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良い

86、単に3位に下がるだけなわけはなく、最後に一花咲かせるのは予想がついてしまうというか、過剰に演出しすぎだよなぁ・・・と、見終わった後冷めてしまった。
といいつつ、白熱のバトルは、BGMも相まって楽しめた。

A110、良い車じゃん…
最後に負けてるのどう考えても戦略負けだし、負けた原因をマシンのせいにするのはどうかと思うんですよ、えぇ。
いらないなら、そのアルピーヌください!

こだわりのある変態、
彼女いい人すぎたし(17歳至上主義といいつつ人を見る目がある…のか?)、
かなたに名前覚えられてることを喜ぶあたり、可愛げがあるしで、
なんだてめぇ、素はいいやつじゃねぇか…次回がんばれよ、って気分になった。



良い

どっかーん!
真名や能力など少しづつ開示されてきて、そろそろ本格的に聖杯戦争が始まる予感。

ライブハウスのシーン一体なんだったんだ…、って思ったら
ギル、アルケイデス、ヒュッポリテのバトルのBGMがギターサウンドになってた。
これ、ライブハウスのシーンからスムーズに場面が移り変わってるので、ライブハウスでリチャードが弾いてる曲とシンクしてるってことかなぁ。

音楽の素養がないので、このギターサウンドがタイトルの通り追走曲(フーガ)になってるのか、までは判別つかないのが残念…。



とても良い

んっん~~~重い重いよ。
出てくるキャラも事象も社会の縮図過ぎて、エンタメとして楽しめない。



とても良い

フリーレンがもらった魔法、赤リンゴを青リンゴに買える魔法
って、南の勇者(赤髪)からヒンメル(青髪)にバトンを渡す、ってのとかけてる、って解釈見て鳥肌立った!!!
最高すぎる解釈!!

無音シーン(土を踏む音とメンバーの会話だけ)あり、
逆に劇伴曲と絵だけで物語の進行を表現するシーンもあり、
と思えば、劇伴曲でドラマチックに演出したり、
Evan call氏、もはや音の魔法使いといいたくなるくらい、今回も音楽・音響の完成度高かった。
マンガとアニメの表現力の差を、Evan氏の音楽が埋めているといっても過言ではない(てきとう

Xで、evan氏が
南の勇者のテーマ曲は、フルトラックだともっとすごい、と言ってたのでサントラ発売が楽しみ。

南の勇者に向けるフリーレンのまなざしが良かった。
無音シーンが挟まってたり、原作既読勢が見ると味わい深さが増すとてもいい演出だった。

ところで、南の勇者ってもしかして死んでいないんですかね。
なんかそんなフラグ立ちまくりの会話だったけど…







とても良い

ユウキの分からせムーブ、ぞくっときた!
面白くなってきた。

毎回、テーマに沿った映画の一部をタイトルにしてるのはいいんだけど、元ネタの特定が難しすぎる。つけたの、原作者なのか製作スタッフなのかわからないんだけど、映画マニアすぎぃ。

今回は In the Name of the Father

父が、テーマなのかな。それとも権威者、リーダーの比喩としての父なのか。

冒頭、絨毯の話、が壊れたラジオみたいに繰り返されるから何事かと思ったけど、なるほど?

父の大事にしているものを燃やしていたから、
ミシロという強者の考え(弱者を見捨てる)をユウキが踏みにじる、ことを暗に示していたのかなぁ。

元ネタは、権威への反抗を描いた作品みたいなので、
ユウキが、強者に反抗する反骨精神をもっている、ってことを示すエピソードだったってことなのかな??



とても良い

タイヤが削れてからの勝負が熱い



とても良い

前回、ジェスター(使徒)が無茶苦茶すぎる!って思ったら、対抗するハンザ(神父)はさらにむちゃくちゃだった。
サイボーグかぁ。えぇ…まじ規格外すぎる。

ギルガメッシュが生き生きしていて嬉しい。
メンバー癖つよで、実に面白いって感じなんだろうか。
最高。慢心してほしい。

どっかで見た角度!ってバズってた教会の子。
見た目以上に振る舞いも2Bぽかった。

EDの絵いいな。
二世の弟子フラットが描く世界線をイメージした絵かなぁ
しれっと、アサシンが、使徒の手を払ってるの最高すぎる。
そしてフラットに、やれやれって感じだしつつもなんやかんや楽しそうにつきあってくれてるエルメロイ二世もすこ。

