魔法を作るという話はよくあるが、魔法という言葉すらない世界で
構築から始めていくのはどうやって組み立てていくのか気になる。
求愛することで魔力が発現したのなら、
魔法を使うのには強い気持ちが必要ってことなのか。
子どもの頃にしか見えない。見えない子もいたり見え方が違ったりする。
つまり才能にも因る。
大人になったら見えなくなる。
つまりそれを認識して魔力を高められるのは子供の時だけ。
まずはトラウトを超えるところから始めなきゃだな。
にしても仲良過ぎだなこの姉弟…。
色々がんばれ。
あとOP好き。
生肉の伏線を回収。
弁当は糸青が回収。
ばあちゃん、久しぶりの登場。
そして、でとんでもなく頼りになる。
履かないという選択肢。
朱音の妹のことで今回はデートになったのだが
陽鞠に対する後ろめたさが置いてけぼりになっているのが
気になってしまった。
まぁ、朱音が才人に対して抱いている気持ちは察しているとは思うが・・・。
停電後の「仲良し?」の一言にいっぱい詰まってる。
唯一無二の親友だからこそ、一番に彼女に全てを話してやってほしい。
陽鞠が才人が好きか。
匂わせてたがやっぱりそうなのか。
何度も確認してたもんな。
1年の時からずっと好きだったとは。
朱音も好きだから関係を大事にしてたのか。
「レアが好き」→「生焼けが好き」→「生肉が好き」の流れは吹いた。
(だがこの伏線はしっかり回収される)
朱音が糸青のせいにしたあと、後ろに映り込む糸青。
陽鞠との会話の直後に生えてくる糸青。
「学校で発情とは」
陽鞠の純粋な笑顔。結婚をしていることを黙っていることへの良心の呵責に苛まれる朱音
足を震わせながら才人をデートに誘う陽鞠。
本心をさらけ出す朱音。
めげない陽鞠。
生えてくる糸青、下半身どこ行った?
上手に椅子の背もたれに隠れているだけ?
ちょっと怖かったぞ。
「兄くん、おなかすいた。弁当全部ちょうだい」
「このままでは糸青が餓死する。兄なら妹に食料を供給するのが義務。」
そして一口だけとの約束で、一口で全部食べる糸青。
メロンパンもちょっとかじった後、残り全部一口で食べてたもんな。
妹ムーブをしたあと、才人と陽鞠の会話を聞いているときの顔は女子の目をしていた。
その後、魔性の女になって、包容力のある人になって
危険なことして窘められる小さい子。
「まって、昨日見た漫才のオチが思い出せなくて困ってる」
「鍵は じいじに ちょうだいって言ったら すぐくれた」
探偵も犯人も糸青だった。
今回は糸青が安心するための回だった。
本を探してその場に座り込んで読み始めたので何かあるなと思ったら
「だーれだ(びちゃっ)」
「ドライアイを治してあげたかった。親切。」
のくだりは良かった。
こういうデトックスなの毎回ちょうだい。
「あかねをまっていた。ちょっとしたトラップ」
「トラップの方がダメージを受けているんだけど」
不思議と健康になる気がする。
才人と朱音は順調でよろしい。
勝手知ったる家族でもないし、
普通に付き合って同棲してるわけでもないし、
趣味も価値観も違うならこうなるわな。
先生に次のクラスが使うのを確認したからというなら
「へぇ、そうなんだ。」くらいでスルーできるけど
ゴミは月に一回片付ければいいだろ。はちょっと引いたぞ。
そしてメロンパンを一口でいった糸青が一番まともなことを言った。
その後、お互い話し合い一気に良い方向へ。
二人も視聴者も最初の険しい山を乗り越えた感がある。
じいちゃん、野良犬って…。
ばあちゃん、いったい何を言ったんだ…。
タイトルも無茶苦茶だったが結婚までの道のりも無茶苦茶だった。
どっちもYESかよ!
・・って一応確かめたのか。
糸青は癒し。
おや、キタサンブラックにサトノクラウンにナイスネイチャ、ラムちゃんも居る・・・。
自分たちより美しい者は居ない。
四夫人に鏡を贈って私たちより美しくないことを自覚しなさいって話、怖すぎ。
壬氏様(美女)登場。
ばばあの謎はしっかり解けてたんだな。
診療所のおばちゃんの強キャラ感。これはもう一話登場しそうだ。
そして、なぜここには若い人がいないんだ?
