ひと昔前のアニメくらいの展開スピード。
もうこれは敢えてなのだろうか。
来週話のタイトル的に3人の闘いを何とか来週まで時間稼ぐ必要があったのかな…?
トータルでみると1話削るくらいで丁度よかったかも。
あと、ふたばのシーンは毎度こんなに尺いらないかな。。
命の儚さ、尊さを伝えたかったのかな。どんなに技術が進歩しようともそこに帰結する的な。
人形使い戦後の草薙に漂う違和感(草薙自身頭の片隅に人形使いの存在を感じていた?)を伏線とした展開はよかった。
幕引きとしてなるほどな〜な展開だった。
ソルコクタニが立ち上がったのは、シタラ的には予定外?シタラも毎度狭いコミュニティの中で身の振り方工夫して大変だな。果たしてドレゲネ捜索はどう着地するのか…!
そういえばソルコクタニってCV.久野ちゃんなんですよね。いつもエンディングを観て思い出す。
西さんは山田との出会いを通して"自分を出す"ことの大切さに気付いていく。お母さんもあんな態度とってしまったけども内心嬉しかったんじゃないかな?とか思ってみたり。
一方の鈴木と谷。この2人のやり取り大人過ぎん?鈴木の言葉選びもだし、それを受けた谷くんの解釈も大人。
ついに皇太子の中でも疑念が確信にかわり。物語が大きく進んだ回ではなかったけどもクライマックス感高まってますね。
それにしてもりーりー、あの勢いでヒール付きで踏み切られたら、確実に背中イカれると思うのだが…大丈夫か…。
健吾さん、毎週最低でも1ネタ入れてくるw
今週は馬…!もう上半身は服いらないんじゃなかろうかw
規子さん、健吾さんのプロポーズ簡単に受け入れたけど清六への思いはもう整理ついてたっていう理解でよき…?
ウサギさん活躍回、がんばれウサギさん。
果たしてアキオに逃げられてしまうのか…!?
タヌキさんアキオに使ってた袋を使って、皆をかばおうとしてたからな。
あと、アスマさんはよ止血した方がいいような。結構血を流してるように見えたぞ。
アンチサーシスの能力の使いどころ、なるほどだったな。
というかネルがいたってことは喜助さん達は無事だったってことかな?
で、来週の予告…!ついに来ました、藍染さま…!
弟へと成り代わっていた事に許せない気持ちありつつも皇重護との約束を果たすべくサクヤを許すアッシュ。あとは打倒ノーランドか…!何かヤバいのが各地に出現してるけども…どう対応するのか。
(アッシュはやはりサクヤとメイドがイコールになってなかったのね、ちょっと天然な部分あるよねアッシュ)
SNS投稿、反響に仲間と一喜一憂するのとかほっこりですな。
先生の優しさよ。先生からの言葉ではなくイチファンとして言葉が届けられるところに意味があるよね。
パラレルワールドではなく同じ時間軸を常にアップデートしていると。その時間軸でタイミング同じくして同一人格の存在は許されない。なるほど。
ヒナタが2000年前に飛んでからの勇者クロノア復活なので、中身はヒナタであってくれ…!
過去のせいでヒナタは勇者になれない、このグランベルの語りかけを伏線回収する展開に期待。
あの清涼感のあるお声、青年の鬼夜叉のCVってもしや信長くん?
大人の階段のぼって花守さんから信長くんになってたよね?(伝わる人には伝われ…!)
公式発表を待つとするか。
早朝の寒空の下、一人で吸うのがいいのだと言いながらも、気がつけば田山さんのことを考えている佐々木さん。そこに芽吹く感情に恋はまだなさそうだが、時間の問題かしらね〜。
2人仲良く30分遅れて目覚め、日の出となる同じ時間帯に各々の場所でヤニを吸う。
寒空に舞う煙の描き方、ジリジリとタバコを燃やしていく音が印象に残った。
棺から大量の獣人が大量にヤニを持っていく話、作画の素晴らしさと内容とのアンバランス感に笑ってしまった。オカンのシケモクフィーバータイムで締めるっていうのもよかったな。週末ラスト1日、仕事頑張れそうだ笑
原作が人気なのを耳にしていて見始めた作品ではあるのだが、ここまで話を見届けてきたけど感想は変わらずかな。
30分の尺で見た時にどこにピークを持ってくるのか、その為には展開にどうメリハリをつけるべきなのか、そこがボヤけてるから見てて退屈と感じてしまう部分があるのかも?
