全員Bが居るのか?
ラスト見た感じ、上に浮いてるのが見せてる幻想?
知らない表情を見れたことで喜んでる鯨井も鯨井だな
文字化けしてるのは正確な本の内容が分からないからか?
生放送で蹴りいれるの草
2世タレントだったのか
置鮎蛇沼よりその父親のほうが黒幕なのか…?
工藤さんも工藤B的な人がいたのかな
なりたい自分になろうとする姿はかっこいい
毎回引きが衝撃的
胡蝶の夢か
この世界線でピッタリな話ね
今は夢なのか?現実なのか?
ちなみに「立立亂嘅書店」=めちゃくちゃ散らかった本屋w
あの本屋の本はきれいに並んでるけどね
空の三角が幻影見せてる感じなのかな?
良い引きですね。
置鮎の父が三木眞ってどうなってんのw
9.0点
前回のは鎌をかけた?
Bの過去が気になる令子
Bは日本の推理ものが好きらしい
本棚の奥から指輪を見つける
配管の劣化がリアル
本屋でバイトしている小黒
気になっていた本を発見したが、乱丁?
生きるとは欲張ることか
グエンと蛇沼
与えられると同時に奪われる
Bのことを意識する楊明
楊明の過去、まるで別人だ
本当の楊明はこれまでの楊明とは対照的だ
過去の話
Bに認められる工藤
九龍を気に入った様子
驚いて目覚めた理由は?
意外とみんなジェネリック。
二世はジェネリックか
親の七光りで全て与えられてるように見えるけど逆に奪われてるものもある
自分は「好き」で形作られてるようなものだからね
Cパートでまた新たな謎がありすぎるだろ、工藤が不安定になるのと地震が起きるのに関係あるのか、外にいる人と中にいる人で九龍の見え方が違う?(がっこうぐらし的な…?)
最後は毎回引きが独特でインパクトがあって面白くなってきた。
今回はヨウメイの過去にフォーカスを当てて、今の自分とはという問題を解決していった印象だ。
蛇沼先生ももしかしたら奪われた側で動いていたのかもしれないな。鯨井は鯨井Bのことを少し甘く見ているとヨウメイに怒られていた。
ヨウメイの今しか知らない鯨井は地雷を踏んでしまうが…直談判で何とか終わらせた。私の好きな人と工藤さんを指す姿は眩しかった。
鯨井Bも知らない私だけが知ってる顔に興奮する鯨井ちゃん…。ふふふ。
おっと、オープニングの本だ!
お互い言葉で励まし合う存在で微笑ましい友情関係だ…。指差し私の好き…っ!ヨシ!
楊明もCパートも謎が深まるばかり
蛇沼の父(声のみ)は初登場だっけ?
眼前が一面の廃墟だと、むしろ上の物体が目に留まらなくなるか。
鯨井Bを殺したというのはあくまで例え話、直接殺したわけではなく彼女の死に何らかの形で関わってしまったという事なんだろうか
女優だった母から与えられるだけの人生だったという楊明、整形に踏み切ったのも自分の生きたい人生というものの表れなんだろうなと感じられた。不穏なCパート、九龍そのものが嘘の世界だとか…?
マトリックス的な感じ?
鯨井は俺が殺したという仄めかし、間接的に…ということなのかな。直接手にかけるような人には思えないし。
全部自分で知りたい、生きるって欲張ること。あげることで奪われることもある。示唆的なセリフが続くな。
なんだ、仮説だったんか工藤さん。驚かせないでくれよ。
蛇沼さん出演のワイドショー。さりげなくスポンサーもやってるのか。
楊明さんのお母さんはタレントだった。嘘の姿、本当になりたい自分。好きを好きと言える楊明さんになれますように。
Cパートで九龍そのものがホログラム説 出てきたんだがぁ!?
謎が解決しない。
楊明と蛇沼に共通点があったのか。
理想を押し付けられるのは、辛い。
工藤さん、苦しんでるな。
最後のグエンが行った九龍、現実の方なのか?