネスの吊り上げ方も司先生に教えると言った。全日本に間に合わせるために二人はここでさらに意識して動いていくだろう。
そこで違う飛び方を魚淵先生から提案をしてくれた、大きく腕を振り上げる飛び方でそれを試すと遠心力で振り回されるようになっ手こけてしまったが子の飛び方は4回転サルコウの飛び方だった。1年半の子に4回転勧めるの凄いなと思ったけどそれも選択肢のうちだな。さすが必要なのは技術と言い張る異世界転生スナフキンこと魚淵先生。
彼ら二人は選択を強いられることになる。3回転ルッツの習得か4回転サルコウの習得。司先生はどっちの選択でも勝たせるものを用意すると言った。彼女は4回転サルコウを選択した。
助走と締めるタイミングで速度が変わる難しいジャンプ。司先生の怪我や姉の怪我を少し思い出してしまい、開くタイミングが早くなってしまった。
人は高いところから落ちるときは本能で体を開こうとするらしい、そのため着氷の時に体が開いてしまう。最高の一瞬で締めること、そして着氷ギリギリで体を開くこと。その目印を探す必要がある。
しかし、残り時間も少ない。すべてが速すぎてついていけないこの状況でも彼女は飛びたいと力強く思った。司先生も同じ、思いも強くガムシャラだがそれで飛べるほど甘くないことに司先生は自分の経験をもとにしてなのか、成功を願い過ぎてはだめだ、思いの強さで飛べる魔法ではないことをいのりに伝えた。いのりは飛ばなくちゃと言う気持ちでいっぱい。4回転を司先生に伝えるように飛んでみてほしい、どれほど細かくコントロールできるかが重要だといのりに伝えた。感受性を強く持っていのりは、再スタートを切る。繊細にかつ大胆に。彼女はその一瞬をつかみ取り、4回転サルコウの着氷に成功した。
いのりに飛びつきそうな司先生がとても良いなと思っていたら、それを見来ていた子供たちが先ほどのジャンプを見てワイワイしている。そこにいたコーチの人、司先生からコウヘイくんと呼ばれていたが古くからの友達っぽいな。写真に一緒に写っているし。

今更この挑戦だけを特別と思うなといういのりさんの台詞にインパクトがあった。彼女が何回も勇気を出してきたことがわかる。今回の話はイップスを直すための話かと思いきや4回転と言う新たな武器を持って全日本に挑もうとするという治療ではなく強化の面にあると思う。この展開熱くてとても良いな…。魚淵先生の教え方や理論などもそうだが司先生だって急なことで焦りも疲れもあったと思うが、いのりを落ち着かせて着氷に成功させていたのはとてもいいな。彼がメンタル面のコントロールにも長けている証拠だと思う。



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ゲナウとシュタルクとレヴォルテの対決。レヴォルテは複数人の剣豪を相手にしているようで、剣筋も読めない。シュタルクは自ら剣を食らいわずかな隙を作った。そこでレヴォルテを追い詰めたが、生存者の子供がいてそれを庇ったゲナウ。しかしその子供はレヴォルテについていた魔族の子供で彼女に刺されてけがを負ったゲナウ。その魔族は倒したもののレヴォルテにさらに追い詰められた。立派な最期でしたと言っていたのはゲナウの相棒に対してか。ゼーリエはゲナウにお前は嫌な奴だ、ずっとそのままでいろと言われていたな。シュタルク、君は本当にかっこいい戦士だよ。
一方フェルン、メトーデは魔族との戦いに少し苦戦している印象。魔力探知の効果がある霧が無くなればよいとメトーデは動き始めた。シュタルク自分の武器を投げ捨て覚悟を決めレヴォルテに組み付いた。そして剣の魔術が維持でいないと見て剣を折り形勢を少し好転させた。そしてメトーデは霧の解析を行い霧を晴れさせた、フェルンの隠密技術とゾルトラークの遠距離射撃で魔族を二匹サラッと倒してしまった。フリーレンはこのことをよくわかっていたみたい。だから任せたんだろうなこの戦いを。そして霧が晴れた瞬間大きく事が動いたのもメトーデの思惑通り。そしてゲナウとシュタルク側も決着。
剣を全て折ってこれで勝てると思いきや素手で二人の体を貫いたレヴォルテ。万事休すかと思いきや、人間のしぶとさをお前はまだ知らないとゲナウ。シュタルクの攻撃、そしてゲナウの追撃でレヴォルテを倒した。大怪我をした二人は回復魔法で何とかなった、村に滞在して休みを取り、シュタルクは動けるようになった。ゲナウは本当は良い奴だよ前回も思ってたけど。お礼とか言われないと言わないとことか多分素直じゃないだけで。3人はメトーデとゲナウと別れ、再び旅路を目指す。メトーデはきれいなお姉さんだからザインにいろいろ言われるんじゃないかと、でももうお姉さんはいるでしょで草。そこで反論しないシュタルクも少し大人になったのでは?立派な最期と言う不穏なタイトルはゲナウの元相棒の話だったか…。彼がいたことでゲナウの心情も変わったのかもしれないな。
次回はヒンメルの自伝か、何が書いてあるんだろうな。



