スバルきゅん、人殺しはいかんよ
記憶の書を読んで深く入り込みすぎた結果、乗っ取られたような形になったのか?小林さんのあの演技からすると暴食っぽい。
にしても何食べたらこんなストーリーが書けるんだ。
EDの入りがテクい!!!
あぁなるほど。スバルは記憶喪失というよりは乗っ取られてる?奪われてる??感じなのね… 攻略の為にレイドの死者の書を読む過程でおかしくなったのか。ミステリーな感じで停滞はしてるけど個人的には結構面白い。
よくこんなひどいはなし思いつくなw
アナタハダレデスカ。意識を喪失してから戻るまでのスバルの口調、明らかにヘン。そしてその間にそのナニカがメィリィを殺害。
メィリィが死んだことでメィリィの死者の書が現れた訳だけど、メィリィとエルザがカペラと繋がっていたという衝撃の事実。メィリィ嬢、エルザに拾われるまでは完全に野生児じゃないですか... そしてカペラから躾というなのナニカを受ける。それも野生児のメィリィがに本能でニンゲンらしさを取り戻すほど。末恐ろしい。
メィリィの死者の書を読んだ後のスバルの様子が明らかにおかしかったけど、要は深く入り込みすぎて自我が混濁したということですかね。で、その後に時々出てくるメィリィは深く入り込みすぎたせいでメィリィの様な考え方をしてしまうということかな?
ラムがスバルの不審さを見抜いたけど、ナツキ・スバルのマガイモノとは。ドウイウコトデスカ(困惑)
記憶を無くす前のスバルの目的は自身の本を探してたのかな?何冊あるか分からんが。或いは1冊もないかもしれんが。
なるほど。少しずつ見えてきた気がする。間違ってるかもだけどw
スバルは暴食の死者の書を読んで深く入り込みすぎて記憶の混濁が起こってる感じかな?
暴食に重なってしまった部分でメィリィを殺しちゃったのかな。
てか死者の書があるってことは暴食のうち最低一人はやっぱ死んでるわけだ。
メィリィの死者の書でメィリィの出自も改めて明らかに。
ちゃんと覚えてなかっただけかと思うけど、エルザに拾われカペラのもとに連れて行かれ、駒として使うためにあんな仕打ちを。
いや、救われないなぁ。
今のスバル…というか普段でもだけどラムにそう勝てるもんでも無いと思うけど、ここで死に戻りするのかどうか?
そんな簡単な話でもなさそうな気がするけども。
おもろすぎる
初回?スバルが記憶をなくして倒れていた原因はやはり誰かの死者の本を読んだことで、憑依された感じになったんだな。
ペテルギウスの時もそうだったけど、憑依されやすいのだろうか。
サブタイ通り手をかけるぐらいなら・・・死に戻って解決してほしい。
きおくをうしなう展開はよくあるけど、こんなに悲惨とは
小林さんすごい。
何食べたらこんな話思いつくんだ。
メイリィの死者の書が追加された。メイリィの人生の追体験、狼少女だ。そこからカペラとエルザに育てられたら歪むなぁ。スバルの中に何かいるのか。死に戻りしてもこの記憶の混濁を引き継ぐんだろうか。スバルの中に混ざりすぎててすごい。ラムは出来損ないと看破したが、ラムを殺せるのか
メイリィを殺めたシーンのスバルが恐ろしかった、明らかにスバルの中に誰かが憑依しているとしか思えない。スバルの精神がおかしくなっている様子がひぐらしで言う所の雛見沢症候群を発症してるようにも感じる…
殺人は癖になる、ラムと対峙したスバルは…
スバルは誰の本を読んで記憶無くしたんだ…?なんか暴食っぽい気がしたけど
やめとけスバル、メィリィは魔獣がいなければ無力な女の子だけどラムを殺そうとしても風魔法で返り討ちにされるだけだぞ…
スバルが探偵役のミステリが始まるのかと思わせておいてスバルが殺人犯!?しかも証拠隠滅に疑わしいものを殺害しようとしてる?なんでこうなった・・・ちょっとスバルの心の内がわからないですね
スバルの中の人の演技がなかなかすごい回
メィリィの母はカペラ?
メィリィと話した時のスバルは誰かに乗っ取られてた? (なんで?どういう理屈で?)
メィリィの幻覚のやな感じすごい
ラムが見ていた、ってなんだっけ… と思ったら千里眼か (忘れてた)
殺人は癖になる… 嫌なサブタイだ
スバルの中に入り込んだ”何か”。その何かがメィリィを…。流れ込んでくる記憶、耳元での囁きがより状況を混沌とさせていく。
次の展開が読めない緊迫感は続くけど、そろそろ決め回が来て欲しい感もあるな。
スバルの中に入り込んでる奴は誰なんだ、メィリィを手に掛けたのはどのスバルなんた、一体今のスバルは何者だってんだ。まぁそんなスバルの前に現れた幻影のメィリィにしても本人そのものの人格なのか、其れともスバルの印象や深層心理に基づいたものなのか、或いはどれでも無い知らない誰かが形作った紛い者なのか。只でさえコンビニ出てからの全部がすっぽ抜けて何も訳分らん状況で、其の上こんな事態になって周りはおろか自分自身すら信用ならなくて、なのにエミリアやベアトリスは変わらずに優しくて寄り添ってくれて、でもそうする理由を今のスバルが知る訳など無く…。そんな訳分からん事が積もり積もってはち切れるなら異常な行動に駆られるという正常な反応を示すってもんかもだが、でもホント何が如何なってやがるのか、自分も周りも一体何者なのか、抑々スバルは誰の死者の書を読んだってんだ。
然しメィリィの其れが出現したって事は確かに間違い無く本人は手遅れなんだろうが、其れを聞いたシャウラの反応が余りにも軽過ぎるというかドライというか、まぁ長い間生きてりゃそういうもんかも分からんが。そんなメィリィの書は彼女なりに分からない事を分かろうとしてたようだが、そういう意味では今のスバルと変わらんかったのかも?
そんな訳分からん事続きの中で其の場凌ぎで如何にかしようとするスバルの行動はあっさりラムに看破されたが、然しラムが今のスバルに出来損ないと言ったのはなんか引っかかるな。其れよりもスバルは衝動に踏み止まれるんか?
メィリィを手にかけた時のスバルは、スバルではなかったな。
口調がまるで別人で、ペテルギウスに似てるといえば似てたけど、
あいつだともっと振り切れたしゃべり方するし違うだろうな。
ナツキスバル参上、は混乱させるため?ふざけているだけ?
メィリィの幻覚めっちゃこえー
悪い方向にどんどん引っ張られている。
しかし、この話の流れがこの後の展開にどうつながるのか、まったく想像できない。
三章のように出口が見えない……
あれ、この回…原作は軽く読み流してたけど、そういう伏線だったのか。。