小柄なことで周囲に侮られてきた小山内さんにとってそういう扱いをせず、でも変に干渉もしてこない小鳩くんは居心地がいい存在なんだな。
当の小鳩くんは謎解きゲームみたいに楽しんでるだけだが。
病室で2人が会えないのもなにか意図があるのかな?
中学小鳩の(後で小鳩自身すら自省する)ウキウキ感の演技と作画、良い。
伏線しっかりしてて原作が懐かしい
3年前と時系列がいったりきたりするちょっと凝った流れが続く… でも1期みたいに突然心象風景差し込むのよりはわかりやすいw
現在パートではひょっとして事故以来一度も小山内さん出てきてない?
時計の描写が多くてさあ考察しなさいと言われてる気がするんだけど、確かになぜ会えないのか謎…
昼過ぎに病室の風景→回想シーン→描写されてないけど院内食→描写されてないけど就寝→早朝にお見舞い(?)を発見、の流れが何度かあるんだけど、面会時間そんな遅くまでないんだから、どこで病室来てるかわからない… ひょっとして小山内さんも同じ病院に入院してます?w
岐阜にはこんな中二がいるんですか…絶対行きません
3年前の小鳩クンは推理が本当に楽しそうだ
相当イタイ目に遭わないと小市民になろうという発想に至らないのではないか?何がそうさせたのか気になるところ
3年前の事故の同行者って小佐内さんじゃないのか、勘違いしてた
会えないってことは、病院関係者がなにかしてるってことなのか?
小鳩くんと小佐内さんが互恵関係を結んだ瞬間、感慨深い。
まだお互いの距離を手探りしていて、でも他の人よりも自分のことをわかってくれていそうで、不思議と噛み合う、出会ったばかりの頃の二人の遣り取りが繊細に描かれていて、上手いなあ。
その後恒例になる、二人で小佐内さん行きつけのスイーツのお店に行くのもこれが初めて。コンビニの防犯カメラの存在に気づいてからコンビニのバックヤードに到着するまでに、原作だとあれこれあるんだけど、そこはバッサリカットしたことで小気味いい繋ぎに。カットしたために小佐内さんの「おわあ、こんばんは」が聞けなかったのはちょっと残念。
事故現場にいたもう一人の存在が浮かび上がってくるあたりはゾクゾクする。この頃はまだ小鳩くんも、瓜野くんほどではないけれど事実確認が徹底していなかったのが面白い。
絵本の題名のようなサブタイトル。
本編はそれほど牧歌的な展開にはならなさそうだけど。
隠すのは隠す理由があるのにそれを嬉々と暴くのはやはり趣味が悪い
物語はもう進んでいるはずなのに何も分からず悔しい…すべての描写が不穏に見える。
EDもボンボンショコラを食べることで何かが消えていく感じが不穏に聞こえてきたよ……
2 本 脚 の ネ コ とか言っちゃうの距離感バグってて草。
小佐内さんが同行者ではないのか、勘違い
クリスマス、小山内さんからのプレゼントと今回の事故のヒント。小山内さんも昔から償わせるみたいな、所謂復讐みたいな雰囲気を中学校から持っていたのだな。
見てる側だと3年前の事故と小鳩の事故、この二つが同時進行している形だ。小鳩がチョコを食べるたびに昔を思い出してる感じだろうか。
3年前と同じように車はどこに行ったか分からない。この二人、3年前から愛称よさそうではあるが車はどこに行ったのだろうか…?いろいろ現場検証していくが、やはり一本道であることが分かった。
カメラの死角もない…、日坂君は二人で歩いていた、しかも自転車を押して。同行者を見ていた人はいないのだろうか。藤寺君は日坂君の後輩である可能性が高く、同行者の存在について
口裏を合わせていたのだろうか?最後に、どうして私たち会えないのかな?というメッセージ…これは意味深。
互恵関係、変な関係だな。骨折だけど栄養管理厳重にするんだなぁ。密室道路事件。意図的に小佐内さんが会わないようにしてるわけじゃない?
EDのチョコレートがここでようやく登場、食べるのは1日一つだけと釘を刺す小佐内さん。出会いの時のエピソードと入院中の現在の時間軸を交差させているのはどういった意図のある演出なのか、時計のカットや女性看護師のみが名札を付けていないあたりも意味深で不穏な予感を感じる
コネがあるとはいえ、コンビニの録画利用するのね。春期限定いちごタルト事件のときはお店に相談してた風ではなかったけど。
Uターンできないてことはなさそうな。
看護師さん、なんで名札つけてないんだろ。
やっぱそこが地雷なんかな?
小鳩と小佐内さんの具体的な馴れ初め。この時はガンガン推理していってんなー。
やはりこの事件で小市民たろうとするのか?
クリスマスに恋人と会えないだなんて。
電動ベッドのリモコンがリアル。現実そのまま。
小佐内さん、もうそこまで調べたんか……。からの、過去話と現在が交差する。
互恵関係を結んだ日。2人の距離感。過去編、徐々に真相に近づいていくねぇ