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伏黒とレジィが戦闘開始。レジィ一派って感じで仲間が沢山いるみたいだ。ひとりは倒したものの、レジィ含めてあと2人、2対1の中、出てきたのは高羽。みんな待っていた彼の登場。伏黒と共闘しレジィと黄櫨を倒そうとする。
黄櫨をトリッキーな動きで倒した高羽、彼はその場をすぐに去っていった。彼が出てた数分間のアニメの雰囲気が一気にギャグテイストに変わったのが印象的。敵も味方も巻き込んだ彼が登場した瞬間や余計なおせWiFiを披露したとことかインパクト抜群。
虎杖がルールを追加したことを日車のデータを見て理解した伏黒はレジィと本気の勝負だ。彼はレシート内容の具現化が術式、彼の術式に惑わされ、逃げることにし体育館に逃げ込んだがそこでも責められて万事休すかと思いきや、そう彼の領域展開を使うための場所として選んだため彼は領域展開を発動する……!
迫力のある戦いになりそうだ。



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良い

リデオ・ソドリックが話した人の名前にキヴィアは引っかかってる。最後の勇者が出てくるかも。
テオリッタは外出禁止に耐えかねている、街に出たいらしい。テオリッタ、人気者で草。サインみたいにみんなねだってると思ったが女神の署名は意味があるみたいだ。
ベネティム今回色々動いているな。ライノーという勇者登場。志願して勇者になっているが懲罰房に入っていたらしい。ザイロと相棒?とか言っていたし結構ずっと笑っている怪しい男って感じ。勇者部隊は増援を待って市民を見捨てようとしている貴族連合、ベネティムはなるべく動かない方がいいとは言うというが、テオリッタは市民を助けるべきといいライノーとザイロはそれに乗って動く。ツァーヴとジェイスは今回の戦いに参加しないのかな、ジェイスはベネティムが参加せようとしている。ライノー、苦しみはみんなで分かち合うべきという怖い考えの持ち主だった。フェアリーが船を襲っている、しかも率先して?
ベネティム、マーレン大司祭をなにか勘ぐっているように見えるのかキヴィアがそれに対して何を勘ぐってるとキレていたが、なにか裏があるのかもと思ってしまうな。
ライノーにを怖がるテオリッタ、たしかに怖いからしゃあない。地下水路にはブージャムがいた、ここが怪しいとベネティムは理解していたのかも?キヴィア、大司祭が最後に言った、聖マハイゼルの加護がありますようにという言葉にビクッとしていた。
大司祭がもしかしたら黒幕なのかも……?



