この世界でもマッサージは存在する、地味に子翠のππがおっきぃのは眼福。彼女はやはりただの下女ではない+ベールに包まれた蘭妃の素性からするともしかして…
里樹妃が幽霊に怖がるのは解釈一致過ぎる、恐らくは普通に生きてる人間なんだろうけども
冒頭に出て来た宦官がどう絡んで来るのかも気になる、ミセスの新しいOP曲もよかった
乱戦になる中で弱いながらも立ち向かう楡井、大切なのは相手を倒すのではなく救う事。桜に対して大事な事を教えてくれた梶の存在、やはり上級生の存在は心強い
共に学園の憧れの的という存在であるりりさと音羽の出会い、ギターとドラムのセッションバトルでお互いに語り合う様子がアニメーションも相まってカッコよかった。共にお嬢様口調から荒々しい口調へ変貌していくのもギャップを感じられたなと、りりさと音羽にどんなバックボーンがあるのかというのも気になる
服越しからも分かる音羽のおっきぃππも眼福だった…
定期的にプロ野球の試合を観に行く身としては野球場というものにフォーカスを当ててくれる作品は本当にありがたい、重いビールサーバーを背負って球場を歩き続ける売り子は大変なんだろうなと常に感じる。あまり売り子からモノを買う方ではないけど、ルリコみたいな可愛いギャル売り子が現実にいたらいくらでも貢ぎたいなと思う。耳元で囁いてくるのは反則過ぎる…
かつて飴をもらっていた少年が警備員となり、今度は自分が飴を渡す側になるのもエモいなと思う。球場を好きでいられたから今の彼があるのだと。球場のモデルは千葉ロッテマリーンズの本拠地のZOZOマリンスタジアムだろうか
炭治郎の同様澄み切っていた美世の心、必死の説得を行うも直を救う事は出来ずじまい。それでも安らかな死に顔を浮かべていたあたり、彼にとってはあの精神世界で澄美に会えてよかったという事なのか。あの場面で直を撃った新、やはりスパイ目的だった?
今シリーズではシャンフロだけでなく他ゲームにも足を運ぶという試みもあって、また新鮮な気分も味わえたなと思った。ヒロインの1人であるサイガ-0も念願のサンラクと共にプレイする事が出来てよかった、彼女の幸せそうな顔は本作でも1、2を争うほっこりポイントであるのは間違いない。いつかお互い正体が分かる時は来るのだろうか
サンラクがプロゲーマー相手にどこまで戦えるのか、いい所で終わったので次シーズンも期待したい
ステーキを4枚も注文するシルビアの健啖家ぶりが凄い、やっぱり寝坊したサンラク。ゲームのやりすぎは禁物
チームに直接合流出来なくなったカッツォに対して時間を稼ぐために全員がフルで戦うという策を考える大胆な作戦、不可能を可能にするのがゲーマーなのだと。サンラクとペンシルゴンでたかるのはわろた、両チームの顔合わせという所で終了。俺たたエンド…かと思ったら3期制作決定!
