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とても良い


とても良い

「今日悲しいことがあっても明日は必ずやってくる。私は明日を信じてる」本作のテーマを示唆するような素敵な言葉。人は現状に満たされているかより明日に希望を感じられるかの方に大きな幸せを感じるのかも。最後まで太陽を求めたホセのように。大塚明夫さんの熱演が光りました



とても良い


とても良い


とても良い

ナージャの幼馴染ローズマリー登場。また強烈なキャラが出てきたね。お話が進むにつれて段々と狂っていくパターンはよくあるけど彼女は登場段階、いや過去回想からして既にプリンセス願望に取り憑かれてる妄想ネイティブだ。妄想に逃避するほど辛い目に遭ってきたのかもだけど…



とても良い

ここ数話で毎回のようにレギュラー級の登場人物の血しぶきが飛び交いすっかり血生臭い物語に…。プールでみんな和気あいあいドタバタ劇やってた頃が遠い昔のようだぜ…(遠い目)

ローズは性格の方はあまり変わってなさそうに見えるけど考え方が180度変わってしまっていてマインドコントロールか何か施されたんだろうか。



良い

ひまわり畑





良い


とても良い

素晴らしかった…。どのカットも構図が美しく、光と影の陰影をつけた作画描写が目を引き、エコーを効かせた声や環境音の残響が響き渡る。まるで白昼夢、非現実の見知らぬ空間に迷い込んだような、不思議な感覚に陥る視聴体験はあまりに魅惑的で強く印象に残りました。

演出面でこれだけのインパクトを受けたエピソードは『おジャ魔女どれみ ドッカ~ン!』40話の「どれみと魔女をやめた魔女」や『イリヤの空、UFOの夏』3話の「十八時四十七分三十二秒」以来かも…

あと大好きなアルハンブラ宮殿とドビュッシーが使われてるのも最高です。

☆☆☆



とても良い


とても良い

お母さんに会いたいと二人して泣くシーンにほろり



アモル一話で姿変えすぎだろ



良い


良い


良い


良い


良い


とても良い

アクセラの代わりに金髪ロングの人がR.U.Cのプログラムの被験者になってるシーンがあったけどシルヴィアじゃないみたいだし嫌な予感しかしないな。14話でロイが遺体の確認しなかったっけと見直してみたけど遺体の損傷が激しいって言ってるね。これは…

そしてソルティはなぜ辛い目ばかりに。あと大原さやかさんのパンチ最高です(殴られたい…)



とても良い

嘘だろ…そんなあっさりと…。ようやくこれからって時だったのに。爆発でロイが怪我してローズが心配して自分の気持ちに気づく…みたいなパターンは想像したけどこっちは全くの想定外だったので結構ショック



とても良い



とても良い


とても良い


とても良い

18話のアントニオ、19話のヴェネツィアの名士カルロ、そして24、25話のフラメンコとカルメン、とナージャが人間の表面的な振る舞いしか見ておらず光の当たらない影…裏側に目を向けていないことが繰り返し描かれ、物語の一つのテーマを示唆しているのが印象に残る。この道程はおそらく黒バラとナージャの愛する人が関わるであろう真相へと続いているのだと思うのだけどはたして。

ナージャは明るくて優しい皆に好かれる女の子なのだけど、何処か自分が無いというか、このモノの見方のせいで脳天気で頭が空っぽな子に見えちゃうところがあるのが残念なのよねえ。物語の事情的に仕方ないのかもしれないけど、今後真相と向き合った彼女がどのような成長を遂げるのか見届けたい。



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