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全体
良い

ビルドシリーズファンのための全てが詰まった作品。
全3話なのがもったいなさすぎる、もっともっと見たい世界観。



全体
普通

2人に管理者権限的な物(ひかりを見える)を持っていて地球化できたのは謎だが、世界観と映像美が素晴らしかった作品



全体
普通

ブラックとホワイト出てきたときは熱くて痺れた。
大人が目を向けるのは環境っていうメッセージ性をなぜプリキュアで採用したんだろう…



全体
良い

以下のような様々な側面を織り交ぜて、心情表現が丁寧な作品だった
・F4を題材に純粋にモータースポーツを描く側面
・人物写真を撮れなくなった写真家の主人公の成長を描く側面
・孤高だった少年が周囲を頼る事を覚えて大人になっていく側面

徳丸好きだったから、ファンの子出来ててニッコリ



全体
良い

村因習モノとして、とても面白い。
村を治める血族が全員腐っているところが最高だったな。

あと沙代ちゃんが自分の今の境遇から抜け出したいために、水木を利用するところろか、しれっと家族を呪い殺すところとか狂っていて良かった…(まあその狂った元凶は家族にあるんだけど)



全体
良い


全体
普通

走る車の挙動と音に拘りを感じるアニメ



映像
良い

・色んな事に縛られていたフィロメラが最終話で笑顔を見せてくれたのが良かった
・学園での交流を通して、チセとエリアスの成長を感じる
・銀の君の出番が少なかった!もっと見たい銀の君!!



全体
普通

アイマスの新しい世代へのバトンタッチみたいな印象を受けた

フルCGだけど違和感なくキャラの可愛さが伝わってきた



全体
普通

たぶんだけど、低年齢の視聴者に配慮した、説明が丁寧な構成だったからかテンポの悪さがあった気がする。
けど王道を征くバトルものとして、各人の能力が物語に丁寧に組み込まれていて面白かった



全体
普通

令和に美少女ゲーム題材のアニメを見れる幸せ



全体
良い

ウマ娘みんな可愛かった…
頑張って走ってる姿を見ると何故か泣けてくる。

ダイヤちゃんの衣装がフリフリで凄く好きだった



全体
良い

自身の境遇ゆえに大人になるしかなかった、そんな咲太の物語。

今の生活(母親が居ない自立した暮らし)を気に入っている咲太は母親が目覚め今の生活が崩れる事を嫌い、思春期症候群の影響で誰にも認知されなくなる。

咲太は愛する麻衣さんと家族になりたいと願うが、自分の家族(特に母親)と向き合う事を避けていた。
その己が矛盾を解決するために母親と向き合う咲太の姿がカッコ良く、間違いなく子供ではない大人を感じた。



全体
普通

1期と変わらずの高いクオリティ



全体
良い

娼館の出身で賢い女性主人公の謎解き物語として面白かった。
・猫みたいな猫猫を演じる悠木碧さんの演技がドはまりしてた
・壬氏はイケメンだけど猫猫には不器用で可愛いかった
・羅漢の過去の物語は辛くて悲しいものだけど、猫猫の出自にも繋がってて良かった



全体
良い

不老不死のエルフが好みに刺さる。
Twitterでの盛り上がり含めて、広がりがあって面白い作品だった。
リューベルすこ



全体
良い

敵を決して殴らず、プリキュアが抱きしめ癒し清浄化する所が最初から最後まで一貫していた。
動物は友達という精神を貫き、ガオウやガオウに扮した人に対しても最後まで融和の姿勢で挑んだ所に優しさを感じた。

またプリキュアの変身道具を返し、こむぎとゆきは喋られなぅなりいろはは悲しんだ。
しかしニコ様の気遣いでこむぎとゆきが再度話せるようになり、意思疎通できる尊さを実感するいろはの表情が良かった。



全体
良い

・キラがデュランダル議長の言葉に常に悩み葛藤しながらも戦う所が良かった
・悩まないアスランは最強、真顔でギャグもエロもキメる最高だった
・シンはキラとアスランの喧嘩仲裁で相手にされなかったけど、ミレニアムを守る使命を与えられて活躍する姿がかっこよかった



