いちゃつきながら空中魔法戦とは新鮮…w 初の共同作業が高威力殺傷兵器の作成… まあこの二人らしくていいんじゃないでしょうかw
しかし飛びながらよく魔法陣描けますね… インク瓶落ちなかったのかしらんw
ハリー・ポッターのアレか…と思ったけど、アレはレースではなかったですね。
しかしこの主人公、剣と魔法を修めたらいったいなにをするんでしょうね。
婚家になじめなくて酒に溺れる母親とか、父親に相手にされなくてグレる娘とか、あいかわらず人間臭いエピソードでファンタジーっぽくない…w いやもう一回転してそういう作風が面白くなってきたw
やっぱまどマギすごいわ… 初見から何年も経ってるのに、見るとまたさやかの絶望を追体験してしまう。恐ろしい
糸目キャラは信用できないというお約束は踏まえつつも、聖女だったとか、神様に会っちゃうとか、ディアナの加護が奪われた理由とか
、意外な展開にびっくり… ディアナと妙になかよしなのが不思議だったけど、これで納得がいきましたよ。
となると、EDのキャラはパルミアなんだろうか… テネレッツァも悪女だけど、召喚される立場の小娘に過ぎないわけで、あそこまで貫禄ない気がするんだよね。
ともあれ、パルミア自身を殴りにいきそうなスカーレットが怖いw
サブタイはルーカス視点のだと思うけど、ルーカスの実年齢はみかけよりずっと上だったはず… ちょっと犯罪的で興奮してきた(変態)
でもまあたしかにアナスタシアかわいくなったよね。作中でキャラが成長すると劣化と思ってしまうことが多いけど、本作は例外ですw
ますますアキラを意識してしまうようになったアモルがかわいすぎましたねw とはいえ、いろいろ情報は入ってるのに逆に物語はますます謎が増えてきた…
「とくべつな血」を持つ者がLC計画によってアップグレードした人類を指すものなら、血の結晶から生まれた12人の天使がアウトサイドシリーズってことだよね。ということは、LC計画の実態はサイボーグ化か、血と言っているからナノマシン処理なのかもしれない。攻殻機動隊での電脳とかナデシコのIFSを連想しちゃう。
それと、1話でアキラの言語認識が動的に変化してる面からみてアキラもこの処理されているんじゃないかと思うんだけど、トワサは自分の行為を後悔しているみたいだから、それをアキラに施しているのはちょっと矛盾しているようにも思える。うーんわからんw
そしてヨクラータの行動原理も謎だけど、さらによくわからないのがオボロだよね。裏から糸引いている感がすごい…
傷で指輪作ってしまうというかなり癖の強い展開… まあ、アメリアの変態性癖に付き合うためではあるんだけどw
でも普通に指輪買いなさいよっていうか、その程度なら治ったら消えちゃいませんか?と心の中で突っ込んでしまった。
ストーリーは結構ピンチが続いて緊張感が… クラスメートともギクシャクしはじめて、ちょっとありふれに近くなった感じ。ユエはハジメの世界に来たがってたと思うけど、アメリアはそもそも晶の世界に行くという発想がないのか、捨てられるんじゃないかと思ってる点は違うのね。
チョコを渡すときの柏田さんの焦らしプレイがおもしろかったw あれは太田をからかっているのか、照れて渡せないのか…
太田なんか手のひらの上でころころ転がしてやればいいんですよw
あと田淵ちゃんがかわいかったですね。ちょっとしおしおなところもたまにはいいですね。
治安が心配と思ってたけど、どうやら現実のものになったらしい… 悪人なら金よりももっと大事なもの奪いなさいよ!(命じゃない方)
現代的感性からは奴隷制に抵抗があるのは分かる。でも、ドラゴンのいるような世界に来て、いまさらそこ気にする?ともちょっと思ったw