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良い

ルーシーの変わった経歴とはいったい。彼女も動揺しているが。チャーリーはこの世界に責任なんて感じないと言っていた。勝手に放り込まれただけだからと。なるほどなあ、そういう考え方もあるか。
リヴェラはチャーリーの生誕についての話をしたいか、対話の機会を設けたかったのかも。ALAの活動の話をしながら、ALAに違法な動物実験をしている研究所はチャーリーの母親エヴァがいたところだし、チャーリーの生物学的な父親グロスマン博士がALAにタレこんだというのか。何のために。ALAは最初はチンピラと間抜けの人員だったがグロスマン博士が来てから変わった。
莫大な証拠を持っていた彼は警察に行かず、莫大な賞金もかかっていた。ALAはその依頼を引き受けた。そこでエヴァを救出してほしいと言っていたみたいで、その理由はその時に身ごもっていたチャーリーを救うためだったのではないかとリヴェラは言う。チャーリーはなぜそこまでする必要があったのかわからない、そこで産ませられない理由があったのか。
グロスマン博士にあって見たいかとチャーリーにきくリヴェラ。チャーリーが大きな障害となるから殺せと少佐。ALAの大きな障害となると少佐は言った。ALAがルーシーを狙うかもしれないとしっかりわかっていたのか、彼女はGPSをつけていたみたいだ。そのおかげでフィルが来れてリヴェラを捕まえることができた…これで終わりかと思いきや本当の狙いはハンナとバート。彼らの家は大きく燃えていた。チャーリーは二人を救い出したがなんと二人とも火が回る前に死んでいた。チャーリーはどこに行こうとしているのか、怒りのまま。リヴェラはしかも警察たちを倒しまた逃げてしまったし…チャーリーたちにとって最悪の出来事が起こってしまったのではないだろうか…。育ての親を失ったチャーリーはこれからどのように生きていくのか…ルーシーやフィルたちになんとかできるのであろうか…。そしてリヴェラはまた何かを企んでいるのだろうか。



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良い

笠町君の父親が倒れたのか、彼は父親があんまり好きじゃないみたいだな、これまでの発言からも分かっていたが。呪縛かぁ…今回のキーワードになりそう。アサも聞いていたし。
歌詞を書くために感受性を広げようといつもの通学路を広く見ようとするアサ。最後しりとりになったけど、えみりの友達チッチとよばれる人と話した、彼女はえみりが理系を選ぶからと言ってアドバイスをもらおうとしていたみたいだ。なりたい自分になりたいという言葉、大切だろうけどちょっと浮ついた言葉に見えるので恥ずかしくなってしまったのかもしれない。
マキオは誕生日をアサに聞いた、確かに誕生日知らなかったな。マキオは意外にそういうイベントを大切にしているんだなと分かる。本題として両親が無くなって1年たつ、その時に何がしたいか何もしたくないというのもありで考えておいてほしいとアサに言った。ジュノさんとマキオの会話、ジュノさんから母の前ではいつだって子供は子供、アサが大人になってからその先も何かあるのではと語った。いつまでとかどこまでとかそうやってきっぱり終われるものではない。なるほど。マキオはアサの写真を見ながらこれからのことを考える、そして姉に対して死にたくなかっただろうなと呟いた。
軽音楽にてオーディションでボーカルを決めれるチャンスが。アサはオリジナルもできていないのにと言ったが他のメンバーが既存の曲でもいいとそこを目指して動こうとしていたが、アサはオリジナルの楽曲に対してある程度の情熱を向けていたのだろう3人で決心したあの時間は何だったのかと少しがっかりしていた。帰路に立った時、一言呪縛と呟いた。
えみりは家族ごとなかよくしていたので、彼女はショックだった。ただ彼女はその時に一生友達止められないじゃんと少し思ってしまった。でもまだ続いているその仲、それにアサがいないところでもやめる気はないと言っていた彼女に強い信頼感。LINE既読にしないのはわからないが、何を聞いているのか。マキオはLINEを返さない理由に静寂を守りたいときもあると言っていた。
アサの呪縛はなんなのか、父親が軽く放った目立ってたなと言う言葉を思い出し、彼女はボーカルオーディションに参加しないことを決めた。そんなころアサは探しつづけていた、私の孤独に水を差すべきだろうか、そうすれば探したいものが見つかるだろうか。これは誰目線、現在のアサ(大人になった?)の目線だからこの頃っていう言い方してるんだろうか。
そんな中チッチ(千世)が医大の女子受験者を恣意的に不合格にしたという記事を見て激昂しているところを目撃する。彼女はなぜかそれに目が離せなかったのだ。
もしかしたらアサにとって大きなターニングポイントになるかもしれない出来事なのかもしれない。