全体
良い

勇気爆発!深いことは考えるな!感じろ!!ってアニメ
1話の導入が最高に引き込まれて素晴らしい。リアルロボットかと思いきや完全にスーパーロボットだった。
可愛い女性キャラが多くても、あくまで漢(イサミ)と漢(ブレイバーン)の関係性を描いててブレずによかった



全体
良い

7回ループした主人公のリーシェが7回の人生でアルノルトに嫁ぎ、6回までの人生経験を生かして自由に(自分の好きな様に)生きる様が良かった。
自分の得た知識や、自分の経験を元に男性と対等に渡り合い、自分を主張する強い女性像も良き。
色んなイケメンが出てきて、作画も良く、クオリティの高い物語だった。



全体
普通

うてな×キウィ好き。
あとうてなのサディストな感じが面白かった、悪の組織側を描く物語なのにコミカルな感じがよき。



映像
良い

立場や考え方が違う二人fが少しずつ仲を深めていき、やがて惹かれ合い、互いを尊重する恋に発展していく様を丁寧に描いていると感じた。
あと市川可愛い。



全体
良い

~1クール目~
TRIGGERなので、動くシーンはめっちゃ気合入って動く!
ライオスと戦士が狂ってて、それを普通なマルシルやチルチャックが止めながらも、少しずつ染まっていくのが面白かった。

飯アニメでありながらも、竜倒しの王道な冒険談って感じが良かった。

~2クール目~
ダンジョンの深い設定が生かされて物語が進行した。
いづつみが容姿も行動も猫っぽくて可愛いな



全体
良い

キャサリン×ヴァルターすこ



全体
良い

ロゼがギアス(ルルに貰って)を使ってアッシュを服従させ、自分の影武者である子を助けようとする物語

導入としてはいい感じ。
ただTVを無理やり繋げて映画にした構成は疑問に思った(大人の事情?)



全体
普通

執事なセバスチャンを観れる時間が少ないことが残念だったが、学園規則に呪われたP4達の閉鎖的な学園物語としては面白かった。
まあ船の事件があった後も、リジーいつもの可愛らしさ全開で愛らしかったので、ヨシ!!



全体
良い

この映画を観る前はキラキラとしたアイドルモノかと思っていたが、その予想はいい意味で裏切られた。

ざっくりとあらすじを書くと。
本作はアイドルになりたいと渇望した一人の少女が自らの手でアイドルグループをつくり、成りたい姿を叶える過程を丁寧に描く。
しかし強引に手に入れたグループ。主人公の東以外のメンバー達は自身がアイドルを続ける事に悩んでいき、やがて崩壊を迎える。
ただ各々がアイドル活動を通し、色々な物事を見て体験した結果それぞれの夢が定まり、それぞれの道を歩み始めるというもの。

個人的には東という主人公は嫌いではない。
東はアイドルになりたいが色々オーディションに全て落ち、その結果”自らの手で自分達をプロデュースする”という結論に至り、死に物狂い結果を手に入れていた。
東は結果的に東西南北のメンバーを傷つけたかもしれないが、僕は東がアイドルへ向ける熱量と必死さに目を引き付けれらた。

それとタイトルの「トラペジウム」について。
数学的に言うと不等辺四辺形の意味を持つ。
不等辺四辺形の1つ特徴として「4つの辺の長さが異なる」というものがあり、これは東西南北のメンバーの意志や目的が全くバラバラである事を示しているように思える。
もう一つの特徴として「4辺はどれにも並行でない」というものがあり、これは東西南北の足並みが揃わない事と並行で無いがゆえにいつかは交わる(大人になって仲良く)事が出来る事を暗示している様にも思える。



全体
普通

キャラクターが多い中で上手く12話にまとめていた。
しかしそのまとめ方がユニット単位だったので、個々人への掘り下げが無くキャラクターへの感情移入出来なく、キャラを好きにはなれなかった。

3DCGアニメとしは優秀だと思う。



全体
とても良い

漫画を描くという題材で、

創作する上での絶望や悲しみ、喜び、やりがいなどの作り手の感情が克明に描かれた物語。

孤独な創作活動の中で出会った相棒との、尊い日常の積み重ねがめちゃくちゃ良かったな…



全体
普通

可愛いキャラクターを楽しむアニメ、おじさん好き。
ただアニメとしての物語展開が薄かった気がする…謎が多すぎて終始?ってなってた。
まあゲームをやりましょうとの事なんだろう…



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