マジで綺麗な青春やなあ。
ついに言えた。両者照れてくれてありがとう。
昴...よかった、よかったよ...🥲
昴、その笑顔は反則だろ😭😭😭
告白からのED流してくるの。最高です
もう次が最終話か...
この話好き
神回とさせていただきます
告白されて心臓ばっくんばっくんの薫子かわいい
海で水遊び
心情の打ち明けからの友情
海辺で花火
無意識に告白
青春のオンパレードやぁ…
海に来た5人。昴はまだ遠慮がちだが翔平と凛太郎は夜寝れなかったらしい。楽しみ過ぎて。青春だなあ。薫子に言われて少しずつニコニコし始めてはいるがみんなを遠くから見ている感じだな。
朔、ドーナツ好きなのかな意外と甘いものが好きなのだろう。昴、やってしまったと思っているのはこの中に入れないことを悔やんでいる印象。朔は気づいたかも?みんなが楽しそうにしているのが好き、でもみんなの空気を壊しているかもしれないと昴は悩んでいたのか。そんなことないのになあ。そんな昴は薫子に感づかれ、凛太郎たちに男性が苦手であったことを言った。しかし、この3人の心意気は知っている。彼らと向き合って楽しみたい。それを伝えた後朔が最初に行ってからみんな今から友達ではなく、もう友達だと思っていたと発言。昴は笑いながら何でもないと答えた。ストレートな話だが、感動するな…。まだ昴は自分のことを愛することができていない。でも少しは変われたのではないだろうか。今が楽しめればそれでいいと思う。そして花火。花火の追加などを買いに行くときに凛太郎と薫子は線香花火を一緒にしていた。昴のことについてお礼を言われた凛太郎は何もしていないというけれど、昴にとって何かしていることは確か。しかし、凛太郎は色々な出来事に向き合えるようになったのは薫子のおかげ。彼女に初めてしっかりお礼を言えたんじゃないだろうか。凛太郎は薫子とのこの時間が終わってほしくないとつぶやいたが、薫子は会える時間を増やせばいいと笑顔で言った。そして凛太郎はそれを聞いた瞬間「好きです」と口走った。これ翔平以外は何となく察してるのでは…薫子も凛太郎も驚きすぎて顔が赤い…!薫子に凛太郎から電話が…一体何の話が…
今回の話色々あったけども、私は不器用ながらも寄り添える夏沢くんに惚れました
ポニテや〜!!!!
しかしながら、わたくしポニテ大好きなのですが、和栗さんはいつもの髪型が好きです。
昴たそ頑張ったなあ。あまりに清いぜ!いい笑顔だ!!
いや〜!無意識でスルッと告白しちゃうんだ!
たまりませんなぁ。
ーーー好きです。
心の声だったのか、自然と出た言葉だったのかは分からない。
けれど、本心であることに間違いはないだろう。
言いっぱなしにせず、ちゃんとフォローしに行く。
その姿に、相手への想いやりが表れていた。
江ノ島で遊ぶ一同。昴の告白、そして凛太朗の告白。
昴が一歩踏み出したお話。すっごくよかった...!!
そしてあの告白。とにかく演出が最高すぎた!
昴がちゃんと胸中を打ち明けてくれた。不器用ながらも優しい朔との絡みが良い・・・
波打ち際、昴の立つ砂浜と打ち寄せる波の演出が、彼らの心の境界線のメタファーのようでエモい。
無意識とは言えやったな凛太朗!!!!!!!!!!その後の和栗さんの表情かわいすぎるだろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あれー?七里ヶ浜の砂って砂糖でできてるんだっけーーーーー?
昴、よかった
ほんと、こういうのに弱い
今まで男子が苦手だった昴さんが大きな一歩を踏み出した回。
そしてうっかりとはいえとうとう凛太朗が告って、薫子との関係が決定的に変わろうとしている回。
今まで積み重なったきたものがここに来て一気に変わろうとしている感じ。
ていうか江ノ島・湘南じゃんこれ... CloverWorksさん、青ブタで散々ロケしてるだろうし、この辺の準備楽だったんだろうな笑
最終回の1話前の12話で告白したことにビックリ!
ついつい最終回でも告白出来なかった1つ前の着せ恋2期と比べてしまった。
めちゃめちゃ良かった。
アバンにて。鎌高前踏切を西に行ってるのに、到着駅が七里ヶ浜かー。むむー。しかも藤沢行で到着……。踏切が七高正門下のヤツなら合ってたのにねえ。
あと、駅から出てそっち行っても大した商店無いぞ……。花火なら海岸まで出てセブン入った方が良くね??
食い物屋がまあまあ有るのはアタリ。サンドイッチ買ったのはパンダ商店かな??
真正面に日は沈まないと思うけど……、まあ作劇上の都合ですな。
昴とても良かった。そして、ED前からラストまで、すごく良かった。
海と砂浜の境界線とか、線香花火の様子とか、メタファー表現がバチバチに決まってた気がした。
海に沈む夕日を見て「綺麗」と思ったことが、同じく両手足を海にドボンした昴の綺麗な未来を示している気がして、すごくお洒落な演出だと思った。
口から想いがポロッと出てしまった系の告白。ここの和栗さんのお顔の止めカットめっちゃ良いな……
海へ遊びに行く一行、ポニテの薫子も可愛い…
男子が苦手だったという昴、それでもそんな事は関係なく遠回しながらも友達宣言を朔がしてくれたというのがよかった。昼間に見かけていたドーナツを買って渡してくれた所も見逃せない、Aパート締めの昴の笑顔も眩しかった
凛太郎と薫子で花火をしながら過ごす浜辺でのひと時、そして凛太郎の口から出た「好きです」のひと言。不意の告白で固まる2人の様子がとてもいい…解散後に凛太郎からかかって来る電話、あの言葉を薫子はどう受け取るのだろうか
江ノ電も七里ヶ浜も江ノ島も同じCloverWorksなのに青ブタとまた違う趣きがあるなぁ
昴の心の傷、少しずつ治れるといいね
あれサク?もしかしてこっちも恋の予感がする?
花火や波のアニメとても綺麗な
この雰囲気で告白🥹🥹🥹
うわーやるね凛太郎👍