怖く見られたくないなら金髪、ピアスをやめるとかしないとね。
多分言われすぎてあえてそっちに寄せたんだとは思うけど。
自分も真顔だと怖い、怒ってる?って言われるからわからんでもないw
お。母親好きな声してんな?
おいしそうにたくさん食べる女の子いいよね。
不良はフックなだけで、今後でてこないんかなぁ。
ちょっとシャバいんだけど。
学校同士の対立みたいのもこの二人きっかけで多少薄らいでいったりってのはあるんだろうか?
家族が漫画を買っていて、面白いんだってことは知っていた。
アニメが始まるって聞いて、「一緒に観よう」と思って4話分ためて待っていたのに――
気づけば家族は先に全部観てしまっていた。笑
慌てて4話まとめて観たけど……やっぱり面白い。
CloverWorksはいつも絵が綺麗で、見ていて本当に気持ちがいい。
薫子はとても可愛らしく、凛太郎は鈍感さと純粋さが自覚なく描かれていて、その周りで起こる学校や生徒同士の対立も、自然に引き込まれる。
嫌なシーンも確かにあるけれど、視聴者が嫌な気分になりすぎないような配慮がある。
原作からそうなのかは分からないけれど、ギリギリのところで浮き上がらせてくれる作りになっていて、疲れていたり落ち込んでいる時でも、無理なく観られると思う。
「ありがとう」という言葉って、不思議だ。
言うのが難しい時もあれば、すぐ言える時もある。
でも、言った人も言われた人も、どちらも嬉しくなれる言葉。
それにしても――「底辺高校」と聞いてもっとすごいのを想像してたけど、
普通にいいやつしかいないじゃん。笑
むしろ毎日が楽しそうな学校だよ。
7/22
もっと学級崩壊してるようなクラスだと思ったら、めちゃめちゃ平和なクラスじゃねえか
凛太郎くん、すごくいい子だし
性格の悪いお嬢様たちだなぁ
レモンタルトうまそう。絵がいいなぁ
くいしんぼ、かわいい
薫子さん、かっこいいな
欲深凛太郎
隠れちゃった
小中が隣接してることはあると思うが、高校同士でしかも男女別は実際には無いだろうなw
いっぱい食べる君が好き♪
見た目ヤンキーで心閉ざしてたのに、こんなに優しくされたら誰でも惚れちゃう
かわいらしいやりとり。ケーキもだけど凛太郎に会えないかなって店に来てたんでしょかわいい。
OPの和栗さんかわいい8連発すき
OPの映像がとても印象的だった。
青春恋愛アニメ、素晴らしい
opの薫子がとてもかわいい
黒木さん都築さん山崎さん以下座組が明日ちゃんのセーラー服だ。
すごくあたたかい世界のアニメだ……心が澄み切って邪な気持ちが全部吹っ飛ぶ、観ていて多幸感に包まれる。
ある種予定調和な展開だとは思うんだけど、こんな風に思えるのはなんでだろ。幸せだった……
ロゴとかの感じで勝手に少女漫画やと思っていたけど、全然男性向けで笑う
設定とかも女性向けっぽく感じたけど
いくらなんでも他の学校の生徒のこと蔑みすぎやし、そんな関係の学校が隣なのもすごいな
都会はそんな感じなんか?
いやーこれは惚れてしまうか
薫子がそう言ってくれるようになった原因を早く知りたいな
カーテン閉めるな!
