日芽川寧々たむはヘルプメンバーとして演劇部に。
登場人物の台詞の感情が読み取れず大根役者すぎる演技を披露。漢字が読めない以外にもニガテなことがあったとは。
この山吹、特訓をしてやろう!
ということで演技指導の一環としてイコと擬似カップルになることに。なんで!?
それでも改善されない寧々たむをみて、さらに山吹くんとイコが本当に付き合ってるというドッキリを敢行。
そしたら、演技どころか硬直して石になってしまった。アルネの事件簿?
って…ドッキリだよね!?なんでイコは本当にキスしようとしてるの〜!?
寧々たむはイコの本心を知ってか知らずかドキドキモヤモヤ。
再度演じてみたらなんと…!台詞以上の感傷で名演技を披露できたのであった。寧々たむがメソッド演技法を確立してるのはなんでなんだよ。
最後には寧々たむの意趣返しが繰り出されクリティカルなオチ!
この作品、マジで侮れねぇ…!
ああ、演劇だと表情の見本がないから、うまく合わせられないのか。るみるみのこんな役見たことなかったな。イコ一歩リードだけど、演技ってことにされた。
お話はずっとおもしろいから作画もうちょっと良くなるとうれしいな…
有栖くんもヒロインだよ…
演劇部ではいつもと様子が違う内弁慶な寧々、考えるよりも感情。その中で行われる山吹とイコとの特訓、演技とはいえ山吹が他の女子と親しげにしているのを目の当たりにするのはやはり刺激が強い。ちゃんと自分の感情を出せるようになったのはよかったと思う
あの時のイコはどこまで本気だったのか、ブラックコーヒーが飲めないのに山吹のコーヒーを飲もうとしたのは笑った
寧々さん... おもしれー女だw
話の内容はそこまでだけど、一番作画安定してたな今回
オハオハ星人イコ
演劇頑張る理由が俗すぎる
父親子安かよ
芝居じゃなくてガチ泣きだよ…
イコ以外の2人はガチすぎるのでしゃーない
素 質 あ る よ
じゃんけんだったんかーい
山吹目死んでるぞ山吹
大泉さん演者より監督/演技指導の方が向いてそう
寧々に求められたのは演技力、経験のない行為・感情をどう表すか?つまり演技とは対面した者を騙す技とも言い換えられるのかな
寧々は感情表現そのものは問題なく出来てるんだよね。最初の「好き」は良い表情だったし、山吹相手に泣き怒るシーンも感情表現が出来ていた。だから必要なのはその感情表現力で相手を騙す力で
そんな調子だからか山吹も寧々を騙すような作戦を採ったね。…いや、よくよく考えなくても寧々の恋人役に成って浮気相手役のイコとイチャイチャする姿を見せるとか凄い作戦だな!と思うけども
疑似体験としての恋人・浮気。山吹とは付き合ってない寧々にとって、そんなの全く真に迫ってないのだから身に付かない。だから真に迫る体験とする為に寧々を騙す事から始める必要があったわけだ
ただ、ここでややこしいのは、寧々もイコも山吹に何かしら感情を抱き始めている点。イコと山吹が付き合う姿は演技だけど、思い当たるフシが有るイコも寧々もこの演技に騙されそうになる。互いに他の女性に靡きそうな男を引き止めたいという感情が沸き起こってしまう
それこそが寧々にとって、そして図らずもイコにとっても真に迫る体験と成ってしまう訳だ。演技を飛び越えて本気になろうとしていたイコは可愛らしかったね
恋人の浮気という疑似体験を経た寧々の演技は面白い事に
演劇部では山吹とイコの姿を思い浮かべ、得られた感情をそのまま表現。大泉はなんか評価してくれたけど、あれって演技じゃないよね……。むしろ山吹が本気で浮気して許しを請う際に言いたくて堪らない台詞だよね…
そしてまさかの山吹相手に演技するなんてね。山吹を慌てさせた寧々の衝動的演技。なら、彼女はそこに籠められた感情をどこで体験して我が物としたんだろうね?なんて考えるとニヤニヤしてしまうよ
山吹の浮気相手は、、、、
イコ「僕です!」←かわええ〜。
寧々って一番感情に素直だよなぁ。
関節キッス!かわいいね!コーヒーが苦手で吹き出してしまうところまで含めてカワイイ。
日芽川寧々、おもしれー女すぎて愛着が湧いてきた
石化おもろすぎやろ
寧々が演劇部の助っ人に。様子を見るに全く助っ人にはなってない様子。そして彼女の内弁慶ぶりは想定以上…w
浮気された人間を演じるためにはそれに準じた体験が必要。荒療治ではあったけど、素の彼女を出せるようになったという意味ではリベンジ成功かな。
今回は演劇メインか。考えてどんな演技をしなきゃならないか。衝動的な感情もまた必要である。
自分の思ったことを言うようにすることで、変わることがある!
イコちゃんのデフォルメ行動がかわいい。かわいすぎる。浮気演技は効果テキメンだった!
寧々ちゃんは昔は言いなりになっていたのかな、親の。
無事にリベンジ成功できて何より!
実際に浮気シチュを経験するというやり方は兎も角として、何だかんだ演者としてプラスには働いたから日芽川的にはヨシだったんだろうか。
然し幾らフリの体裁とはいえ間違いなく霧乃は山吹に本気だったよな?そうなる前に如何にか日芽川が止めに入ってそうはならんかったが、どっちも其れくらいに悪くは無い想いを山吹に向けてるのは確かそうか。とはいえそんな想いを全部出すなんて事は未だ未だそうだし、特に日芽川は今回の経験で山吹の扱い方をより分かって来たのかな、という感じはする。
にしても山吹の指導法って大抵相手を煽って其の気にさせるのが基本だよな、まぁこんな奴等だし斯うでもしなきゃ動かなさそうだけども。
大久保さんのツンデレ演技癒されるんじゃあ~~~な日芽川ちゃんメインなお話にほっこりしつつ、キスを止めなければキスしてそうなイコちゃんのご様子・・・そろそろ決定的なハプニングが発生しそうで楽しみだなぁ~
似たような体験をするより、求められてる役について深く知ることの方が大事そうな。三木眞一郎さんの言う「役の履歴書」的な。