今回の話ではジーニアスの活躍は楽しめたけど、ラストでの3人組が渋谷に向かうシーンは正直、待ってました!という気持ちよりも、やっとか…という気持ちが先行してしまった。
なぜそう感じたんだろうって考えた時、1クールという期間で見た際にもどの話にピークを持っていくのか、メリハリをどうつけるのかといった構成に物足りなさがあるのかも?と感じた。
揺れ動くアリューシア。
ベリルはミュイの保護者としての責任、剣聖としての責務を一番に考えているようだ。一方で当のミュイ本人はベリルにもっと自由になってもらうために、一人でも大丈夫だと言わんばかりに長期留守番など色々と頑張っているように映る…!
剣聖としても互いに高め合う存在が現れるのであれば、それはポジなことであり、流れに身を委ねてみるのも1つの手では?と思ってしまう。
人形使いの一件以来、様子のおかしかった草薙についてはどこかで回収されるんだろうか。展開早いのはいいのだけど、こういう世界観だからこそ琴線に触れてくるような心情描写みたいなものが欲しくなってしまうな。これは完全に私の好みの話だし、これが攻殻です、と言われればそれまでの話なんだけども。
生き汚いって初めて聞いたな笑
天狗のご登場。ここが時行を守れるようになる為の玄蕃の成長ポイントになるんだろうな。
京都に行ったら、すぐに足利一派に見つかってしまうに一票。
なんだリア充か。本ちゃん…!笑
山田は髪黒くなって西さんポニテ、新鮮…!
で、アズ…!可愛すぎるでしょ。
平も世界が自分に閉じてることに気付き、どうにかしようとはしているが…?川崎ちゃんに相談したらアドバイスくれるかも。
腹をくくったアズ、それも確かにピュア。
電氣目録に執着するばかりの洋輔、兄の思いに応えんとする目録のその先へ歩みを進める喜八。2人が手を組み電氣の時代を作っていくことこそが清六の真の願いなのでは…?
花と一華のトークは和みましたわ。
CV.芳忠さん登場〜このキャラ絶対強いやつじゃん、執事的な風貌とか強確な奴じゃん。
ついでに久々じいちゃん登場。羅睺という制御装置を失い、どう妖力を制御いくのか?もらい受けた膨大な妖力、使えば少しずつでも目減りしていくのではという疑問も残る。
ユーハバッハ、織姫はそのままの状態で戻すのか、優しさか?
ハッシュヴァルト…エモだよ…命尽きる間際によぎるのは友であるバズビー…自分ができなかった"友"をとるという選択をした雨竜のことを肯定し託し、見届ける。剣を握る手から覗かせるグリップに埋め込まれた2人の友情の証…泣けるわ。
デカくなりたがってるハナちゃんかわいらしいな。
アサと偽アサのやり取りおもろかった。相変わらずのアサのブラコン笑。
ロウエイはCV子安さんか〜ぽいな。語られるキャラ像がワンピースの青キジみたいな感じするしね。
イワンのことを共有した後に取り乱すアサ、落ち着かせるユル、兄妹の絆深まるいいやり取りを見れた気分だ。
2000年前へタイムリープ。勇者の正体は大きくなったクロエってことか。何話か前の回でルミナスが「まだ死なんぞリムルは」みたいなことクロノアに向けて言ってたのはそういうことね。
これで前回と同じ時間軸で物事が2000年進んでいけば、ユウキによって解放されたクロノアは今回のクロエとイコールになるってことよね。ってことは解放されたクロノアの中にはヒナタが宿ってるってことなのかな?恐らく。
復讐の目的も果たされ取り返したいものも手に入れた、ホントその時は突然きたな。
全てはボラクチンの手のひらの上…だったことに気付いたシタラも賢いよ。これからは知恵…大事だけど知恵だけあれば国を守れるってわけでもないからな…そんな国の転換期にシタラはどう舵をきっていくのかしらね。
そしてグエク…すぐ分かるくらいのCV花江さん感。これ絶対今後のキーマンになってくる展開やん。CVがそれを物語っている。