朝凪さんの咄嗟の機転もありクラスの雰囲気はなんとか保たれた。
文化祭実行委員は朝凪さんと前原くんの2人でやることに。
それにしても1番目の女ヤバすぎるって、怖すぎるって…。家まで来ることある…?
朝凪さんは、あの女のせいでいつも2番目になってしまう。だけど、そんな朝凪さんにも今だけは1番を譲れない相手がいて…。
だからふたりの関係をナイショにしてたんだよね。
アルミ缶でできたモザイクアートはあっという間に完成。クラスの催し物とかで特にトラブルが起きないのは今っぽい作風だなぁ。
朝凪さんがしっとりしてきた!……と思ったら修羅場になっちゃった!!!
主人公がいじめられてる描写の説得力がないのは気になっているが、ほかの演出が濃すぎて気にならなくなってきた。
次週への引きも完璧ですごい作品だ。
いよいよ「2番目」という部分に踏み込んできた。文化祭の準備に入り、海と夕がギスギスしちゃってるのを見るのは辛い。海の気持ち、劣等感の詳細は次回でおそらく書かれるだろうけど、今回を見るだけでも何となくは理解できる。一方の夕も、グイグイ行き過ぎだとは思うけど悪意は全くないのは分かる。どっちが悪いとかいう話ではないからこそ尚更切ない。そういうシリアスな中でも、自分なりに考えて海に寄り添おうとしている真樹と、そんな真樹に救われていそうな海の様子を見ると心が和らぐ。
海は当たりくじを引いた芝居をしていた。
カイジが兵藤会長との対決でやろうとしたような手法で
あらかじめ箱にくじを仕込んでいた可能性も考えたけど。
夕の行動には賛否ありそうだが
場の空気を変えた勇気は讃えたい。
オオルリ流星群にも登場した空き缶モザイクアート
この作品でも会えるとはな
前原がハイタッチされててなんか良かった
空き缶アート思ったよりもはるかにでかいw
9.4点
前回の続き、前原が貧乏くじの件
見かねた夕からの質問
海がくじに当たった模様
夕もやりたがるが、冷静になるように海から促される
夕の投げかけが言い過ぎだとは思わないが
夕を制止したのかな
その場の空気を最優先にする海と空気を壊してでも自分を通す夕
この対照的な点が素晴らしい
海を待っていた夕
クラスの行事でもめるのを避ける
よく見るとクラスのモブの女子もかわいく描かれていて好印象
展示物は空き缶モザイクアートか
実はあたりを引いていなかった海
海の絵上手いと思いきや夕の絵もうまい
海の表情、ちょっと暗い
時間が流れ、原稿が完成
海と友達とのやり取りもいい
前原とのLINEのやりとり
金曜日に会えない、その分ドット絵を頑張る前原
前原をマグロ扱いする海
電話のやり取りもよかった
前原に会えてうれしそうな海
前原アパート前に夕の姿?、そして凸
海がいることを知っている!?
海の過去、中学時代の友達と約束→友達は誘いを断って夕と遊ぶ
不穏な空気
海の秘密、自分で抱えていたとしたら…
体育倉庫で海と前原で二人きり
前原を避ける理由とは?
無理に聞かないという前原の優しさ
度が過ぎるとお人よしか
そして文化祭
見事な空き缶アート完成
前原が自信をつけるきっかけに
海のちっぽけな劣等感の話
物語は思わぬ方向へ進んできたぞ
才能への劣等感が2番目なのか。文化祭は重要じゃなくて、この話の為の舞台だった
まさにTHE・光な天海の影に隠れる朝凪の想いに焦点が当たって、表面上は無難に取り繕ってても裏ではそういう風には思えない苦悩と言うかもどかしさと言うか、其れが表も裏も無い天海の傍だと余計に際立って仕舞うし。そんな心情に前原も天海も如何向き合っていけるかってとこだけど、文実委決め騒動を発端に色々盛り上がっていきそうな予感かな。
にしても文化祭本体は大分あっさり流された気がするななんか。
良いぞ良いぞ、どんどんドロドロしていけ…
正妻の座は奪わせんぞ、と…本当に当たりました?
その空気が悪くなった原因は夕も一端なのではと思いつつ。
『心にぐっと来た』の意味は違いそう
やっぱり外れてるじゃないか
←左翼 右翼→
…割と偏差値低いのかこの高校?
またポジションが夕に奪われてしまう
上機嫌海可愛い
ヒェッ…🔪
いや~女子怖いっす
普通に一緒に登校してるの怖いよ女子
ちゃんと話すんだ。自分の劣等感のことなんて、絶対人に言えないよぉ。
朝凪ちゃんはエラい!
今回も前回と同じく海さんが抱えるコンプレックスの話か。
実は海さんのコンプレックスって前回の時点で既に現れてるのよね...
真樹の事を庇おうとして必要以上の事を言いそうになる夕に対して、自分が当たったと嘘を言ってまで止める海。いかに協調性を大事にしてるんだなと思った
文化祭に取り組む中でバレてしまった真樹と海の関係、ここからどう動いてくるか
女子の実行委員で当たったのは海ちゃんだったか。と思ったけど嘘をついてたんだね。
空缶アートの中で夕ちゃんにも関係性がバレる。
夕ちゃんも海ちゃんも何事もないように登校していたが、心の内は……だろうな。
海ちゃんが本当に隠していたのは小学生時代の同級生との話か……
朝凪のバランス感覚というか、前原を庇うあまり暴走しかけた天海に対してさらに調整するような言動をするあたり本当に良い子だな。
いよいよ天海にも2人の逢瀬がバレたけどちょっとモヤモヤを残したまま。ただパワープレイで対話にまで持って行ったのは前原の強さかな。朝凪も覚悟を決めたかな…?
低空飛行ながらも観ているが1番目の人がキチー… ばちくそ端折って進んでることは分かるが、次の話でどう動くかが浮上するラストチャンスかも
話の内容が気持ち悪いな…と身構えてしまっていたが、どうやらこれこそが本作の狙いであり、テーマそのものらしい。腹をくくり、我慢して見届けるとする。
先生ひどくない?
前原すごいな
こういうことかー
え!鋭い!
察し
でかあ!
地獄の空気・・・
この手がくっついちゃうまで。