このアニメで細かい事を語るのは難しいけど、第1シーズン以上にギャグもラブコメ方面も全力で描いてくれる所は本当に凄いなと思う。パロディも多いけどいずれも元ネタをしっかりリスペクトして描いてるのがまたいいなって感じる、同じ集英社というのもあってドラゴンボールパロには特に力が入っていたなと。最終回まで全力でパロるとは思わなかった
ヒロイン達もまた増えて賑やかになったけどもその中でちゃんと一人一人を疎かにする事なく描いている所もこの作品の凄さだと感じる、新しく加わったメンバーだと美杉先輩が印象的だった、自己愛が強くてなおかつ努力家というその姿勢はもちろん凪乃との絡みもよかった。普段からあんなえちちちなガーターベルトなんて付けたらいけないと思う…
3期発表はなかったものの、唯一無二の特異性を誇る世界観だからこそまた続きがあるなら是非とも観たいなと思っている。見ていくうちに何か感覚がおかしくなるのが100カノワールドの魅力である事は間違いない、これであと89人もいると考えると気が遠くなりそうになる
…古今東西の負けヒロイン達はこの世界に生まれていたら人生は変わっていたのだろうか
劇伴も含めて最後の最後まで全力でドラゴンボールパロをやってくる所にはもはや感服でしかない、元に戻ってちゃんと素直に好意を伝えたのにドン引きされる唐音には笑った。彼女はこれからも一生ツンデレなんだろうなと、だがそれでいい。皆がツンデレになった所もGJ
恋太郎↔︎ヒロインズ達の好意を伝え合うBパート、最後に恋太郎が皆の好きな所を爆速で語って画面に全文が流れる所には狂気を感じた。恋太郎とヒロインズ達はこれからもバカらしくやっててほしい
フィギュアスケートを題材にした作品であり、フィギュアに憧れる小学生の少女である結束いのりとそのコーチである明浦路司、実際に競技をやるのはいのりだけどコーチの司にもしっかりとドラマがあり競技者と指導者が二人三脚で成長していく熱さを感じさせられるものだった。競技シーンのアニメーションも圧巻であり、実際のフィギュアスケートを見ているような感じで見応え満点だったという他ない。OP曲も米津玄師氏が逆オファーしたというとの事であり、本作に合ったカッコいい曲でよかった
登場キャラ1人1人も立っていて、小学生というまだ成熟しきっていない心というものも上手く描いてくれたなと。いのりのコロコロ変わる表情も見てて楽しかったし、理凰との間で繰り広げられた「皆よ、俺の司を」のシーンは本作屈指の名(迷)シーン?だと思った。誰であろうと「さん」呼びだったり、悪態をつかれても決して本人の前では発散させず真摯に向き合う司もいい指導者だなと改めて感じさせられる。どういう分野であれこういう指導者が1人でも多く誕生してほしいなと思う
個人的には2025年冬アニメの中でも1、2を争うくらいの作品だった、普段アニメに触れない層の人にも薦められるのではないだろうか。第2期の制作も決定して、今後も本作の事を応援していきたい。いのりが本当のメダリストになるまでのストーリーは始まったばかり、負けるないのり。負けるな司。そして頑張れENGI
いよいよやって来た6級の試験、いのりの晴れやかな表情で滑るシーンがとてもグッと来るものがあった。かつての自分に対してありがとうと言える所もいのりの心の強さなのだと、最後にいのりと司のグータッチする所もよかった。ここまでの道のりは2人の積み重ねがあってこそのもの
合格発表という所での終了、からの2期決定!そりゃあやらないわけにはいかんでしょう。自分だけでなく周りもパワーアップしていく、いのりの戦いはこれからだ
GoHands制作のオリジナルアニメでバトルアクション×ポストアポカリプス×料理を掛け合わせた作品、アクションシーンの作画はアングルをこれでもかと言うくらいにフル回転させて迫力のあるモノに仕上がっていた。人によっては酔いそうな所もあるため、万人にはオススメしにくいかもしれないけども…
序盤でいきなりメインキャラの1人であるゆりが退場したり、自分達そのものがコピーだったという驚きを与えてくれるストーリー面も個人的には悪くなかった。最後の俺たたエンドもオリジナルアニメでは少なくないものだと思うべきか。ちなみにメインキャラの中ならえりかが一番好き、色んな知恵教えてもらいたい…
人と囲む食卓は何事にも変え難い、極限状態でも料理を楽しむ事は忘れてはいけないものなのだと
れんげは死んだ、それでも割烹は続ける。れんげの意思というのは彼女達が引き継いだのだと
ワイルドハント討伐はこれからも続けていく、各々の目標のやりたい事のために。新しい出会いもあり、良い俺たたエンドって感じだったなと思った
