三者三様に我慢する寝室シーンおもしろい。
自分が演じてる姉は姉の一部でしかなくて、似てないとまで言われるとどうすればいいか分からなくなってしまうな。
そこで踏み込んだのが侑ではなく沙弥香ってのがもう。
どっちが踏み込んでもどっちかが疎外感を感じるんだろうな。
こよみさん観察力が鋭すぎて怖っ。
燈子も侑も相手を必要としてるけど、いつ侑が自分の気持ちを抑えられなくなってしまうか、いつ燈子が侑の気持ちに気付いてしまうのかと思うとヒヤヒヤしてしまう。
冒頭見せつける強気な沙弥香いい気味だった。
侑と沙弥香のどちらも譲らない直球の会話ヒヤヒヤしたけど、結果燈子に振り回されるという共通点で仲が深まってていい距離感だなあ。
甘えるだけ甘えて好きにならないでって改めてわがまま。。
みんなが花楓しか見ないなかでかえでに話しかける咲太はさすがというか、頼もしいな。
かえでがいつも以上に頑張ったのって、花楓に戻る時が近いと気づいて、自分の力でクエスト攻略したかったのだとしたら、健気過ぎて、あと1日かえでで居させてあげたかった。
花楓が戻ってかえでが失われるのだとしたら、それは手放しで喜べないよなあ。
いい話のような演出だったけどところどころ変態が隠しきれてないし、ロクな回想シーンがなくてむしろ安心したぞ。
みどりんのぶれずにドM変態っぷりがめっちゃつぼだった。
健気にさくらを励ます山田たえさんの好感度爆上がりだった。
何しても持ってないとネガティブになるさくらを鏡を敢えて割って励ますさきもかっこよかった。
下手につまらなくなるくらいなら謎解きなくてもいいと思ってたからこれはこれでいい話だった。
もっともっと見ていたいしフランシュシュのライブも行ってみたい。
絵の中って分かる映像すごい好きな感じだった。
絵の中に入ってゆいとの心と出会うのかと思いきや闇を抱えた瞳が。
あさぎとも和解して苦痛な面がなくなったからか心情的に視聴しやすかった。
麻衣さん理想的な彼女じゃないか。
このままでいることの方が怖いと感じるかえではえらいし、頑張る姿は微笑ましいけど、やっぱりすんなりとは終わってくれないか。
グリッドマンの戦闘を無邪気に見てた一般市民代表の言葉は新鮮だけどその通りだよな。
内海の存在が日常の延長線上で怪獣と闘う非日常感を出してていいな。
怪獣再登場とか後方で闘ってるシーンとか特撮っぽくてよかった。
小学生にはつらいよな。
やさしいウソをついたメイドの株が上がり、もしや日々の奇行も寂しさから目をそらさせて気を紛らわせるためのやさしさだったり?
そんなわけないか。
ディーナが銃を向けるのも納得の誰だお前状態で、いつひっくり返されるかと本編そっちのけで気になってたらマジでインテリかよ。
この子の父親として死ぬからの親父みたいな親父になる展開は分かってても感動するな。
そら生前の記憶があったら死を受け入れきれませんわなあ。
ネガティブなさくらなんて見たくないから、みんな待ってるから気付いてくれ。
ゾンビになってでも生きる意味、ゾンビになってからの記憶を思い出してくれれば、きっと気付けるはず。
ナランチャが頭脳プレイでホルマジオに勝った…!?
どっちも鬼気迫るものがあって魅入ったし、ホルマジオの最後が今後の壮絶な展開を暗示しててすごいワクワクするな。
次回の組み合わせも面白そうで楽しみ。
怪獣の中の怪獣もアカネが生み出した怪獣だったのか。てっきりアレクシスが手を回したのかと思った。
アンチのグリッドナイトは驚いた。グリッドマンをコピーする能力もあったし妥当っちゃ妥当か。
終始不穏な空気の演出は惹かれたし、やっぱ最後のアカネの実力行使で全部持って行かれたわ。。
ストーリーは想像通りだったけど、入れ替わった演技がすごかった。
自分の才能で自分以上の結果を見せつけられると、打ち負かされた気分になるな。
かえでクエストがんばれ!
連れ子だったのか。そんなそぶりなかったけど、なかなか壮絶。
ヒグマも引くほどの告白本当キモい。
そう考えるとミーシャめっちゃたくましいな。