くっ・・・貴重な男の娘がこんな序盤に退場なんて・・・・そして、その数字は寿命だったんかーーーーーいっ!!!な衝撃展開にびっくりしつつ、なんか怪しい娘に声を掛けられたら、その娘が変なロボットに首切られて、お前も●すって言われたら、そいつも首切られた女にヤられるのトラウマすぎていけないなぁ・・・・
オール・フォー・ワンを倒しても死柄木くんが強すぎる・・・ワン・フォー・オールの譲渡は突破口となるのか・・・気になるところ。
ゴドウィンあれだけ殴られても死なないとはなんてしぶとさ・・・そしてテレネッツァちゃんの悪女演技は流石の加隈さん。そしてこの王子とはどんなにロマンティックでもラブがラブコメになっちまうんだよなぁ~(褒め言葉)
若人との温かなふれあいにほっこりした出だしからのヒューマン狩りなエルフズの急転直下な胸糞展開にはホクホクしちゃう。
人食いだった存在が仕方なく始めた人助け。それはいつしか生き甲斐のようなものとなっていった中で起きた悲劇。守れなかった後悔とともに残されたものだけでも守ろうとその身を削って献身し続けた美胡ちゃんが切なすぎていけない・・・・・・・
妹ちゃんが井口さんな辺りお姉ちゃんもうお役御免なのかな・・・とか思いつつ、剣の次は魔法と・・・急ぎ足にしてもほどがあるのでは?笑。
イラストもカンペキな比率のイラストよりもどこかバランスを欠いた作品の方が良いときあるし、アニメもその一枚だけ切り取ると作画崩壊レベルのカットを挟むことで躍動感が出たりするし、芸術ってカンペキを求めないとより高みに行けるの分かりみ。
ゆらちゃんポニーテールで顔隠して照れるの可愛すぎるぅぅぅ・・・
どっちとも付き合わないヘタレの極致結論にはほっこりしつつ、その文化祭キスをもぎ取ったのは紗月ちゃんでしたと。
→「考え抜いた答えなのに、罪悪感でいっぱいだ・・・」(答え出してないし、そりゃそうやろ・・・)
そして、妹ちゃんが兄の1,000倍大人よなぁ・・・