EDで代行者と護衛が次々に語りだすのが気持ちいい。雰囲気アニメなんだろうか
ヴァイオレット・エヴァーガーデンの作者原作なので期待
1話はとりあえず、ストーリーより映像で魅せてたね。
春の訪れって嬉しいよね。
と同時に春は出会いと別れの時期でもあって、ゲスト出演の女の子がいたんだけど、亡くなったお母さんにもらった大切な帽子が春の顕現とともに彼女の頭からずり落ちていくのが別れの演出として良かった。
日本の桜前線とともにアニメの開始時期を早めるという粋なことしてたのも評価したい。
冒頭の恐らく10年前の悲惨そうな出来事といい、雛菊が人目を苦手そうにしている理由といい、上層部?との軋轢といい、戦機を待つとは何のことを指しているのかといい、流石に回収されるであろう気になる点がいっぱいあったな
それはそれとして、雛菊が子どもにも優しくて、まさに春のようにあたたかい心を持っているんだなぁ...としみじみした
作者が作者だから、どうせヴァイオレット・エヴァーガーデンみたく戦って終わるんでしょって感じだけど、設定は面白そうだから楽しみ
Orangestar大好きだから、変にコケたりしないで欲しい
かなり好みの雰囲気。終盤までの何となく重く、切ない冬の雰囲気を一気に晴らすような春の舞の演出がすごく綺麗だった。春夏秋冬のそれぞれの関係性、その代行者たちの関係性、まだ明かされていない部分も多いけど世界観も面白そうで引き込まれた。明かされてない謎は今後回収されていくだろうし、各キャラのドラマも描かれていくだろうから楽しみ。
素晴らしい
やりますねぇ!
雛菊のしゃべり方、何かしらの理由があるってのは分かってるけど気になって仕方がない....
#春夏秋冬代行者
いつの間にか第1話始まっていた。冒頭の権力闘争みたいなのは何だったんだろう。明治とか昔が舞台かと思っていたが普通に現代だった。世界観というか設定と列車とか独特なお墓など映像が良かった。春になってしまったら冬さんはどうなってしまうんだろう。というかなんで10年も、というあたりは今後かな。
まだよくわからない
各代行者の話を描きつつ本筋を進めていく感じかな
そういうの好きだからうれしい
ひなぎくが少し癪に障ったけど順当な駆け出しだったんじゃないか
貫井さんこんなおっとりした役で来るとは。10年春無し。今回も貫井さんかわいい。雪かきロリなお坊を救う春。踊るだけですぐに変えられるなら、何で10年も。四季の神から代行か。
今はこれが精一杯。
独特な世界感、キレイな作画
雛菊の繊細で可哀想な雰囲気が何とも言えない
帽子の話で薺のお母さんはきっと… と思ったらやっぱり…
美しいけれど見ていてそこそこ精神力が要りそうな作品かと思った
設定は面白いし、春が顕現する場面のアニメーションも良い。顕現までの溜めと解放の段取りも良く、1話としての完成度は高い。面白くなる材料は揃ってそうに見える、次回以降どう料理していくのかに期待。
すごく美しいお話でした。まだ設定とかがあまりよく分かってはいないんだけど、春夏秋冬の代行者のうち春の代行者が中心のお話になるのかな。
春が顕現したときの描写もとてもきれいだった。今後が気になる作品。
原作者がヴァイオレットエヴァーガーデンと同じなので気になって視聴
ヴァイオレットエヴァーガーデンと同じように1話完結の泣ける話なんだろうか
春の代行者に何があったのか、それがカタコトの喋り方と関係があるのか気になる
今回は3人で春を迎える喜びを素直に楽しむ物語で美しかった。
ここから争いや殺し合いもあるの?
いい世界観 女性同士の大きな感情 美麗なアニメーション ベテラン声優の演技がすばらしい!
来週も頼みたい1品
沖縄に雪が積もるという普通ではあり得ない光景、そこに春を届ける代行者である雛菊。舞のシーンで冬が一気に春になるというのも中々にインパクトが強かった、雪そのものが消えてしまうのか…
さくらと雛菊の掛け合いもよっぴーと貫井柚佳氏の演技が相まってよかった、他の季節の代行者達がどんな感じで絡んでくるのかも楽しみ
夏が来れば雪は溶けるし、観光業も盛り上がるのでは。薺に春を見せたい理由がよくわからなかった。薺が必要としてるのは春を呼ぶことより冬を消すことに思えてしまう。