夢の世界へ行く事の出来る主人公のカズヒホとその世界からやって来たエルフのマリーと共に現実世界と異世界での日々を描いた作品、異世界ファンタジー要素も盛り込まれていたものの異世界パートはやや印象が薄い感は否めなかった。現実世界で緩く過ごすシーンの方が全体的に良かったなと思う、あまり深く考えずにまったり見る事をオススメしたい。カズヒホとマリーが共に仲を深めていく様子は見ててホッコリさせられた、なぜこうも小林裕介氏の演じる主人公は銀髪のエルフと縁があるのだろうか
異世界人の舌を唸らせる料理は日本の誇りであるのは間違いない、カズヒホのように目が覚めたら夢の中で出会った可愛い少女が隣にいるような事を体験してみたいものである
風呂と聞くとウキウキになる2人、万人が好きだからねうん。店主が猫好きでよかった、津軽弁を喋るマリーはなかなかツボる。ベンチで交わすキス…お互い照れる辺りがまた初々しくて可愛い
エルフの存在を受け入れてくれる爺ちゃん、長く生きていたら寛容になるのだと。東京もマリーの立派な故郷なのは間違いない、2人の日々がこれからも続きますように
宦官にはあるはずがないものを手にした猫猫、それをカエルと言ってはぐらかすのは笑った。その時の壬氏の表情がえっちすぎる、男性がしていい顔ではない
火薬の匂いから銃撃して来た犯人を辿る、犬がいたからこそ出来る手法だった。壬氏の事よりも貰った牛黄にニッコニコになる猫猫にわろた、あのニンマリした表情が全てを物語っている。高順によって明かされた華端月という壬氏の正体、2クール目の展開も目が離せない
バドミントン部の猪股大喜と女子バスケ部の鹿野千夏、同じ屋根の下で過ごす事になった2人の男女とその周囲の人達がおりなす青春の日々を描いたラブコメ作品。原作勢でアニメ化の際はとても嬉しかったし、しっかりとしたクオリティで2クールに渡って漫画を再現してくれた事に関してはアニメスタッフの人達には感謝したいなと思う。漫画を読んでた時は千夏先輩の役にうえしゃまが来るとは予想していなかったけど、実際に演技を聞いてみたらしっかりと合わせて来てくれて声優の凄さというものを感じさせられた。うえしゃまは無限の可能性を秘めている
第2クール目はOP、ED共に雛に焦点を当てたムービーになっていて、そこから本編で雛が振られるという流れは余りにも残酷なものだなと感じさせられた。辛い描写ではあったものの、これも爽やかな青春の裏側だという事を表現しているのだと感じさせるシーンという他ない
2期の制作も決まったとの事なので、原作と並行して本作の事は今後も応援していきたいと思っている。青春の詰まった学舎、それこそが「アオのハコ」というものなのだと
前作のMyGOから続くバンドリシリーズのアニメ作品で全体的な雰囲気としてはMyGO以上にドロドロとしていた感じでおどろおどろしい演出もあいまってある種のホラーアニメと言ってもいいものだった、アベムジカのメンバーの1人である睦の精神が壊れていってモーティスという別人格が生まれてくる様は恐怖としか言いようがない。睦とモーティスの2つの人格を演じ切った渡瀬結月氏の演技力も凄いと思った、癖揃いの連中が集まったアベムジカをまとめる存在である祥子は本当に苦労人だなと改めて感じさせられた、まぁ運命共同体だから…
楽曲全般やライブシーンに関してはやはり流石のものだった、佐々木李子氏のボーカルはやはりカッコいい。ライブ中の細かい表情なんかもこだわってる所もいいなと思う、最終回ライブのウインクする睦や流し目する祥子の表情は唆られる…
睦とモーティスの最後の方に関しては割と有耶無耶になっていた感じもあり、他にも豊川の恐ろしさや海鈴の秘密といった深掘りされていない要素に関しては発表された続編で回収されていく事になるのだろうか。このシリーズに触れたら自分たち視聴者も運命共同体として彼女らの今後を見守っていくべきなのだと
CMも挟まず全編通してのライブ回という中々の思い切った構成、アニメ本編としては賛否あるかもしれないけど個人的にはアリ。ライブシーンの中での細かい表情といった所もよかった、睦のウインクだったり祥子の流し目は素晴らしきファンサービスだった。ありがとうございました
次の舞台はまさかの北欧?!
その名の通りドクターストーンシリーズ最終シーズン1クール目、同じ科学使いであるかつての千空の師匠とも呼べるゼノとの対面という今までよりも一筋縄ではいかない相手と出会うというシチュエーションが熱かった、当の千空本人も初めて命の危機にあうという展開も今までには無くヒヤヒヤしたなと。そこで出会ったルーナが千空にベタ惚れしてていいキャラだと思った、ここからの恋路?というのも見守っていきたい
やはり本作は童心を奮い立たせる独特なものがあるなと感じさせられる、話のスケールも大きくなっていく中で次のクールは7月から。細かい事は抜きに唆るぜこれは…!