呪縛がキーワード、えみりの描写が多く彼女が朝の友達であることもある意味呪縛として受け取っているように見えた、アサにとっての呪縛とは、そこもまだ彼女は話あっていないと思うがいずれ分かっていくだろう。



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良い

弔兵衛、タオのことしっかりわかって戦っているように見えるな。しかも他の人たちのタオのことも理解している。
桐馬に凶兆が見えるとリェンに言われていたが、彼の成長も感じ取っているように見えた。菊花と桃花を両方倒すために二手に別れた巌鉄斎、弔兵衛と付知と桐馬。
二手に分かれて上手く戦い、2人でひとつとなった桃花、菊花を倒すことができた。いい戦いだった。最後は敵を欺いて倒した弔兵衛、さすが盗賊。
そして佐切とメイは別の天仙と会敵。リエンは倭国の人間を全て丹にするために船出の準備をしていると聞く。
ここまでする理由がわからない佐切はそれを聞くが、人間はあくまで仙薬の材料、人間が最短の材料であると100年前から気づいていた彼ら。いまさら人間以外の材料を探すなんてのは不可能、そして話している間にも士遠がピンチになっている。何回切っても再生、相剋でもないから倒せない……奪われたものは決して忘れない、彼の覚悟がいつまで彼の体を動かすことができるのか。
画眉丸がどうなったかまだ分からないまま数話すぎた印象。次の話はどこ目線で来るのか。



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とても良い

谷君に対しての誕生日サプライズを試みる鈴木、山田や平に聞いてみるが平はサプライズをすることに意義がある的なことを言っていた、山田はアルバムをもらったと言っていた。二度度普通の誕生日を迎えられないようにしてやるで草。谷君はサプライズされそうな気がすると思っており誕生日サプライズのリアクションの取り方が中学時代からわからないと言っていた。そおでリアクションがいいと鈴木から評されていた平に話を聞いていた。平は鈴木がサプライズするからかとすぐに理解はしていた。平は誕生日の時、昼の放送でハッピーバースデーが流れた時自分だと勘違いしかけたみたいだ、それを恥ずかしいと思っており、その顔を東に見られた。しかし、東は彼の誕生日を覚えていた。英語の授業で質問し合ったからと言っていたがそれで覚えているのだから律儀。シールを平にあげて、そのシールは彼の低位入れの中に。この二人、本当にかわいい。
鈴木は0時になった時に谷君に電話、とにかく最初に伝えたかったらしい。眠たくても電話に出る谷君。鈴木の好きだよーと言う言葉に不意打ちに好きと返されて不思議な気分となる鈴木も良い。
谷君と鈴木は平のコンビニにてケーキとチロルチョコを買ってそれを楽しむのかと思いきや二人は平にチロルチョコを渡し「誕生日おめでとうございました」と言った。2人は東から誕生日を聞いていたのだ。驚いた平はそれを受け取りうれしいことでもあったのかコンビニの店長に言われるくらいには顔に出ていたのかも。平良いキャラだよほんと。
そして二人は公園で数字のろうそくを刺したケーキを食べ、プレゼントのマフラーを鈴木からもらった。その時に手をつかんでありがとうと谷君が言うから鈴木はキスされるかもと思い顔がだんだん赤くなった。すぐにマフラーを巻いて帰る二人の背中は嬉しそうだった。
次は谷君の行きたいとこに行ってしたいことをしようと言われたが、彼は思いついたのは博物館。彼らは特別展から見ようとしたが人が多すぎて見れなかった、常設展では楽しめたようだ。
鈴木は楽しかったと言ってくれて谷君はほっとしていた。谷君はごはん屋も調べていたみたいだが臨時休業だったり、人がたくさん並んでいたりして少し失敗した。なんとかご飯にありつけたが彼はうまくいかなかったと思っただろう。でも鈴木は楽しんでいた。谷君はどこに行くとかいろいろあるけど鈴木と一緒にいる時間が楽しいと言った。鈴木も谷君と一緒にいる時間が楽しいと大きな利害が一致していることが分かった。それだけでも収穫だろう。彼ら次は美術館に行きたいなどと話しながらはそんな気持ちを携えながら帰路についた。いつもの別れる道で二人はいつも通りまた学校でと言ったとき鈴木は何かを期待する目を谷君に見せた。谷君は鈴木を抱きしめた。そしてキスをして笑顔で鈴木は帰っていった。谷君はあっけにとられた表情だった。鈴木はテンションが変に上がった状態で帰宅。

