白日の望んだ甘神家と縁のない世界線へ飛ばされた瓜生、割とすんなりそれを自覚したのは今までの不思議な出来事があったからのものなのかなと思った。今までの甘神家のやり取りが全てなかった事になってしまって複雑な瓜生に対して入り込もうとする白日、それは果たして正しいのか。本人からしたらずっと一緒にいたかった存在なのはよく分かるが…
旭→メダカへの頬キス、先に動くのは負けh(ry
モナの友人である朋の登場、彼女の登場によって恋心に気付いていなかったモナがちゃんとメダカを意識するようになるのだろうか。朋になってモナのππ触りたい…
美杉先輩×凪乃のファミリー追放を賭けた戦い、最終的に恋太郎が変わり果てた姿になって引き分けに持ち込む形になって笑った。ここまで身体を貼れるのは恐れ入る、凪乃と本当は友達になりたかったという美杉先輩の思いも純真だった
全員とキスをする後半パートがカオス過ぎる、この狂気ぶりこそがまさに100カノなのだと
前回の穏やかな雰囲気から一転してシリアスな場面が多い回、美世の悲痛な叫び声はうえしゃまの演技ならではのものだなと思った。異形に襲われていた美世のピンチを救った清霞の元にやって来た新の裏切り、前から匂わせてはいたけど裏切りというシチュはやはりキツい。本当の裏切りなのかそれとも…
遥のようにゴルフを上手くやるのではなくSNS等を通して楽しさを伝えるという事も立派なゴルフの一種、バズりたいという考えのあった彩花だけど自分がやりたい事をやってその結果がバズるという事が最高の結果なのは間違いない。彩花の声を耳元で聴きたい…
温かいコメントや多くのファンがポロシャツを着てくれる写真をあげてくれてる所もいいなと思った、彩花と握手出来るなら喜んでポロシャツ買います
遥とゴルフの出会いから変わった彩花の人生、ほっこりする回だった
シャンフロを一度中断してリアルで初対面のカッツォ&ペンシルゴンと共に別ゲーへ、稼げるプロゲーマーのカッツォはやはり凄い。何故かガスマスクのサンラクにわろた、寄せ集めチームだからこそ出来ることがある強み。VRの格ゲーってどんな感じなんだろうか…
真帆の夜這いにブチギレの朱音、朱音の事が好きだからこそ自分が身代わりになって才人の恋人になるという考えが中々にぶっ飛んでるなと思った。陽毬に同棲がバレてしまったけどどうするんだろうか…
野暮かもしれないけど救急車、呼ぼう!
土壇場で司の動きも思い出しての高得点を叩き出すいのり、動きに関してはいう事なしのパフォーマンスで見応えも抜群だった。そしてその上をいく絵馬も凄い、まさに積み重ねの違いだった。このような強きライバルはいてなんぼ
捻挫に加えて過労も考慮して練習を一時休止にする事になってもいのりは折れない、辞退した表彰式を新幹線の中でやってくれる司の心遣いもいいなと思った。銀メダルとはいえ文字通り「メダリスト」になったのだと
花恋の部屋いい匂いしそう、千夏先輩が自身の恋を花を育てる事に例えるあたりが彼女の独自の恋愛感だなと感じさせられる。花恋のように助言してくれる友達がいるのはいい事だなと思う
奔放な考えを持つ菖蒲がマネージャーとしてバド部に入部、大喜とやたら距離が近い所を見て千夏先輩も気が気でならなくなりそうだった。こういう場を引っ掻き回す存在のキャラはやはり面白い
死に際にラファウの幻と最後に対面するノヴァク、ラファウの言う通り彼らは対立していたとはいえ皆でこの長い歴史を作った仲間であり共演者という見方も出来るのだなと考えさせられた。歴史は皆が作るものなのだと
ヨレンタの手を最後まで持っていて、ノヴァクが最期まで彼女の事を祈っていた事が切ない。地動説に振り回されていた彼はこの物語の悪役というより裏の主人公だったと改めて認識させられた
最後の主人公アルベルト、史実のポーランドの話へと繋がっていく構成が面白い
思考を読める能力を会得したシンの過去、意図したわけでなく偶然のものだったとは。熊に似てるという事で坂本に惚れるORDERの大佛、目のハイライトが復活するのは笑った。シンのピンチに駆けつけてくれる眞霜、味方ポジとして活躍してくれそうな予感
皆で行く温泉は楽しい、ウリドラの尻尾と角を消せる能力は便利だなと思った。皆で食べてたみそポテトもカツ丼も美味しそう、飯テロは積極的にやっていけ
ウリドラからの助言もあってカズヒホとマリーの仲も進展するのかなと感じた、デコちゅーは反則
ウリドラのππに抱かれたい…