ラスト、8人目召喚成功してるのかな?
衝撃的過ぎる展開の連続でインパクトがなかったのか、原作既読なのに、全く覚えてないや…
次回も楽しみ。引きのタイミングも完璧すぎる



とても良い

フェアリー
全然可愛くなくて草
この世界、なんで、かわいらしい名前にしたのか気になるな。種明かしはあるんだろうか

強さがインフレしたクセ強いキャラたちが、ランダムにパーティになって
都度異なるダンジョンに挑む、ローグライクな話の構成なのかなぁ。
癖つよメンバーをどうまとめるかも見どころになりそう。
これは飽きずに、長く楽しめそうな作品。期待値アガル

ノルガユを通して、
死んでもよみがえるけど、自我が崩壊する(=安易に死ねない…)
っていうのをこれでもかって見せつけてくるのすこ。
自我ないのはないでいいキャラではある。勇者というか、バーサーカー。

ずっと生き残ってるのも考えればもともとめっちゃ強いやつだろ…こいつ…。
なんで勇者になって、なんでここまで生き残れてるのか、気になるなぁ。

一瞬で見終わった。続き早く見たい!



とても良い

原作既読

安定のEvanCall氏の音楽最高。
BGMありのシーンと無音シーンとの使い分けも、かわらず最高。
無音(静寂)の使い方が巧みで、キャラにフォーカスしてセリフを見せるときと、場面、情景を見せるときとの使い分けが巧み。

パーティ(信頼できる仲間)の尊さを語るシーン好きだなぁ。ほんと同じ志の仲間は尊いよ。
シュタルクとアイゼンの発言がかぶるの、最新刊まで読んでるので、一層感慨深い。これってきっと将来の展開に向けての伏線だよなぁ。いつかシュタルクがアイゼンを越える日が来るのかと思うと、鳥肌。

1話は総じて原作通りという印象。
原作通り感動ポイント多くてよき。原作通り良い。
マンガとアニメで表現媒体全く違うのに、原作通りって感じるの何気にハイクオリティがすぎるな…

デンケンの活躍が楽しみ。
OP曲、これフリーレンと見せかけて、からのデンケンの曲てわかって視聴者泣かすやつ!!!



とても良い

フリーレンシーズン2 1話、を見ていると思ったらシーズン1を見ていた!!

過去の回想エピソードをまとめるとは思わなかった。
シーンごとに音楽も作りこまれていて、贅沢でいい。Evan Call最高!
期待を裏切らず、キャラの感情の起伏が音楽で表現されてる上、
原作マンガにある間を、Evan Call氏の音楽が補っていて、原作とは違う、でも同じようなニュアンスが出ていて尊い。すごい技術だ・・・

フリーレンの「なんでもっと知ろうとしなかったんだろう」
ってこれ、ヒンメルを好きって気持ちに気づいたってことじゃん!!尊い。泣ける。
もう二度と手が届かないことになってはじめて気づく切なさよ。
改めて物語を俯瞰すると、壮大な時間軸で描く青春よなぁ・・・。



普通

原作未読

死亡遊戯で飯を食う、第2話。1話と違って、なんか気づいたら終わってた。

1話は、映像的に妙な間とか、変わった表現とか、緊迫した空気感とか色々と考察しがいがあったんだけど、
2話はテンポよかったもののサクサク流れて終わった感。よくない意味で違和感がなかった…

金髪がいやなやつなのはわかった。登場人物の中で、唯一といっていいほど人間味はある。主人公の人間味のなさと比べると、主人公の異質さを際立たせるためのいいアクセントになってる、のかなぁ。
自分の中では、1話で主人公はサイコパスが確定したうえで見てるので、特にアクセント付けられてもなぁ…という気がしてる。

1話が、謎解き主体だったのに対して、
2話は、人間同士の足の引っ張り合い、が争点なのかな。
各話ごとにメインテーマが変わるのは、せわしない感じがする。

欲を言えば、1話みたいな重厚感ある展開で1シーズン駆け抜けてほしかった。
とりま継続視聴。







とても良い

ジェスターつよすぎわろた
最初から登場キャラ全員、強さがインフレおこしてる。
この作品、ほんと何でもありな聖杯戦争(闇鍋)作って、いったいなにがはじまるんです!?

この先が気になる
(だいぶ前に小説読んだけどすっかり忘れた)



























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