谷君と鈴木がさらに近づいた回だが個人的にはやっぱりタイラズマが本当にいい関係性でいいなあと思ってしまう。



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とても良い

魚淵先生とのハーネスの練習でトリプルルッツとトリプルフリップがどうかものにできたら…と司先生が思っていたら、ハーネスありで足もの西、その後ハーネスなしでも飛べるようになった。こんな早く飛べるとはいのりも司先生も驚いてた。異世界転生者で草、司先生も全体的にスナフキンみたいな人とか言っていたから異世界転生スナフキンとか読者に言われてるのか魚淵先生。どんな困難に溺れちゃったとしても、僕が釣り上げて見せますよと言うセリフの通り彼は課題となっていた生徒のジャンプを軽々と乗り越えていった。
あのハーネスを司先生も個人的に買ったみたい、魚淵先生みたいにできるかなと彼は色々な生徒に教えていたし、ゆきはダブルアクセルが飛べなかったがハーネスのおかげでハーネスなしでも飛べるようになった。彼女は飛べなかったらスケートをやめるかもしれないとも言っていたので、泣いて喜んでいたなどうまくいっていた。
いのりを教えているとき、彼女は幅を取るジャンプをよく飛ぶのでハーネスで釣り上げていると持っていかれて難しい、その時リンクに穴がありそれにつまずいてしまった、受け身を取るとハーネスに身を任せているいのりが怪我をするかもと思い彼は受け身を取らずそのまま上半身をたたきつけてしまった。そのせいで鼻血も出てたし、肋骨の骨折をした。いのりはそんな彼を見て大木宇動揺したのか翌日の練習でうまく滑れなくなってしまった。司先生も即魚淵先生のようなことができるわけなかったと懺悔。いのり、ゆきちゃんに光の影を見ていたな。飛べなかった大きなプレッシャーが襲い掛かって色々思い詰めているからこそ見えたのだろう。
魚淵先生に教えてもらうために急に新潟県に行くことになったいのり。てか洗剤のCMに出ていたイケメンは誰だろうか、何か意味があるのか?車の中での泊まりに少しテンションがあがりリラックスしているように見えるいのり、車の中でも元気でスケート以外の話もたくさんしたみたいだ。車内は和やかな雰囲気に包まれていた。
諏訪湖まで到着した二人、ようやくいのりは寝たのか寝息を立てている。司先生も元気ないのりを見て少し安心していたし、これなら大丈夫だと思っていたが車に戻ると、いのりは自分が失敗したシーンをスマホで繰り返し見ていた。
少し話をしようと司先生はいのりに言い、諏訪湖で二人は話し始めた。色々な氷の上を飛び回ろう、明日飛べなくても大丈夫いろいろ積み重ねて行こうと司先生はいのりを安心させているように見えた。いのりに言われた氷の上でたくさん滑るために先生はあったかい体で生まれてきたんですねと言う言葉にハッとした司先生、自分のやっていることが認められたような気がしたのではないだろうか。司先生は諏訪湖でいのりが滑る想像をしながら、俺もいのりをスケートをやるために生まれてきたと世界中に言われるような選手にすると泣きながら誓ったのだった。

上にも書いてあるが「じゃあ司先生はきっと氷の上でたくさん滑るためにあったかい体で生まれてきたんですね」の台詞にぐっと来た。いのりは自覚がないかもしれないが司先生はいのりに与えるだけじゃなくていのりからたくさんのものをもらっていることがわかる回



