サービス開始日: 2023-03-23 (1054日目)
以前ゲットした卵はスズメでした。良かった、独り言をブツブツ言ってる土曜日の可愛くないドラコンじゃなくて。
ハジメ、こいつが独身の理由がよくわかるぜ。飼ってた犬を食べちゃった話なんかするなよ、人の心とかないんか?
スズメにドラゴンと名付け、リルイたむは大変気に入ってるご様子。可愛い。
ハジメに食べられないように…もとい役に立つためにドラゴンはみんなのお手伝いをするも失敗ばかり。
ドラゴンを認めてもらうために精一杯お世話するリルイたむがお姉ちゃんみたいで可愛い。
そんな中、宿屋のナタリーちゃんが病気で倒れてしまう。ナタリーちゃんもまた、誰かの役に立ちたくて毎日頑張ってたんだね…。思わず出てしまう弱気なママを求める声。リルイたむ、おっばい吸わせてくれるの…?
街の平和を脅かすモンスターの居場所をスズメのエコーロケーションで突き止めるドラゴン。失敗だらけのドラゴンにも誰にも真似できない特技があったんだね。
1番使えないやつはリルイたむだったんじゃね?wっていうほっこりオチ。
ラストはヴェロニカの店が潰れたという気になる引き。
綺羅々先輩の術式が原作よりかなりわかりやすくなってた。伏黒は呪術バトルをちゃんとする数少ないキャラで安心する。
対してフィジカルバトルの虎杖。こんなに鬼気迫る部品があるかよ。
東家、これもう禪院家だろ。
やはり暴力。暴力がすべてを解決する。
ヒマリ、とりあえずヒロインレース当落線上にいたけどなんとかディープキスの絡め手一本でまたのし上がったな。
山城恋総組長様、首輪をAmazonで購入してユーキを手懐けることを目論む。もう丁寧な前フリにしか見えないんだけどw
うーん、今まで楽しくみてたけどこの回はあまりにも『静』だった。なんなら途中で寝てしまった。
映像表現も段々慣れて飽きてきた。……これが死亡遊戯に参加するプレイヤーの慣れってやつと同じ?繋ぎ回が退屈なのはねぇ…。
エージェントや現実世界でゲームの廃止を求める勢力がなど見えてきてお話が陳腐になってきたようにも感じる。幽鬼の人となりはミステリアスなままでもいいのかな〜。
ゴールデンバス、なんとかしてくれ。
ゴールデンなのはお風呂の椅子だけにしてくれよ?
3周くらい回って面白いような気がしてきた。
突然の騎士選抜で、茶をしばく。
賢親王、そちらの彼女……おっぱいのほくろで選んでないでしょうか?
この世に2つしかない高価なガラス像を破壊することで、残りの1個を所持するお兄様の物の価値を上げてみせた。
ノアにとっては人こそが宝。求人サイトに人財募集とか書いてあるキラキラ系のベンチャー?
まったく退屈しないな、この王は。
推理VS推理、ああ言えばこう言う。
いきなり真犯人を名指しするのではなく、ここまで見てきた情報から一人ひとり証拠やアリバイを列挙して整合性を図る感じが良かった。推理モノっていうか裁判に近い?まぁ、リン・ラインヴァイスちゃんがほぼ異議アリ!!みたいなポーズとってたしな。
じぃや、嘘だと言ってくれよ…!
急に吸血鬼バトルが始まってこれは何?
リン・ラインヴァイスちゃんは、自分を閉じ込めていた家が全壊した姿を見て、自由に手を伸ばすためアルテにお供していくことを決意するのであった。
良かったけど、ちょっと話数使いすぎかな。
ルーシーは、チャーリーが法的に縛られないモノであるという今の立場を逆手に取り、拘束が解かれるようアシストする。チャーリー、檻には入らない方がいいってあんた…母親の前でも同じことが言えるのか?
