劇伴の使い方が凄くお洒落で好きだな…
すごくカット割りが特徴的かも?初めて見る世界の情報量の多さが伝わってくる感じだった…
OPの人名クレジットはサインかな?それともそういうフォントかな。
OP原画隔離クレジット井上さん西村さんと、伊藤秀次さんもいる。これありえなすぎるだろ…
やっっと観れた
書き込みゴツイ
OPは大変素晴らしい。
混乱のなか、滋賀の街を駆ける。
聖地巡礼スポットを丁寧に。滋賀観光協会もニコニコだろう。
失くした指輪の行方ゆくえと、キーになる愛を知るとは。
ココア缶の凹む描写だけで、この作品の満足度が急上昇だ。
沈みゆく女の子を助けたんだから、ライフガードを出すべきだろう!
OPいきものがかりの時点で最高。
茉里の物怖じせず相手にも合わせないけどちゃんと見てる感じ好きだな。
これもおもしろい
なぜ滋賀に?
魔女がペットになるとは
なくした指輪がキーアイテムか
ファンタジックで愛がテーマで、ほんのり幾原感
なんというか、エレベーターの母親の表情や態度、投げられたココア缶とか、その潰れとか、いちいち描写が素晴らしい。
ストーリーも面白いし。
絵柄で切らなくて良かった。
滋賀、なんて恐ろしい場所…
という冗談はさておき、ララにとって滋賀が恐ろしい場所である事は確か。何故なら彼女は200年前の深海からやって来たのだから
彼女にとって滋賀の何かもかもが恐怖の対象、滋賀を恐れる異物・ララを受け容れれる縁となるのは限られる。変わり果てた姿であっても魔女グレイスは彼女に道を指し示す存在となり得るし、ララが地上へ無事に降り立てるように殴った茉里はララの縁となり得る存在だと判る
けど、茉里の貴重さを理解しきれないララは滋賀という地上で安全に生息できるだけの何かを持たない。だから彷徨うしかなかったのだろうね
地上という場所に拠り所を持たないララにとって家族との繋がりを示す指輪は唯一の拠り所。でも指輪は見つからない。何故なら滋賀でどう探せば良いか判らないから。おまけに故郷である筈の水中すら彼女を拒んでしまう。それはララに水中が帰る場所ではないと突き付けてくるかのよう
だからこそ、彼女を地上へと引き上げた茉里の行動は際立つ。おまけに茉里は地上にしかない温もりを与えてくれた。それは不器用でもララに新たな拠り所となり得るもの、地上での生き方のヒント
また印象的な点は、かつての王子はララの尾鰭を見て「醜い」と言ってしまったけど茉里は尾鰭を見た上で彼女を自分の家に招き入れた。その行動に秘められた王子とは違うかもしれない何かを拠り所にしてララはあの滋賀で本当の愛や皆への祝福を見つけられるのかな?
窓ガラスとココアが相互理解の始まり
空き缶を大事そうに抱えるララが可愛らしい
OPクレジットの書き方も昔を意識してる~! 絵柄といい、いい雰囲気だ!
いきなり窓を割るララちゃん、アグレッシブすぎる。皆の言葉は滋賀県の方言なのか?
普通に魔女の金魚(ゴンちゃん)と会話している女子、適応力が凄まじいね!?
2026年の陸の世界に混乱するララちゃん。滋賀、恐ろしいところ。
エレベーターでの子どもの母親の対応が不審者と遭遇した時のそれ。
滋賀ではどんな愛が見つかるのだろう。まだ地上の民と馴れ初め段階である
ララがとにかく可愛かった。エレベーターにいた母親の、不審者に関わりたくなさそうな表情と動きがかなりリアルで個人的にツボ
はとっぴー!お前はとっぴーじゃないか。
みんなでHOPカードを作ろう
しばらく此岸かと思っていた…滋賀だった。
なかなかこんなにしっかり現代に翻弄され怖い目に遭うのも1周回って珍しいかも知れない。飲み物1つでもこのプロセス。
ココア受け取れず拾って渡すところの細かさよ。
口に縫い目!?そういう絵柄じゃなくて特徴だったんだそれ!?
頭の貝の表現?は古典のようでいてむしろ斬新…。
このポジションにしてはクールで冷静な茉里。
Siriを使いこなす金魚の魔女様w
なかなか見慣れないものが多くて面白い。
なんなの?滋賀って!意味深
滋賀は魔境。海人族の國。
沖島は琵琶湖にある島。
描写がすごいなぁ。
展開が早いな。
本当の愛かぁ。
しっかり出てくる平和堂
・魔女さま、そんなところで何やってんすか。なんで人間と仲良くなってんすか
・茉里は度量が広いな。喋る金魚にも空から落ちてくる人魚にも動じないとは
ちゃんとしている。
舌が切れてるのなんでだ?1話にそんな描写あったっけ?もう忘れている
茉里はクリスチャンなのか?木造の教会の雰囲気が自分が昔通っていた教会に似ていて嬉しい(椅子の感じとか柱から生えてる扇風機とか)。
滋賀で本当の愛を見つけることができるか。
滋賀なのか。大混乱ララ。魔女様が金魚、普通にしゃべってる。舌に縫い目ってなんだ。お姉さまも人間になってる?愛の光、王子様が出てこないな
2話も素晴らしい。ストーリーがどう転ぶかまだ分からないけど演出が素晴らしい。缶ココアを投げるがそれを受け取るしぐさも見せないララと転がった缶をひろうマリの芝居(というか作画)がそれだけを見ただけでアニメーターの凄腕が見て取れて惚れ惚れする。
1話の出落ちだけで終わらずよいテンポで展開できているとは思う
ただどうしても超なんたらの既視感は拭えないのがもったいないな
滋賀に翻弄されるララ、面白い
指輪を探すも見つからず、琵琶湖に潜ろうにも人間となった身体では泳ぐことすらままならないのは苦しいね…。琵琶湖での茉里との会話が印象的だった。缶飲料の飲み方を教えてもらい、ココアを飲むことで気持ちが落ち着く。”本当の愛”は男女間だけのものではなく同性間でも成り立つものなのかな。
ララ以外にも人間になっている姫君がいるのはどういうことなんだろう?それと指輪はもう探さないのかな?