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最終回はちゃんと全編動画だった。なんかビデオコンテ無いと物足りない……
以外なほど面白かったが、山里さん他、豪華キャストの力も大きかったような。
10分アニメなら、もっと長く続けられるかも。
そしてコップのフチ子さんみたいなグッズが作られたかも。

DVDは上下巻で1本にまとめられなかったのが残念。「豪華特典のビデオコンテ」が容量食ったのか。



いまさらだけど、本作ってギャビン・ライアルだなぁ。
もっとも危険なゲームとか。ノリはだいぶ違うけど。



うる星2編終了。
1期の頃は普通にダイビングしてたけど、2期は日常も全てファンタジーすぎて困惑(作者の芸風ではあるのだが)
どうせならピーターは実は現実世界ではネコだったくらいのオチでもよかったような。



SAO本編に比べると皆ロールプレイがうまいので、なにかロールプレイアシスト機能があるのかな?とか思っていたのだけど、しっかりロールプレイしていたのね。状況だけでなく容姿や声でも役割は本能的に定まるものなのね。

ところで、ウサギって鬼灯の冷徹やピーターラビットなどを見ていると凶暴な生き物だよなぁ〜って再確認できるよね。



あ、ちゃんとTO BE HEROと繋がってるんだ。キャラだけでなく物語が繋がっているのかわからないが。



アンドロイドに心が生まれて云々というのは古典的でわかりやすい話だけど、実際はパップルが記憶ファイルをゴミ箱にいれたけど、ゴミ箱を空にしていなかったということなんだろうな。未来世界でもこの問題は解決していない。
わかりやすさ優先だろうけど、やはりイースに比べるとルールーにはインパクトが足りない。せめて、ウイルスプログラムで暴走するとか、仕込まれていた自爆回路が作動するとか、一度破壊されるが元クライアス社エンジニアのハリーが修理パワーアップするとか、そういうアンドロイド設定は活かされないとなぁ。



アルが発明した巨大人型機械に乗って「たかが石ころひとつ、押し出してやる!」ってファーニスが落下させる衛星を押し返す最終回が頭にうかんだ。

ある程度まで文明が進んだら隕石落としてリセットを繰り返してきたのだろうけど、リン達がどうやってファーニスに追いついたか。やはりタイムマシンかコールドスリープか。
しかしこれだけほとんど同じ歴史を繰り返していると、衛星の軌道計算でもやってないと時間の経過が実感できないだろうね。だからラボで軌道計算しなくても自力で軌道計算くらいできたんじゃなかろうか。

とりあえずわかりやすく風呂敷を広げてくれるとワクワクします。



ちょっとそれっぽいオマージュで終わりかなぁ〜と思ったが、この作品はそれじゃ終わらないということだな。
パロディとは単なるものまねではなく風刺であり、ちょこの最後のセリフがパロディたらしめたと。
当然、次回もただの水着回では終わらないと。



「若い頃」という言葉が頻繁に登場するのを見ても、本作は老いたルパンということでよいのだろう。
そして今回のルパンは女の顔をしていて、同性愛にも踏み込もうとしているのか。不二子とも決別しているしなぁ。
本当に老いとゲイならがテーマなら、かなり冒険しているので外伝的扱いになるのかもなぁ。



TO BE HEROの続編かと思ったけど違うようだな。
いきなり中国語だったので驚いたが、現実サイドと異世界サイドで言語変える表現は面白い。オリジナル版ではどうなってるんだろう。
着ている服で強さが決まるとかパンツ失うと死ぬとか、中国はちょっと頭のおかしい設定好きよね。



結局N700A最強だけど、E5は一撃必殺の強さとリンク合体で主役機の地位を保ってるということか。
ブラックシンカリオンが撃退されて次はスザクかな。
最後はビャッコで白い虎……白い猫……キティ……ラスボスにふさわしい。
エヴァのシンカリオンは出てこなかったけど、今度は……



オフラインの話の比率が高くて予想外だった。オンラインゲームの話でオフラインはあまり表に出さなくても良かったんじゃないかなぁ〜と思った。
今回は説明回って感じね。



王子がいい仕事して、あれよあれよと皆殺しで田村ゆかりがプリキュアと連動して闇落ち。
これまでも全体の雰囲気はファミリーアニメっぽい感じなのに人が死ぬシーンはエグいよなぁ〜と思っていたが、今回は畳み掛けるようにエグくて説得力もある。
しかしあの状況でリンたちがノーダメージなのがちょっと不思議。歌でもなんでも身を守るシーンが必要だった気も。人類絶滅みたいなシーンだったのに。

で、事件の当事者がほとんど死んじゃったので、このあとどういう話にするのか楽しみ。



今のアニオタならむしろキャンプには率先して参加するだろう。そして気合い入れすぎてドン引きされるだろう。

実写映画化、むしろアニメより実写の方が二次オタと三次元彼女というテーマからしてもしっくり来ていると思った。
筒井も主観的なアニメより客観的な実写の方が好感もてそう。えぞみちもちゃんと仕事している感じ。やはり二次オタの話をアニメでやることの矛盾があるのだよな。