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良い

ゲナウの相棒が戦死したからメトーデと組むことになったのか。前の相棒は良い奴だった、子供を庇って死んだらしい。北部高原を任せるのは戦い好きかユーベルの名前が出てきていたな。
四本の腕を持った将軍、それ以外にも3人の魔族がいた。レヴォルテ側の目線も今回はあり。人類の興味がある子供の魔族がレヴォルテの近くにいる。分散しているところを攻めようとしている。
ゲナウが一人村に残って死体を引き取るのを待つと言ったがシュタルクも残ると言った。ゲナウに対してフリーレン達はうまく逃げるかもしれないがあんたは村をおいて一人で逃げられないだろと。
シュタルクは良い奴だよ、ゲナウも彼をそう評価したが、自分の相棒を思い出し長生きできないぞと警告もした。ゲナウも石仮面なだけでいい奴だよな。
メトーデ、フリーレンの頭をなでていいかって聞いてるの草、こいつ本当に変わらないな、ゼーリエは撫でられるんだ一応。無理なのかと思った。その後にぎゅーっとしてもいいで草。調子に乗るな。
もう好きにしていいのかよフリーレンも。しかしそこで魔族二人が上空から攻撃を仕掛けてきた。フリーレンはフェルンに戦いは任せると言っていたが何か勝算があるのだろうか。フェルンは相手の魔族を見て自分より手練れだと感じていたがフリーレンからフェルン程基本に忠実な魔法使いもいないと評価していた。そしてフリーレン達と分散したゲナウとシュタルクはレヴォルテと会敵。話し合いのことを言ってくるの魔族の方が騙してんだろと思った。彼は四本の腕でシュタルクたちを追い詰めていく。ゲナウ、黒い翼を魔法で作り出した、接近戦は得意と言っていたが彼ら二人はレヴォルテに勝てるのか。そして魔族たちに襲われ分断されたフリーレン達も魔族に勝てるのか。次のタイトルが立派な最期という少し不穏なタイトルなのが怖い…



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日車が即領域展開、それをさせまいと虎杖は向かうがダメだった。裁判の術式である日車、ルールが多くて難しいがしっかりルールがある術式だな。パチ屋に行ったことがバレた時の虎杖の雰囲気がギャグっぽくて好き。
しかし、その裁判で呪術が練れなくなったということは没収と言われたのは呪力か……パチ屋に行っただけで呪力を奪われる主人公。日車は弁護士的にも天才かもしれないが、呪術師としても天賦の才があった。ていうか、虎杖は本当にフィジカル化け物だよな呪力持ってる相手と対等に渡り合い、油断すれば足下を救われるとも日車に思わせた。裁判の術式のため裁判のやり直しを要求できることに気づいた虎杖はやり直しを要求して何とかなったが、渋谷で大量殺人を犯したと言われた時にスンッとなり虎杖はすぐに罪を認めた。処刑人の剣を持った日車、人はみな弱く醜い、でも虎杖が罪を認めたことに、なぜ認めたと思いそして日車は宿儺のことを知っていた。宿儺に乗っ取られていたから無罪だと、そして虎杖のことをこの弱さを持っている人間として認めた。そしてルール追加、点を譲渡した。日車はこれからどうするのだろう。
次回は伏黒目線かな?



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女性2人普通に強い。フレンシィは特に冷静だな。
冒険者ギルドの筆頭とか言ってたやつも出てきたけどかませ犬感半端ねぇな、ソドリックはフェアリーも買ってるのかよ……、テオリッタ登場。タツヤや陛下たちも連れてこの乱戦に参戦。ザイロ、テオリッタをすぐ褒める感じになってきたなぁ。大したやつだと言われたいと言ったテオリッタ可愛いな。大きいフェアリーもサラッと倒した感じに見えた、これまで見てきた勇者たちの強さが見えた戦いだった。そしてドッタはリデオ・ソドリックを捕らえることができた。やっぱりブージャムは魔王現象か……フェアリーを操っているような感じだし、シジバウの言葉、人類から離反しろということかと聞いてたし。ソドリックはザイロ達に捕まり、家族が無事であれば取引するといい話を聞いた。目的は女神の抹殺、依頼主は強制派と名乗ったとの事。死ぬことが怖くて人類側を裏切った。そして、黒い仮面の男の名前はマハイゼル・ジエルコフといい、それにキヴィアが反応。特にジエルコフという名前に反応したところで建物に砲撃が。先程ブージャムらと共にいた傭兵が攻撃してきた。しかし、リデオ・ソドリックがこの騒ぎに乗じて逃げてしまった、それを追おうとしているキヴィアとザイロ。このリデオ・ソドリックは家族が大事だった、家族とあって何とかなったと思いきや、彼女はもう人間ではなく家族も全員殺され、リデオも殺された。
ブージャムやシジバウと共にいたリデオの妹の形をしたものの名前はスプリガンと呼べと言ってきた。
ブージャムがスプリガンだと思ったが違うのか……。
話も終盤。ライノーという勇者がまだ出てきていないようだけど出るのだろうか。