アニメの表現とか
キャラの表情の動きとか
学校の時計の瑕もちゃんと描いて
このクオリティーすごいな
今ケーキ食べたくなるよ
パティシエの家とか
自分を否定とか
同じくCloverWorksとか
妙にホリミヤを思い出した
ホント人は顔を見るだけで勝手に評価するよね
学校の評判はともあれ、ちゃんと真面目に通ってる生徒もいるんだぞ
そもそもテスト向いていない人がたくさんいるんだよ
すごく癒される作品だね
どうして海外一週間ずれてるだよ~~~~
苦しいよ
OPからわかる良作感
正統派恋愛アニメの栄養価高すぎて心浄化される〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
主人公もヒロインも魅力的で続きが楽しみすぎる
見た目の怖さから勘違いされる凛太郎とそんな彼の事を否定しない薫子の出会い、彼女の強さと優しさというものが凛太郎を救ってくれるのだろうなと思った。ヤンキー×お嬢様というザ・フィクションって感じ世界観だけど作画も含めて雰囲気はいい感じだった、お嬢様学校の生徒が不良生徒を異常に毛嫌いする気持ちも分からんでもないけどあそこまでやられるのはしんどい…
お互いが通っている学校が判明したという中、凛太郎と薫子の事を見守っていきたいなって思う
原作既読
これは傑作になれる作品だと思いながらアニメ化を待っていたけど、いざお出しされた作品が想定以上だったものだから嬉し泣きしそうですよ
千鳥の凛太郎と桔梗の薫子、街中では普通に会話できる二人も学校に所属する生徒としては校舎の間にそびえ立つ見えない壁によって安易に話しかけられない間柄となる
凛太郎にとって薫子は別の意味で高嶺の花。そして凛太郎は同じ校舎の友人にさえも壁を作っている。だからこそ、壁を飛び越えて信じてくれた薫子に凛太郎が魅了されるのはとても良いボーイ・ミーツ・ガールものとして成立するわけだ
桔梗の生徒と擦れ違ったシーンに表れるように、桔梗と千鳥の間には見えない壁がある。それを理不尽だと翔平達が考えないのは向こうとこちらでは住む世界が違うと理解しているから
この諦観に近い感覚を凛太郎は同じ校舎の友人にすら抱いているのは特質すべき点か
不良からも怖がられる見た目なのに、実家はケーキ屋。それも壁と感じてしまうから、ケーキ屋ではない友人達にはそれを明かせないと
そう考えると、可愛らしい女の子なのに沢山のケーキを口いっぱいに頬張る姿で登場した薫子は壁を打ち砕く存在か
薫子の特質すべき点は一度は逃げてしまったのに、再び会いに来てくれた点だね
彼女は壁を越える事を恐れていない。壁の向こうに何が有るかをしっかり見定めようとしてくれる
でも、彼女の誠実さに直面した凛太郎はすぐに薫子を受け容れるなんて出来やしない。なんてったって凛太郎って壁の中に閉じ籠もっているような状況だから
だから凛太郎が真の意味で薫子の隣へ行くには彼自身も壁を越える必要があったわけだ
か弱い薫子は不良に絡まれても凛太郎は怖い人ではないと信じる心を止めず立ち向かった。ならば凛太郎だって壁を越える為に行動する必要があって
薫子を抱きしめた瞬間、二人の間に壁はなかった。だから薫子の「有難う」が痛い程に響いてくるのだろうね
少年と少女は出会ってしまった。そして少年は少女が壁の向こう側で学んでいるのだと知ってしまった
これから二人が数多くの壁をどのように打ち砕いていくのか、そしてその最中に交わされる優しい物語がどう描かれるのか期待大ですよ!
薫子ちゃん、原作読んでた時も思ってたけど小動物みたいだなぁ...(かわいい)
特にケーキ頬張ってた姿、リスにしか見えない(かわいい)
けど不良に立ち向かうのあの凛々しさ、小動物にはとても見えない(かわいい)
CloverWorksが3作品を同クール、且つ、同曜日に放送するなんてやりすぎだと思ってたし、青ブタと着せ恋と比べられて本作はかわいそうだなと思ってたが、いやいや負けてないぞ。
設定はありがちだがこれからどう魅せてくるのか期待
凛太郎の優しさ、薫子の優しさと強さ、2人の人間的な魅力が1話の中でしっかりと表現されていた。その見た目から周りの人間から怖がられ、自分自身もそれに慣れてしまって、けど本当は人一倍他人のことをよく考えられるくらい優しい凛太郎と、人を見た目で判断せず、優しさと同時に強い意志も持っている薫子、これから2人がどのように関係を深めていくか、ゆっくり見守っていきたい。