個人的にこういう女性向け作品で好きなヒロインは「状況に流されない」だなぁ〜と再確認。



ロンメルなのにキツネじゃなくてネズミ(?)なのね。
ちょっと主人公がもてはやされすぎ感が。もうちっと試行錯誤の苦労しながら一歩ずつ技術を高めていく流れが欲しいところ。

でもモモカプルはとても良い。



ルールーの有給使っての行動は業務に含まれるのかどうか。
有給についての考え方が今後の物語の展開でどう変化するかが興味深い。

関係ないけど、ルールーが今後プリキュアに転職したときに、アンドロイドらしく変形合体メカっぽい変身バンクになるのかどうか……



昭和ギャグパロディが面白いかどうかは別として、ここまでのところ、昭和42年の連載開始から半世紀を過ぎて平成を生きる初老のルパンというコンセプトが本作にはあるのかなぁ〜と思った。
それはともかく個人的に昭和ギャグ不二子はとても可愛いと思った。やはり昭和はいいよね。



今回は特にだけど、全体を通して「課金ガチャ」というものをメインテーマにした作品なんじゃなかろうか。最終回で☆5引けるといいね。
というか、ゲームだとハルたちもアニメ版は☆5なのか(オリジナルは☆3)。ワイズマンは☆5。



これまで独善的だった主人公が、ようやく客観的に自己批判できるようになった。伊東くんはずっと主人公を更生させようとしてたのだなぁ。いいやつだ。
綾戸さんについては、主人公が理解しやすい人だと考えているがゆえに、逃避的に楽な方に流れている感。結局、安易に楽な方に流れると人間関係を壊すと。



サラを思い浮かべて「自分の好きなものを素直に好きと言えなくなった」ということは、めが兄さんはガンプラより美少女フィギュアがつくりたかったのだろうな。彼ならういにんぐふみなを魔改造してくれるに違いない。

GBNの前のGPデュエルだけど、ガンプラを実際に動かすということなので、ガガンガンみたいなラジコンバトルを想像してたのだが、映像はGBFのガンプラバトルっぽく見える。しかし本作の世界観を考えればGPデュエルは単純にVRMMOになる前の対戦ゲームと考えたほうがいいのかも。
でもそれならGPデュエルからGBNにそのまま移行すればいいだけなので、「このあたりの設定は特に考えてない」ってだけなのかもしれない。
ぶっちゃけ今回は「ガンプラ上級者をスカウトする」ってだけの話なのかな。



ゲームアバターと現実のキャラが重なる作品が多いけど、そこを大きく外してロールプレイでなりたい自分になる本作は、現実と異なる戦闘シーン含めて「ゲームである」ことから外れないのが良いなぁ。
そう考えるとMやピトが現実でどういう人間なのかが気になってくる。Mさんも中肉中背のごく普通のミリオタ会社員とかな感じも。



やはり瞳ネタは面白すぎる。作中で一番言動の振り幅が大きいので面白いキャラだなぁ。



色々懐かしい……今なら日本史教師が外国人でカード使って戦国時代の授業やってても違和感がない……



今回の話を見ると、「パラリンピックの前身ストーク・マンデビル競技大会のように戦傷者のリハビリのために始まったが、競技の人気が高まると共に健常者もギアをつけて出場するようになった」みたいな設定があるんじゃないかと思った。もしそうだとするとギアは強化装置というより義手義足の延長と考えるのがいいのか。



夏の海に水着持ってこない下り面白い。インドア派なら普通の感覚かも。
普通のハーレムアニメだとそういう人は一人くらいなのに本作の場合は。

夏なのに漫画祭りがないのは珍しいと思ったけど、彼女らはプロ漫画家だからなぁ。



前回の屋上もそうだけど、全体的に背景美術などに現代日本っぽさを感じたのだが、これは意図的演出なのだろうか。



名前だけだが京急が出てきたのがちょっと意外だった。
新大阪でのハヤトの壊れっぷりが面白い。
エヴァは玩具で公式コラボしてるんだからシンカリオンとして登場するのかと思ったら単なる小ネタだったので残念。せめて夢オチでもやってほしかったが、BGMも包括契約での使用で、BD/DVDでは採用されないそうなので仕方ないか。



色々話が動いて興味深いけど、未来から来てはぐれた子供なら、行方不明者ではなく身元不明者になるんじゃなかろうか。捜索願が出てなければ行方不明者としては記録されないんじゃないだろうか。



コンセプトが良くわからない店だなぁ。
甘味の天ぷらでも出すのかと思ったのに。
で、あの天ぷらの鶏肉は、やはり猫のエサだったのかな……



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