ヒンメル以外にも勇者がいたのか。
南の勇者、強かったんだなぁ。
自らの死すら予見する人類最強の南の勇者は、ヒンメルに出会う前のフリーレンに言伝をしていた。南の勇者は最強でありながら、自分がヒンメルの魔王討伐の露払いの役割を宿命付けられていることを悟って、悔しさもあっただろうな。彼がシュラハトと七崩賢3人を倒してなかったら、ヒンメルは魔王まで辿り着けなかったかもしれない。
剣の魔族との戦い、なかなか激しかった。
シュタルクがちゃんと前衛として機能していた。
赤リンゴを青リンゴに変える魔法の魔術書という報酬はフリーレンの趣味だけど、依頼を受けた本当の理由は、ヒンメルが取り返した宝剣を取り戻すためなのと、魔族が町や村ごと滅ぼすような凶悪な存在だからなんだろうな。人間を助けることをいつも考えていたヒンメルの遺志を受け継いでいる。
南の勇者は未来視できても結果は変えられないのかな?
記録を忘れてたので。
南の勇者はヒンメルとは違って少し年を取ってそうだけど、中々にイケオジですやん。
忘れられるとか言ってるけど、こうやって伝承することで記憶から薄れることはあっても忘れ去られることはないんだよな...
南の勇者のダンディさ
こういう日常回がいいね
シュタルクの近接戦闘メインの回とかもっとみたいなあ
南の勇者かっこいい
サブタイでわかってたことなんだけど、勇者ってのは複数いたのね。
人類最強の勇者、南の勇者。声も強い。
未来視できるのかぁ。敵の悪魔シュラハトと一緒じゃん。
だからこそ危険視されてシュラハトと全七崩賢であたられたんだろうけど。
シュラハトが生きてたらヒンメルもダメだったかもしれない…。
ぱっと見るにPTじゃなくてソロっぽいけど、ほんと強かったんだな。
路銀がないのは毎回魔導書で手を打つからでは?w
背中の痒いところをかける魔法はいいなぁ。赤りんごを青りんごに変える魔法はいらないやw
領主は半ば宝剣の守護してるようなもんだな。大変だ。
戦闘シーン相変わらず。
なかなか強い魔族だった。
ヒンメルたちが七崩賢のうち2体倒して、南の勇者が3体、2体行方不明のうちアウラは討ち取ったわけだけど、残りは1体か。
やっかいなのが残ってそう。
2026年1月27日視聴。
南の勇者1人で七崩賢4人、倒したのか。
強すぎるだろ。
ヒンメル達の為に、道を切り開いていく所格好良いな。
剣の魔族、剣だけであんだけ人殺して食べるのかよ。
宝剣奪われたら、毎回あんな事になるのか。
こうなると知ってて手引きした人間も、恐ろしいな。
魔が差したって奴なんだろうけど。
前半は勇者の銅像の掃除。この作品そういえばこんな依頼ばっかりだったっけ。
勇者はヒンメル1人ではなかったんだね。
たしかに、今期もやたらと勇者がいるしな。
南の勇者は自分も英雄になり多くの人々の記憶に残る未来までは視えなかったんだね。というフフフなオチ。
ところで断頭台のアウラの名前が…!もう二次創作でしか聞けないものかと思ってました…。
後半はとある国で大切にされている剣が魔族に奪われてしまい、取り返して欲しいとの依頼を受ける。先々代でも一度奪われているらしく、セキュリティ強化しろよ!って感じだけど…。
相変わらず魔族は対話不可能で残忍な存在として描かれている。フリーレンだけは徹底してるけど、フェルンとシュタルクはあやうく騙されかけた。
無事、剣の回収に成功。今度は盗られるなよ?
報酬として赤りんごを青りんごにする魔法をゲット。いつ使うの、それ?
原作既読。
安心と信頼の葬送のフリーレン。ゆえに視聴に期待するレベルのハードルがあがりっぱなしで、通常の演出、作画、アクションでは普通と思ってしまう自分がいる。ということで「良い」をつけそうになったが、このレベルの作品はめったに無く「とても良い」です。
また、アニメとは直接関係ないけど、作者はおそらくヒンメルとフリーレンとの出会いを書いた時点では南の勇者のことは構想になかったと思われるのだが、後付をうまく違和感無く入れてきていると思った。(もし最初から構想にあったのなら、その時点で匂わせを入れてると思うので)
南の勇者は村人たちの記憶に残り続けている、前半パート良かった
後半パートは戦闘が見応えあって良かった
フリーレンがもらった魔法、赤リンゴを青リンゴに買える魔法
って、南の勇者(赤髪)からヒンメル(青髪)にバトンを渡す、ってのとかけてる、って解釈見て鳥肌立った!!!