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ALAは確かにチャーリーにここまで執着しているのか、過激化した理由は?FBIの二人がそのように話していた。チャーリーが成長する前に奪っておけばもっと楽だったのに今狙っている理由は?
チャーリーはルーシーのことを特別だといい、もっと知りたいと言っていた。僕自身ってなんだと思うってルーシーに聞いたら名誉人間って帰ってきたの確かにおかしい。それにすぐ気づいたチャーリー、その通りでリヴェラがルーシーを誘拐した。理由はまだわからないがあチャーリーに誰にも言わず一人で来て欲しいと言った。ルーシーとリヴェラは話をし、青髭公の城に来た花嫁に例えながら人間をもっと早く進ませることが目的だとリヴェラは言った。チャーリーはその人類を速く進ませることのゲームチェンジャーとなる。ALAとは当面の利害が一致している、だからついてきているだけ。虐げられている動物のためにこの戦争に勝利する。ALAの目的はそれだけ。チャーリー、遭難用の信号を使って見えないところを見えるようにしてALAを倒していく。彼の動きはさすがと言わんばかり。リヴェラなぜチャーリーの特別なのかが気になったためルーシーのことを調べたと言っていたがそこで出てきた変わった経歴ってなんだろうか。次回で明らかになるかもしれない。



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アサは学校に行くようになったみたいだ。軽音学部で同級生が先にライブに出れるようになっているのを見てずるいと少し不満を漏らす彼女。カウンセリングも受けているのか。カウンセリングに対して何でも話せって言われて持っていうのは本当にわかる。マキオは仕事でキャパオーバーしてて最近死んでいるらしい。アサは部活のオリジナル曲のために作詞を始めたみたいだ。それを見たマキオは顔がみるみる赤くなって若々しいなと言った。アサは少し恥ずかしくなったが彼女にアドバイスを求めた。様々なことを言ったがアサはそうじゃないと言われたためマキオも言いたいことをしっかり書けばいいんじゃないかと言った。アサは言いたいことなんてないと言った。その後死ぬ気で殺す気で書くと言った。書くとはそういう作業だからと。しかしアサには伝わらずなんでわからない言葉で話すの?違う国の人みたいと言った。
アサはこの時のマキオの言葉を残すことができなかった、全員異国の人が話しているように聞こえていたようで、それが一番の悩みだった。
マキオはスランプのようで、笠町君に同業者の人と話すほうが良いと言われた。じゅのさんと呼ばれる作家の人と話して少し楽になったかも?笠町君の話もいろいろ聞いていた。マキオは小説家はやりがいがあるかとえみりに聞かれたときぜんぜんと言った。なりたい自分になる!とアサはそういった。笠町君もじゅのさんも、マキオも、えみりの言ってることも、全然わからない…か。俺も同じかも。みんな言ってることのレベルが高いのかそれとも…
今回はいろんなことが交わるように作られたBパートが印象的。アサと同じように何が起こっているのかわからないような感覚に陥った。
アサはみんなの言ってることも分からない、そしてマキオなどが近くにいる境遇でなぜ自分はパッとしないのか。何に興味があるのか、何に向いているのかがわからない。人間がぶつかりそうな悩みに彼女は今振り回されているのだろう。まだ若いのだから振り回されて見つかるものもきっとあると私は信じている。



