真っ暗の夜から真っ白な朝へ、うむ、詩が書けそうなセリフ。
外の安全が確認されたというより、ホロの演出的にシェルターの限界が来たから旅を促したみたいな印象あった。
いつからシェルターにいたのか?という疑問、怖いかも。
ずっとだね。
何も解決しないのもまた良い。それが旅かもしれない。
ビーナスライン、行きたくなってきた。
車乗れないから行き方は考えないと行けないけど、春になったら行きたいな。
最終話と1話が、こうやって繋がるんだね。
いい最終回だった……
かつて何があったかヒントは出されど明言はされず
そんなバックボーンが気になりつつも旅を楽しむ二人の姿に癒されました
やっぱり新生人類かな。イヴとイヴ
シェルター、思ったより学校だった
ビーナスラインの圧巻な景色、こういう景色を見ると旅に行きたくなるなと感じさせられる
退屈だったシェルターの日々、そこで学んだ事は無駄ではなかった。外の世界というものは美しくてやはりいいものなのだと、ヨーコ達はいつからシェルターにいたのか?少し不穏な含みを持たせたラストでもあった
ついに明かされるシェルター生活…。
でもやっぱり明言はせず、これまで通り何かを推測出来そうなヒントのばらまきくらいか。
シェルターの機能停止がまたもの悲しく…。
程よく世界の実態を開示して「あっ…」と思わせるのが、良い謎具合の作品でした。
シェルターに帰るのかと思ったら回想だった
ずっとということで察してあげる
ビーナスラインはど地元なので登場嬉しい。霧ヶ峰のあたり本当に壮観なのでぜひ行ってほしいわ。トイレシーン映されるの謎のこだわりなんだよな。
授業で過去営んでいたようなことをなぞる。もっと世界観系の深掘りを期待してたのでちょっとそこは肩透かしだったけど本質は別だったということなんだろうな。
ずっとだよ。
最終話。ビーナスラインってツーリングの聖地なのか。OPなし。
めちゃくちゃきれいな空間! 富士山!! 今までの旅を振り返れるかのような場所じゃん!
ここで過去回想。シェルター内、近未来的な小学校だ。学校の授業もこの終末だと貴重なのだろうか。
旅の始まりを描くのはいいことだ。次の旅はどこへ? OP曲がフルだ!!
色んなものと関わり触れたりし乍ら随分遠いとこ迄来た二人だけども、画面で眺めるだけで憧れるしかなかった外界の広さはヨーコの想いをより強くしていったようで、きっと其れはアイリも同様かもだけども、そうやって先人が残し繋いだ偉大なものを二人も先へと繋げたらな、ってとこかな。まぁ一寸最後は尺調整に苦慮したように見えなくも無かったけども、其れでも綺麗目に纏められはしたかなとは思う。
諸々の疑問や謎は分からん事だらけだし二人も全く気になって無い訳じゃ無いだろうけど、其れでも流れに身を任せるように憧れの先へと進んでくのかな、そうだったら良いな。
うーん…
サイレントヒルかな?
AIおねえちゃん…
安全(設備の限界)
これは完全に期待した俺が悪い。
悪いが……だったらそんな思わせぶりな描写しなくてよくね?と思っちゃったよ。
世界は今日も美しい!ってだけで、何も分からずに終わるんならさぁ……という気持ち。
ビーナスライン、道も悪くて霧じゃ怖い。シェルター、どうやって維持されてるんだろう。こっそり逃げ出したわけじゃなくて、送り出されたんだな。何も分からず終わりかー。
結局何も分からないまま終わってしまった
マジでずっと面白くなかった
百合アニメやんけ!!!!!!!!!!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおありがとうありがとうありがとうありがとうありがとうありがとうありがとうありがとうありがとうありがとう
シェルターすごいな
そういうことが・・・
ビーナスライン と シェルターの回想か。
ヨーコがシェルターから出たことないって事は、ヨーコ(とお姉ちゃん)はシェルターに避難して来たわけじゃなくて、シェルター内で生まれた子なのか(アイリと同じ可能性もあるけど、アイリの様にメンテの描写がないから違うか)。
地下シェルターで、他の子の描写がないと言うことは、ヨーコ達が最後の生き残りになるのかな…