なるほど、そういう風に決まっているのか。
うーん・・・思うことはたくさんあるが
そんなこんなで、つよつよおばちゃんに
猫猫が薬を煎じていることを悟られると。
勝てる気がしないぞ。
相反する火と水の属性を持つ古代龍
グレイスと憲三郎の二人の属性が、それぞれ火と水だったとか。
ステータスウインドウや属性切り替えウインドウやらは自分だけ見えると。
家族にはどう見えているんだろうか。
なんだ、オリオンって娘が付けたのか。
って心の声家族に駄々洩れで草。
家族も大変だよな。操作しないと憲三郎の状況が進まない。
眠っている憲三郎の身体はいつ何がどうなるか分からない。
早くクリアしたいところだがやり切れるのか。
あれ、なんだか、悟空と御飯が見えた気がした。
Exactlyはちょっと違和感。
違和感と言えば憲三郎も色々と感じているみたいだったが
死からの転生と思っているので、真の状況にたどり着くのは難しいだろうな。
カズヒホって呼びづらいよな。(今頃)
剣を置いて飛び降りた後、盗賊たちはなんで追いかけてこなかったんだっけ。
逃がすものか!それは俺の魔石だー!って言ってたよね。
怪物が出てきて砂煙と共に吹っ飛ばされてそのまま逃げちゃったのかな。
猫族が魔石掘り起こし、怪物が目を覚まし暴れ出し
猫族は魔石と共に故郷を捨てることになった。
水蛇みたいなこいつは猫族が持っていってしまっていた魔石を返して欲しかったんだな。
この地の守り神みたいなものなのかな。
想い人と、想われ人に見守られての試合。
試合の中で成長・覚醒する展開は、本当にワクワクするなあ。
そして、このタイミングでの勝利は大きい。
「まさか勝つとは思ってなかったけど」って何度も言われてて草。
遊佐くんに名前を憶えてもらえたね、大喜。
千夏先輩、試合後に大喜を探して飲み物を渡して、
「どちらでも一緒」って突っ込まれても、
しっかり労ってるの、さすが先輩だなって思った。
可愛らしさだけじゃないんだな。
キスという単語に敏感になりすぎだ。
夢にまで見るとは……。
というか、変顔で寝言を言ってそうな恥ずかしい夢だな。笑
今回も青がいっぱいでした。
アズールは太上皇の離宮で育ったのか。
牢屋に入れられても、前の住まいと変わらない。掃除しよう。
死を覚悟してたのにむち打ちで済むんだ。というニナの反応。
太上皇は星の紋章で試したり、アズールのことを知っている。
牢から出してすぐにまたアズールのことを願うニナ。
ただの偽物ではない、共にアズールのことを想う者だと察してくれた。
駆けつけるアズールはもうすでにニナを失うのが怖いほど想っていた。
「お前は、ただ一人だ。死なせるものか。」
お前は世界に一人しかいないとか
命は一つだという意味ではなく
ニナとアリシャとして生きていくニナに対し、
ニナにだけを強く想う気持ちが込められているように感じた。
考えすぎかな。
向坂雫の嫌な匂いって何だろう。ハンター特有で、水篠旬からは感じない匂い。
そして水篠旬から感じるいい匂い?つまり違いの分かる人。
水篠旬寄りの人なのかな。それとも何かとても重要な役割を持った人なのか。
オトモしたレイドチームは2軍だとしてもチームワークが取れていて良いPTだ。
隠密ってマジックキャスターにはバレてるのか。
彼女だけが知る状態で行くのかと思ったら、大量のオーク。しかもそれぞれがA級?
連れていかれた先には大ボスが。S級クラスだったりするのだろうか。
ボスと1対1なら水篠旬でもワンチャン行けるかもしれないが、手下の数の暴力が過ぎる。
あの帽子はこの時のために交換したんだな!
ハイビスにはすばらしい先見の明があった。
わけない。
ゴマーがとうとうサードアイを装着してしまった。
良い感じにボスっぽくなったね。
付けただけでコレ。
真の力を発揮したらきっともっと強くなるよね。絶対。
使い方はわからないだろうけど・・・。
それにしても手下は弱かったなあ。
ギニュー特戦隊の方が確実に強い気がする。
並び替えは出来たけど、イモガイだけ元ネタ知らなかった。
そういえば一年前に送られたんだっけね。
なんでなんだ?
「時間だぞイルマ。(真顔)」
はぐらかす(物理)ってことははっきりとした理由があるということか。
時々入る勇者二人のシーンは未来ってことなんだよね。
余りに「一方、その頃…」みたいな感じで切り替わるから
うっかり忘れそうになる。
「冷蔵庫のフリした冷えてる便器」って言葉、
このアニメ見た人しか聞かないだろうな。
今回はカエデよく頑張ったね。
ツバキも次回くらいには喋られるようになるのかな?
「まずは倒してみよ」と言われて即座に
「倒し方は?」って聞いたのには正直驚いた。
で、大ヒントを与えて横から答えが出ちゃう笑
「何をしたいのかどうしたいのか
過程から結果までを強く鮮明に
全ての物事には因果が存在する。」
新魔法の開発成功。これは楽しい。
戦闘の魔法も開発していたな。
弱きを守るための魔法だとは思うが。
因果ありきの新魔法開発成功させた直後に
「最初に魔法を作った人はどうしたのか。
目の前に因果がなくても一から魔法を作れるはず。」
因果ありきで作ったんじゃないの?
ちょっとよくわからなかった。
政治的な会話で出てきた1年って数字は
おぼろげに浮かんできたのだろうか。
鎧を着たら37連まで行った。
効果は認めるが
デザインは、美しいか格好良い
どちらかに寄せても良かったのではなかろうか。
思わず私の中の小宇宙が燃えた。