国王と早苗さんの話し良かったなぁ。
代わりはいるけど、結果はその人によって違うっていうのは刺さるものがあった。
最初、宮殿を彫刻でって国王が言い出した時(はぁ?何言ってんだこいつ)と思ってすみませんでした。皆の意見を含めていってなかなかいい、現実的なところに落ち着いた。
サンダルさん、変人だと思ったらなかなかの有名人なのか。
出資者も間野山だけじゃなく、クラウドファンディングも活用するってのが現実的。有名なアーティストがデザイン画を担当したとなれば集まりやすくもなる。
色々と語られた。
以前気になってwikipediaなんかでみてた幽世、狭間、現世、深淵の話しはここで出てくるのか。より理解が深まった。
髑髏の騎士はどういう目的で動いてたり、ガッツ達を手助けしたりしてるのかなぁ。
パック栗じゃなかった!
パックが顔に近づいてきた時の驚き顔だったり、お風呂に入ってる時のファルネーゼ様がかわいかった。
最後がなんかめっちゃRPGっぽい。
ライナーの独白の部分、後ろのミカサの顔がすごいw
確かに言われてみれば似てるんだけど、告白されるまでさっぱり気づかなかったよ。
こういうのにすぐ踊らされたり、騙されたりするタイプなので逆に楽しめているかもしれないw
そもそもなぜエレンがついていけば人類を滅ぼさなくて済むのか、ユミルはなぜ過去にライナー達の連れを捕食したのか等々まだまだ気になるな。
最後の「裏切り者がぁぁぁぁっ」もかっこよかったけれど、今回はなにより躊躇なく切りかかったミカサが最高だった。
絶対にエレンが一番っていうのが揺るがないからこそできる行動なんだろうなぁ。
あの流れから行くと萬屋さんもついてきてくれると思ったのに…。
ティアマト戦は案外あっさり決着したなぁ。
最初スケールがわからなくてグランが近づいた時でかって思ったw
唐突にアンドリューの学校に行くことになったし、聖杯を探すのに違和感があったけど、クロワ先生の実験のダシに言の葉のヒントがあるかもと誘導されたって認識でいいかな。
動物アッコが毎回かわいい。
アマンダイケメンすなぁ。
無口先輩、結構周り見てんだな。小野田のこともよくわかってた。
箱学のお面つけてたの、新海さんの弟か。
杉本良いやつすぎるだろう…。
泉田円盤CMの「アブルーレイ & アーブイディー」ってちょっと卑怯じゃないですかねw
空気ブレイカー恵。
ポコポコ喧嘩かわいいけどそこそこ怪我してた。
勝手に盛り上がって盛り下がる加藤さんかわいいけど結果をみると有能であった。
ほぼ文章だけで表現するラノベと絵付きになるゲームとでは代わってくるんだろうな。説明し過ぎとか。
踊り場で話す加藤さんと詩羽先輩の太ももいいですね。
話自体は顛末が気になるんだけど、出て来るキャラ全てに対して好感が持てないどころか嫌悪感しかない。
2クール耐えられるかなぁ。ネタバレだけ読んで終わりにしたい気にもなってきた。
ジャンヌ捕まってんのか。というか、もう前の時の話覚えてないやw
ニーナ露出度高いっ。ドラゴンにあるきっかけはまぁ思った通りで。
予告超適当。ほんまやw
おもったよりのんびりした話の展開ね。
門番だったり服屋の主人がまた出てくるとは思わなかった。
魔法を使う上ではやっぱり具体的なイメージが大事そうだ。
顧問の先生、ロリババアなのかと思ってたら子役やってる本当に幼い子だった。
主役に選ばれて他の部員が「大抜擢だよー」とか言ってくれる優しい世界。
先生の含み笑いには何がかくされているのか。
妖精の子どもたちが無邪気で可愛い分、今後を考えるとなぁ。
適合者が使える武器ではあるけど、その使い方を正しく知らなかったら強くはないわな。
認めると今までの戦いが否定されるってのはわかる。
抉ってくるな。
確かに早苗さんは逃げてきたのかもしれないけれど…。
木の種類さえわかってなくて何をアピールするんだという兄弟子の言いたいこともわかる。
ドクのパワードスーツ、絶対爆発したりすると思ったのに。すごいな。これウリになると思うんだけどw