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良い

鳥となった鶴山監督との対面、その後のルークからの告白に呆然とするナツ子。二次元キャラからの告白はどういう反応をすればいいのか分からないのはわかる、悩むルークの相談に乗ってくれるジャスティスも優しい
どこからどう見てもサンライズの某ロボットだった、告白と共に放ったルークの斬撃でヴォイド撃破。その時のナツ子は…鬱展開は避けられないと告げられたけどどういう着地点に行き着くのか





とても良い

白雪姫として舞台に立つ雛のカットが綺麗だった、決めるカットはやはりしっかり描写してナンボなのだと
くす玉落下のハプニングからの雛とのキス疑惑、それに対して騒がれる中で茶化さないでくれと物申す大喜の対応がよかった。本人達にとってもデリケートな問題だからそう言いたくなる気持ちもよく分かる、2人でプチ打ち上げをしようと声をかけてくれる笠原の気遣いもよかった。冒頭で王子役をやる事になった大喜からのメッセを見た時と同じく、あの瞬間を見た千夏先輩の表情は何を物語っていたのか



とても良い

司がいのりのシューズをとりに行くのが熱い、10駅先まで走っていくとか体力オバケ過ぎる。司の事を信じて自分はちゃんとウォーミングアップするいのりの芯の強さというものを感じさせられた、子供達は皆が思ってる以上に大人であると
演技前に司の紐を掴んでちょうちょ結びにした所が微笑ましかった、演技前にド派手に転倒してしまって不安だったけど何かを掴めたのだろうか。高得点を次々と叩き出すライバル達にいのりも続けるか







良い

才人と朱音の謎を知ってる謎の後輩真帆がグイグイくる、まさかの朱音の妹?!朱音のππが揉めるなんて羨ましい…
遠くに行ったというのは距離的な意味だった、好みの近い所のある彼女が才人を引っ掻き回して才人と朱音の心情に影響を与える感じなのだろうか。お風呂シーンがえちちちだった



良い

キャディのめぐみさん登場、金でキャディに目覚める彩花がチョロい、カエルを克服すればいける…のかもしれない。ファーの掛け声でカラスとシカに追われる美波には笑った
プロゴルファーにならずとも道はある、息子と共にゴルフを楽しんでるめぐみさんのような生き方もいいものだなと思う。ゴルフとの向き合い方は人それぞれなのだと



とても良い

自分の意思で戦うシュミットは見事な最期だった、書物を新たな娯楽となり得る可能性を唱えるドゥラカの話術も巧みでそれを受け入れてくれるアントニの器の大きさというものも感じさせられる
地動説もその時の権力者によって扱いは異なる、異端扱いしていた者達がいなくなり地動説を否定する明確な理由を持たないノヴァク自身が逆に異端のような風になってしまうのが何とも皮肉なものだった。理由も無く物事を否定する事は必ずさも正しいものではないのだと



良い

シンと間違われて攫われるルー、名札にGPSを搭載するあたりが抜かりない。高速道路でのアクションシーンも見応えあった、殺しはしないと銘打ってるけどああいう場所だと普通に死にそうなのでは…
シンが育ったという鹿島一派に乗っ取られたラボ、ロッカーに閉じ込められて顔が四角になった坂本に笑った。オーダーのメンバーも関わってきそうで楽しみ





良い

睦の様子はやはり変わらず、彼女自身が全て別人格であり演技だというのが恐ろしい。本当の「若葉睦」という存在はどこにあるのか…
リッキーのはぁ!?が聞けてよかった、家族との事や過去に組んでたバンドメンバーにボイコットされたりと海鈴も色々大変だなと思った。ヤケ買いしたりジンジャーエール一気飲みしたりと実はおもしれー女だったり…?ムジカを再始動したいという彼女の思いというのは他メンバーに伝わるのだろうか



良い

現実世界と異世界では力関係が逆転するカズヒホとマリー、マリーの露出度高い服がえちちちでよかった。いなり寿司は異世界の住人にも好評、現世の食べ物が食べれず駄々こねる魔導竜が微笑ましい。そんな彼女も温泉に誘えるのがカズヒホの器の大きさ?なのかもしれない





良い

妹であるすずらんとの邂逅、そして既に死んでたというれんげ。本人かどうかは分からなくとも戦う、ピンチであれども仲間達が駆け付ける。ザ王道という展開、れんげの正体は如何なるものなのか…クローン説に加えて何らかの力で蘇生していた説もある?



良い

帝と共にやって来た廟の謎、色盲を使ったトリックだというのを見抜いた猫猫は大したものだった。色盲だからこそ正しい道が見えるのだと何がとは言わないけど帝は大きい方が好き、猫猫がもしももう少し大きかったら妃候補に選ばれていたり…?
壬氏と帝が兄弟という事が仄めかされていたけど何があって宦官という立場に就いているのか、またドロドロとしたものがありそうな雰囲気ではある





良い

リリアナとプリシラの活躍でシリウスの撃破、あの局面で歌い切ったリリアナは流石だった。1人でいる期間が長かったからこそ強さというものが身に付いていたんだなと
シリウスの死体を確認しないのは大丈夫なのだろうか…あそこから復活してまた一悶着あったりしないか不安に思った



とても良い

小さい頃から英語の論文を読んで科学者達メールのやり取りをしていた千空が異端児過ぎる、親父のクレカを使って豪快に買い物するがめつさも大したものだと思う。言葉こそは交わしてないものの一度会っていたゼノと千空、ジョジョのスタンド使いと同様に科学者同士は引かれ合う運命なのか
石化した時のルーナの嘆きには笑った、意識を切らさずに長い間石化した状態でずっと数えていられた千空も凄い。再現性こそ科学、同じタイミングで千空とゼノが目覚めるというのが何ともニクい演出だった。こんなにワクワクする過去回想回は類を見ない



良い

ドラマ撮影を行う放送部一行、そして脚本兼役者の二刀流をやる松雪。武田綾乃氏の作品で吹奏楽部が敵と言われるのはあまりにも皮肉過ぎる、自分の作品でそれを言っていいのだろうか…
撮影仕様の姿になった花奈と杏が可愛い、杏の髪下ろし+眼鏡姿の破壊力はガチ。松雪のアドリブを引き出させた花奈は朗読だけでなく役者としての素質もあるのが凄い、ライバルである西園寺修羅の舞台は如何なものなのか。花奈と修羅のすれ違ったカットが今後の事を示唆してるのだと感じさせられた



良い

記憶喪失どころか入れ替わりすらも信じてくれるおみっちゃん、何とも純粋過ぎるけどそれがいい。夕奈と団子とおみっちゃんが繋いでくれた幼き日の友情、この気まぐれな入れ替わり劇も夕奈の事を深く知るキッカケが出来ただけでも収穫なのだと感じられた。大事な部分は敢えて見ない、そういう所も瓜生のいい所なんだなと思った





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