シュタルク久々の登場にも関わらず相変わらず扱いが雑でおもろい
フリーレンとフェルンの師弟愛が尊い
おお
次回予告めっちゃいいな
実際デンケンフリーレンフェルン以外は技術あっても凄みがないもんなあカンネとかラオフェンなんてまさに
色々なるほど。
揺らいでる
ニヤ
ラオフェンが完全にデンケンの孫化してて草。
職人に「出来ない」と言えばやる気出すあるある。
大事な杖を修復してもらえてよかったねフェルン。
全部フリーレンが悪いと言うゼーリエw
花畑を出す魔法、きっと最も役に立たなくて最も役に立つ魔法なんだろうな。
フェルンは何を言っても合格。フリーレンとは価値観が相容れないから不合格。
フリーレンからするとフェルンが合格すればそれでいいよね。ただ土地を通りたいだけだから。
Aパートは脱落したリヒターとラヴィーネがでてきた。ラヴィーネはあの男勝りな感じが影を潜めていた。そしてリヒター。デンケンやフリーレンなどと会い悪態をつきながらフェルンの杖を治し、その後フェルンにかけた言葉が非常に良かった。そしてゼーリエの最終試験。フェルンに対して弟子になって欲しいと言うが、もちろん断られる。しかしフリーレンとの会話はいつも精神を豊かにさせる何かがあるよね。次で最終話!
ヒンメルとフリーレンの初めての出会いのエピソード良すぎる...
フリーレンの放った花畑を出す魔法を見てはじめて魔法をきれいだと思ったっていうのが最高,同時に子ども心に憧れとか思慕の気持ちを抱いたに違いないしヒンメルがフリーレンに抱く気持ちのヒントになっている気がする
あとはフェルンがゼーリエの魔力の揺らぎを一発で見抜いたのすごすぎる...ゼーリエの弟子でも見抜けなかったものを見抜けるのはすごいしゼーリエが本当にフェルンを弟子にしたかったのではないかなと思った,ゼーリエもまださらに魔力を隠しているってことだから恐ろしい...
他にもシュタルクの「分かろうとするのが大事」とかフリーレンの優しさが伝わる杖のエピソードだったりかなり良かった
フェルンのすごさをここまで分かりやすく説得力のある形で描写できるの、芸術的だなあとしみじみ感じる。
ぜーリエの人間とは相容れない在り方
同じ高みにあるフリーレンの
「人間の時代が来るよ」という言葉
時間を数の力と継承する血と知恵で越えようとする人間の営みが透けて見える好きな台詞
フリーレンというイレギュラーが居なければフェルン以外は不合格だったんだろうか2次試験…まぁ偽フリーレンが居なくなるからチャンスはありそうなもんだが
Bパート、フリーレンの魔力の揺らぎに唯一気づいたレルネンですらゼーリエのそれに気づかなかったという事実を描いておいてフェルンの試験。フェルンの逸材ぶりを際立たせ「フェルンは何を言っても合格するよ」の言葉に説得力を持たせる筋立てが巧みで感心した
つまらない魔法が繋いだつまらない人の繋がりが魔王を倒したしフリーレンを凌ぐ魔法使いだって生んじゃうんだから、勇者一行での短い旅はフリーレンの長い人生に大きく影響してるんだな。
時間の感覚が全然違う2人のやり取りを見てると、いつか来るフェルンとの別れが今から寂しい。
フェルンまたプンスカしてるw
感情に乏しいフリーレンだけど、だからこそ思い悩んでくれる。人を理解しようとしてくれる。それがフェルンにも伝わってるといいな。
ヒンメルの幼少期エピソードロマンチックだ。
つまらない魔法が繋いでくれた縁。
次回予告が真っ白。最終回?
ヒンメルとの出会いが、フリーレンを変えたんだろうな。
ヒンメルがフリーレンに惹かれた切っ掛けが、フランメの好きだったお花畑を出す魔法だったのが、綺麗に繋がってる。
超良かった
リヒターあのボロボロの杖を、いい奴だし何でもできるな。ゼーリエの面接、最初からやれって感じだ。花畑を出す魔法で出来た縁か。フェルン本当に天才だった。
花畑を出す魔法のところの色彩が本当にきれいですごい
久しぶりのシュタルク…とまた怒ってるフェルンw
リヒターは本当に嫌なおじさん…だけど修理の腕うまいな
最後の試験はそう簡単に終わるの?
来週最終話なの?なんかもう寂しいな
真っ白な次回予告!終わりが近いのかな…?
ゼーリエの揺らぎが見えるフェルン。すぐにプンプンしてシュタルクに当たる一面があったり本当にギャップがすごい子。フランメからフリーレンへフリーレンからフェルンへと魔力制限の鍛錬を積み重ねた結果なんだろう。
花畑の魔法のお陰で幼いヒンメルとコミュニケーションが取れていた昔のエピソードよかった。実にロマンチックで好きな魔法になるわけだ。
内容知ってるのに見入ってしまった