ルーシーはチャーリーの権利闘争に取り組むことを決意。権利獲得のためまずは普通の学校生活を送れるよう校内の生徒たちに話しかけるも、皆関わりたくないので逃げてしまう。
そんな変わり者を見て自分たちも…と女の子たちが輪に入ってくる。変って、超COOLだからね。
ところでまた雲行きが怪しくなってきた。ヴィーガンって確かに押しつけがましい。
セシリア一行は盗賊の襲撃にあった村を訪れる。
人々を癒やしていく中で、病弱な村娘ティールの元へ。
彼女が村の守り神と崇拝するそのモンスターは、魔族のガーゴイルだった。悪事を働かず、村の人々に寄り添うガーゴイルを見てヨウキはこのままでいっか、となる。
村を襲撃した盗賊がヨウキたちを襲う。
魔力の攻撃を無効化され窮地に立たされるヨウキ。
有り余る破壊衝動で人々を傷つけようとする盗賊に対して、怒りの限界突破をしたヨウキは魔族の姿に戻り逆に盗賊を追い詰めるも、あと一歩のところで逃げられてしまう。魔族の姿で力を奮う自分を赦せなかったところもあるのだろう。
……って結構緊迫したエピソードだったのに作画も限界突破していてそれどころじゃない!!!
みんなの助けもあり、なんとか徹夜で仕上げてハッピを綺麗にすることができたキンメさん。おいおい、あんま男子高校生の前でそんな扇情的な姿で寝てるんじゃないよ。色んなところ、触っちゃうよ?キンメさんのパンツに消えないシミができるまで。(純文学)
お祭り当日、太鼓の音と神輿を担ぐ声が熱海の街に鳴り響く。いいよねぇ、日本の夏。
自分が仕立てた洋服を着揃え楽しく笑う人々を見て思わず嬉しくなるキンメさん。これが仕事のやりがいってやつだよなぁと思わず俺も泣いてしまった。誰かの幸せが自分にとっての幸せになっているキンメさんは素敵な人だ。おっと、シアワセはあっても洋服はシワナシでお願いしますよ、なんちって。
よそ者のキンメさんだって、今はみんなに心から受け入れられている。お面をかぶって山車を引くことが許されたシーンから、そう感じました。
と、まぁまぁ感動してたら最後ラッキースケベ的なことが起こった…?やっぱりこのアニメ、キンメさんの身が綺麗なままでは終われないらしい。
最強!最強!月見るな、最強!
激激辛パンを食べるアカリのお尻を映すカット、キモすぎる。(褒め言葉)
可愛くて人気のある幼馴染の横に並んで立つために勉学に励むえーゆー、カッコいいよ。
浴槽内でありえない移動していて爆笑してしまった。
早くプチドキver.が見てぇよ!!!!
人形のエピソード怖すぎる。
カヤちゃんママが能登麻美子さんってのは…嬉しいでヤンス〜!(いっぺん、しんでみる?)
ジャージにボサボサヘアーの普段着でコンビニに向かう鈴木。谷くんの姿をみるやいなや雲隠れ。好きな人の前では常に可愛くありたい、健気な女の子だなぁ…。モヤる谷くんの気持ちもわかる。他の男はいいのに?ってなるよな?
後半は一緒に夏祭りにいくふたり。先週のエピソードで谷くんはカワイイがまだよくわからないということだった。そこで今回、『綺麗。』で鈴木の浴衣姿を表現していた。自分の咀嚼できている言葉で真摯に嘘偽りなく気持ちを伝える谷くんが素敵だ。
来年の今頃にはどんな私がいてどんなキミがいるのかな。
次が確約される安心感。たまらないね。
浴衣と普段着──すなわちハレとケ。
それぞれの姿で異なる魅力の詰まった鈴木を描いた秀逸な回。
序盤また婚約破棄の雰囲気が漂ってたけど杞憂でした。
アカリもまた転生者!?新しいな…w
ゲームには続編があるらしい。
え、あなた続編もプレイしてないのにアクアスティード殿下推しなの????雑魚がよ!!
殿下はちゃんとティアラローズを選びました。
別れの際、日本語を付けて手紙をくれたアカリ。
自分の欲求に素直な、なんだか憎めないキャラだったな。
今後はまだ見ぬ続編のキャラと殿下を巡る争いが繰り広げられるらしい。スゴい展開だな…。
黒竜そんな引っ張るか…?
呑気に講義してる場合じゃないだろう。
未だに実力を認められない勇者パーティーたち。
今週はソフィアたむの出番が多かった!