窓ガラスとココアが相互理解の始まり
空き缶を大事そうに抱えるララが可愛らしい
OPクレジットの書き方も昔を意識してる~! 絵柄といい、いい雰囲気だ!
いきなり窓を割るララちゃん、アグレッシブすぎる。皆の言葉は滋賀県の方言なのか?
普通に魔女の金魚(ゴンちゃん)と会話している女子、適応力が凄まじいね!?
2026年の陸の世界に混乱するララちゃん。滋賀、恐ろしいところ。
エレベーターでの子どもの母親の対応が不審者と遭遇した時のそれ。
滋賀ではどんな愛が見つかるのだろう。まだ地上の民と馴れ初め段階である
ララがとにかく可愛かった。エレベーターにいた母親の、不審者に関わりたくなさそうな表情と動きがかなりリアルで個人的にツボ
1話の出落ちだけで終わらずよいテンポで展開できているとは思う
ただどうしても超なんたらの既視感は拭えないのがもったいないな
滋賀に翻弄されるララ、面白い
指輪を探すも見つからず、琵琶湖に潜ろうにも人間となった身体では泳ぐことすらままならないのは苦しいね…。琵琶湖での茉里との会話が印象的だった。缶飲料の飲み方を教えてもらい、ココアを飲むことで気持ちが落ち着く。”本当の愛”は男女間だけのものではなく同性間でも成り立つものなのかな。
ララ以外にも人間になっている姫君がいるのはどういうことなんだろう?それと指輪はもう探さないのかな?
隙あらば平和堂
起床していきなり窓割るしそこから飛び降りるしでわろた。しかも魔女様の声がする金魚!?
そこからちゃんと現代社会に翻弄されるララを描写するのが良いね。平和堂がちゃんと出てくるの滋賀らしくていいし、カード勧誘されてるみたいな細かさもいい。
気が動転してるかつ得体の知れないララに対して栞里は真正面からぶつかってあげて凄いな。
菱川さん、anemoiの文弥さんがハマり役だったのでめちゃくちゃ気になって丈の今回も素晴らしいアフレコだ。
今回は滋賀に馴染むまでがテンポよく描かれており、話が大きく展開したわけではないものの、それぞれのエピソードで寄る辺のないララの小さな勇気、幼さ、心細さ、後悔が表現されていた。仇敵にすら見えていた魔女が、現時点では唯一自分とかつての世界を繋ぐ味方のような存在になっているのも面白い。劇伴とOPEDの選択も良く、この先への期待を維持する役割を果たせていた。
ある程度は狙っているのは知っているけど…OP、タイトル含めてこのビジュアル/スタイルの強さを改めて認識した。今、2026年にこのビジュアルを自分が見ていること = この時代まで残った名作、みたいな認識バフが無意識にかかってしまう。加えて、ある程度は設定や展開のふわっとしたところも呑み込みやすくなっている。特に毎週他の新作アニメも追っていると、一度2026年基準の画作りに感覚が戻るため、翌週またこの作品を見るたびにこの感覚が更新、維持されやすい。
OP/ED素晴らしい… 不審者遭遇お母さんムーブとか地味に面白い
いきなりスピーカーぶん投げて窓ガラス割られる茉里不憫だな笑 とにかく、窓ガラス破壊は相互理解開始の合図だ()
茉里は魔女🐠と喋ってるから只者じゃないのはわかるが、まだ詳細わからんから早く知りたいね あとかわいい
うっさい!
昔のアニメの画風に寄せている感じで作画は好み。
たが現状他のテンプレアニメとは違う作りということは分かるが、これが面白いかどうかという所はまだ2話目ということもあり良く分からない。
他の作品が色々ある中で、次回ぐらいになにか進展がないとテンプレではないというだけではちょっと苦しい。
ララが人間社会を分かっていないという描写がよい。
なまじ別ファンタジーでの人間社会を中途半端に知ってるからこそ、キョドりまくり、不審者ムーブしまくりなララちゃんはその演技も相まって可愛らし過ぎるなーとほっこりしつつ、Cパートはそんなララちゃんを狙う影と。続きが気になるなぁー
OP原画に井上俊之がいてびっくり
テレビシリーズに参加したのいつぶり?
窓にスマートスピーカー投げつけ逃亡、黒金魚魔女、滋賀彷徨い、指輪、水の中へ、缶ココア