外から攻めるという走りを実践するオグリ、9%という勝率で勝ちをおさめるのは大したものである
ヤエノムテキとの対決も制して快進撃を続ける中、しっかりとファンの心も掴んでいる様子に加えてルドルフに直談判する藤井記者の存在も良かった。1万人分の署名もしてくれるとかようやっとるという他ない、ここからどう動いてくるのか
春乃さんを始めとする漫画家の大人達にフォーカスを当てた回、自分のアンチスレで自ら悪口を書くというのは狂気でしかない。ひと口にアニメ化といっても嬉しい事ばかりではないのだと
皆で行くどんぶりスタンプラリー、最後にギックリ腰になるオチにわろた。運動しててもそうでなくても逃れられないものなのか…
受験が近いというのに轢き逃げにあう小鳩、やはりこの町は治安が悪すぎる。ありがとうという小佐内さんの手紙、彼女なら犯人を消しかねないのが恐ろしい
中学時代の小鳩、捜査にグイグイ行くのはこの時からで顔が怖い。そこからのかつての小佐内さんとの出会い、エピソードゼロとでもいうべきか
皆での合宿、スケジュールを合わせやすいのは大学生の特権だと思う。釜焼きピザって何でこうも美味しそうなんだろうか
まこ×しのん、つつじ×ななは旧知の間柄だけどくれあだけそれがない所を気にしている。いつ出会ったかどうかなんてそんなのは関係ない、これからいい思い出を沢山作っていけばいいのだから。自分自身も大学時代のコミュニティはゼロからのスタートだったから尚更そう感じる
ベタだけど呼び名が変わるシチュはやっぱり好きだなって思った、優しい世界
緑のたぬきというと某インスタント麺を思い浮かぶのは自分だけではないと思う、流石の猫猫でもイナゴは厳しいのか。躊躇なく食べれる子翠は流石のもの、蘇りの薬について翠岺に食い入るように迫る猫猫に笑った
銃の工房を見つけた所にやって来た神美、特使のそこにいたという事は…
マチュとニャアンのドロドロ展開、そして動き出したムラサメの操るサイコガガンダム。その中でテロリスト扱いされて投獄されるマチュが不憫過ぎる、アンキーに発砲してしまった時点でこういう運命となってしまうのは避けられないのか。願わない形でデカデカと報道されてしまうマチュ、娘がこういう事になるのは母からしたら地獄でしかない…
やはりアトリエには仕掛けがあった、風祭警部は変な人だけどいざという時には頼りになる男とでもいうべきなのか
憧れてた人に実際に接触したらイメージと違って落胆してしまったというのはあるあるだなと思った
ポールダンスはあの空間だけ重力がおかしくなってるとしか思えないからそれをやってのけるのが凄い、危険な地区であるチームグラベルのトップの硯、味方サイドのイメージが強い花江夏樹氏の悪役キャラはどこか唆られるものがある…
守れたらケンカには勝敗の関係はない
入れ込んでたゲームのサ終は辛い、百合子さんの裏垢はどんな内容の事が投稿されているのだろうか…SNSに挑戦するさとこ、身バレするから自撮りはやめロッテ!数よりも自分の好きなものをシェアするのが大事なのは間違いない
交流を深めた葵がまさかの行方不明、あの感じだとこのはは手をかけてないと信じたいけども…このアニメって鬱アニメだっけか
ティナのために白矢に対して啖呵を切るりりさがカッコいい、うっかり素の口調を出してしまうのは笑った。りりさのファッションセンスはどこかズレてる、何がとは言わないけどティナとの格差社会を感じるなと思った。気にせずに曝け出せ!!
アニメやゲームに憧れてバンドを始める…バンドリやぼざろ、けいおんの事だろうか。対バンライブがどうなるか楽しみ
マリンの風はやはりイタズラ者である、スカートの中が見えていた村田とからかいながらも実は恥ずかしかったルリコの噛み合わなさに笑った。プライベートに自分に気付かれずプンプン怒るルリコはやっぱり可愛い、花をつけてくる所も微笑ましい
球場に来る人達は色んな思いがある、マリンがホームのチームで背番号54というとやはり黒木が思い浮かぶ。ルリコのさしすせそは自己肯定、ポジティブじゃなきゃやっていけないのだと。本当に書きたいものを見出せた記者、ちゃんとした取材をする事が大事なのは間違いない
ひまりと榎本さん相手に違う反応、その時のひまりの顔にわろた。夏服に衣替えするだけでも唆られるのは何故なのか
高校生がアクセを作って校内で販売するのは確かに目をつけられるのは分かる、作ったアクセが蔑ろにされるのは辛い。恋が上手くいかなかったのは自分のせいでしょうよ…
家の仕事に加えてヤングケアラーだったというチョコ、これは睡眠時間が足りなくなるのは間違いない。時にはしんどいと言ってもいい、チョコの立場を追体験するユイナもその大変さというのがわかったのだろうなと思った
マポを使って投げ銭をしていたキョウカが危うい、まさかのモグタン相手に身バレ?!リアルにもありそうな事件で生々しい…