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良い

巌鉄斎、目をなくしたことでタオを理解できるようになった。巌鉄斎の過去、彼はとにかく強いものを切り殺し名を残したかった。増やせば増やすほど自分が見えなくなった彼は彼の師匠であるじいさんに減らした方がよく見えるということがよくわかったらしい。付知が丹田に触れていれば効果は同じだと知り、彼は桃花を羽交い締めにして巌鉄斎に皮一枚切らせて倒したが、弔兵衛と桐馬が戦っていた菊花に助けを求め、彼らは二人でひとつだと言った。
菊花は桃花が傷つかなければそれで良かった。彼らもリエンから優しさが消えたような感覚はあったのか。メイと同じ感覚なのではないだろうか。桃花も最初は修行に慣れていないし人からタオをとるのを拒んでいたが、長い授業の果てに2人とも諦めざるを得ないような空気だった。2人は自分以外のものが狂っていると思い過ごしていたようだった。そしてふたりは合体、巌鉄斎のチームと弔兵衛のチーム2人が合体した彼らに立ち向かう。合体している2人に丹田はふたつあり桃花とは相性がいいと思った弔兵衛だが菊花とは愛称が良くない。巌鉄斎と弔兵衛は仲悪く見えるけど力合わせれば強くなりそうだよな、さて共闘の始まりだ。
道士から奪った笛を使い化け物に乗ってまで早く移動して行こうとする殊現達、彼らもそろそろ合流するのだろうか……、彼らは味方となってくれるのだろうか……



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今年の秋はどこにいこうかってヒルクライムか。制服デートをしようとしている鈴木、あわよくばプリクラも取りたいらしい。写真は思い出の外付けハードディスク。谷くん写真は慣れてないような感じだが鈴木の発言に納得する彼。スイーツを食べたあと彼女はワガママとしてプリクラをとることに成功した鈴木。写真は思い出だ、たとえ鈴木にとっても変な顔をしている写真でも谷君にとっては思い出だ。プリクラの補正に反応しない谷君草。

次は東の話か、元カレから連絡が来たみたい、そこでいろいろあって話がかみ合わずだから別れたんだとまた実感するとがっくりしていると、鈴木や渡辺、山田たちからボウリングに行こうと言われ、ボウリング会を開催。平は地元の同級生がいてすこし中学の頃を思い出してしまうが、そこで東は平に対して、大丈夫と言って気にせず楽しもうと言ってくれた。
結局ボウリングを楽しんだ一行は平と東二人で電車を待つ。地元の同級生の話をしていたがそこに元カノやその後に付き合った女子などがいたと聞いた。しかもとても複雑な関係性であることが分かった。東は確かに元カレや友達たちにまあいっかと許したり、雑に返されたりしていたが平はそれに対してさっきから雑に扱われすぎだ、怒ったほうがいいと言い東だけがすり減っているように見えると彼は言った。ここではっきり言えるのは平…いい男だよやっぱり。東もそれを聞いて自分に対して雑なのかもなと思いながら帰路についた。翌日二人は会って東はありがとうと言いかけたが平は昨日のことについて話過ぎたとぐだぐだBADモードになった平は謝った後ずーんとしながら教室へ。そんな彼を見て東はまあいっかと思い、許すと言った。その時の顔がとても良い顔だった…。タイラズマ最高だなあ…

休日に兄と父が家にいないためついに鈴木家に谷君がお招きされることに。初めて谷君を見た鈴木母は育ちが良さそうと緊張してるので発言や行動がめちゃくちゃ、何故か谷君が静か。理由はわからないがとも手をつなごうとしたりしていた。付き合う前に谷君は鈴木さんが話してから間が持たないようなそんな男だとも言っていた。でも鈴木がぎゅっとしたいですって言った時の谷君は僕もと言ってイチャイチャしていて青春だなあ。鈴木は父と母のいいところを取っている気がするなあ。谷君はアルバムや両親などを見てすべてひっくるめて鈴木なんだなと言った。鈴木は恥ずかしいと思いながらも嬉しそうだった。谷君はこの秋の雨上がりの風景を見るたび、その空気を感じるたびに用を思い出すと思うと言って、鈴木も私もそうなっちゃうじゃん!と言った。もちろんいい意味で。
鈴木の父親も知った谷君のこと、そろそろ兄も知るんじゃなかろうか。



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