最高すぎる解釈!!
無音シーン(土を踏む音とメンバーの会話だけ)あり、
逆に劇伴曲と絵だけで物語の進行を表現するシーンもあり、
と思えば、劇伴曲でドラマチックに演出したり、
Evan call氏、もはや音の魔法使いといいたくなるくらい、今回も音楽・音響の完成度高かった。
マンガとアニメの表現力の差を、Evan氏の音楽が埋めているといっても過言ではない(てきとう
Xで、evan氏が
南の勇者のテーマ曲は、フルトラックだともっとすごい、と言ってたのでサントラ発売が楽しみ。
南の勇者に向けるフリーレンのまなざしが良かった。
無音シーンが挟まってたり、原作既読勢が見ると味わい深さが増すとてもいい演出だった。
ところで、南の勇者ってもしかして死んでいないんですかね。
なんかそんなフラグ立ちまくりの会話だったけど…
予知の魔法対予知能力なのか?
南の勇者カッコイイ
南の勇者強すぎるだろ・・・
フリーレンの未来はどこまで見通していたんだろうか。
魔族、本当に戦い方がゲスい。
南の勇者が戦った相手――
魔王の腹心・全知のシュラハド。
南の勇者は
未来を見通し、その都度“最善手”を選び続ける存在。
一方のシュラハドは
千年先まで含めた“世界線”そのものを把握する存在。
これはもう単なる戦闘ではない。
未来そのものの殴り合いだ。
一手一手が、「その後の歴史」にまで影響するレベルの選択だった。
なぜ“相打ち”だったのか
ここが一番重要だと思う。
シュラハドには
・勝つ未来
・負ける未来
・相打ちの未来
すべてが見えていたはずだ。
それでも奴が選んだのは、
南の勇者と刺し違える未来。
負ける未来は論外。
では勝つ未来はどうか。
互いに未来を読む力を持つ以上、
“最善手を選び続ける”南の勇者に、
最終的に押し切られる可能性が高い。
だからこそ残るのは、相打ち。
未来を確定させ、これ以上の最悪を防ぐ選択。
では南の勇者はどうだったのか。
彼もまた、負ける未来は捨てている。
勝つ未来についても見えていたはずだ。
だが同時に、相手が相打ちを狙ってくることも分かっていた。
そして、もう一つ見えていた未来がある。
――ヒンメルたちが魔王を倒す未来。
そこに自分の姿はなかった。
つまり、自分の役目はそこにはない。
もし自分が介入すれば、
ヒンメルたちの魔王討伐ルートは不確定になる。
だから南の勇者は、
フリーレンに秘密を託し、言葉を残し、
世界にとって最善で、未来を閉じない選択をした。
次の時代を生かすための、唯一の手だったのだと思う。
南の勇者の秘密を知るフリーレン。
約束どおり、その秘密も、交わした約束も、きちんと守っていた。
次回予告で会話していたから、
てっきり再会できるのかと思ったけれど、回想だったのか~と一瞬肩透かし。
……まあ、ヒンメルよりずっと年上なんだから、生きているわけないよね。笑
生きてるのはフリーレンのおばあちゃ……
あ、いや、なんでもないです。
あのね!珍しい魔導書手に入れたから許し――
「ゾルトラーク」
南の勇者とフリーレンとの会話がとても良い。
南の勇者、年齢的に師匠みたいな感じかな?
自然に初登場キャラを馴染ませたり、視聴者の想像を含ませるのが上手い。
原作未読勢。南の勇者は後に登場するんじゃないのかな。勇者ではなく別の存在として。
民間伝承になっているのすごく良かった。まだみんな忘れてないんだね。
銅像を見た限りでは胡散臭そうな風貌の南の勇者だったが、語られる偉業やフリーレンの回想でかなりの傑物だったことが窺える。彼がどこまで未来を見ていたのか気になる。