めちゃ良かった!何度泣かせられたか(笑)絵も綺麗だし続きあるのかなぁ。
一応綺麗に終わったものなー。キャラ全部変えて、次は夏の話メインとかないかな。
背景美術と劇伴が神。
丁寧な心情表現が物語にカタルシスを生んでいる。
7話の演出は圧巻の一言。
ヴァイオレット・エヴァーガーデンの暁佳奈さんだから、最初から期待していた。
ヴァイオレット・エヴァーガーデンと比べてしまうと少し見劣りしてしまう印象ではあったが、アニメ全体で見るととてもいい作品だったと思う。
キャラクターの心情の表現とかが上手く表せるような物語の設定となっていて、それに加えて心情の表しもうまいからさすがだなと思った。
強いて言うなら、面白さと言うか、予想の斜め上を行くような展開が欲しいなとか、物語の展開がゆっくりだなという想いとかもあるんだけど、作品の内容的にはそこは妥協するしかないのかなと思っている。
望みも書いたけど、結局は作品として俺は好きだったからよかった。2期の制作が決定しなかったのが少し残念ではあるけど、この後も可能性としてあると思うから期待して待ちたいな。
受ける要素を詰め込んだ……というより、嫌いになる要素を慎重に排除した感じの良作。良作だけど、想定の範囲を超えてくることはないかもしれない?
回想が多くてついていくのが大変でした。
設定や世界観、作品の雰囲気も良かった。
良かっただけに、惜しい。という感じ。
基本的にキャラクターの熱量が何よりも優先されて話が展開されているように感じた、それ自体は良いと思うんだけど要所要所で無理があったりキャラがめっちゃ無能になったり……特に11話は変過ぎてツッコミ止まらんかった。
夏離宮あたりがピークだったかも、姉妹の話はとても良かった。姉が秋の代行者に蘇生されたのはマジでなんだったんだ?となってるけど気にしないことにした。
過去の描写が多い、長いとよく言われてるっぽいが、それぞれのキャラクター視点でその時一人ひとりが何を想っていたのかが丁寧に描かれていたのでそこは別に気にならなかった。
兎にも角にも声優陣の演技が本当に素晴らしかった。
毎話かかるピアノの劇伴がめちゃくちゃ良かった。
サビ入りで100人中100人がOrangestarやんけ!となるOP楽曲も良かった。
#春夏秋冬代行者
ほんわかファンタジーだと思っていたが次々襲い来る敵とテロ事件がかなり厳しい。雛菊の生い立ちのシーンは印象的でした。作画も音楽(劇伴)もよき。たどたどしい語り口が心を打ちました。別人格ってことなんかなーちゃんと理解はできてない。最後は共闘路線になってツンデレ化。
ヴァイオレットエヴァーガーデンの暁佳奈先生の作品が原作という事で期待度は高い作品だった、神から力を受けた代行者と護衛官達が織りなす物語で作画の演出に関してはいう事無しだったなと思った。ストーリー面では中盤あたりの回想パート連打で話の展開が遅くなってしまい、少しグダった感も否めなかった。それでも雛菊とさくらをはじめとする代行者と護衛官の関係はいいものがあったし、決める所ではちゃんと決めてくれてたという印象だった。さくらの雛菊限界オタクぶりがすき…
四季を顕現させる代行者と、それを取り巻く過酷な運命を描いた作品。
キャラクターデザインと演技、映像、音楽、ストーリーの全てがレベルが高かった。
続きがあれば見てみたい。
現代を舞台にしてしまったことでちぐはぐな感じがした。
平安時代とかであれば気にならなかったんじゃないかと思います。
まー特別悪いという訳では無かったけど、終盤というか秋奪還の辺りがキャラクター皆好き勝手やり過ぎて、まるでギャグアニメみたいになってたのが残念だったかね
春夏秋冬の四季が現人神でもある四季の代行者によってもたらされるという世界線で、その中の春の代行者に視点を絞った物語。
雛菊が受けた過去のつらいトラウマがあり元の心が死んでしまったとしても、秋の代行者の救出に勇気をもって四季の代行者全員の力を合わせ躍起する様子は、見ていてとてもかっこよく、逞しいなと感じました。いろいろ見ていてつらい話もあったけれど、最後の話がこれで良かったなと。
というか代行者というシステムが本当にひどすぎる。拷問としか思えない。
この作品全体を見てると、やっぱりストーリー展開が遅いっていうのは感じるんだけど、かえってそのおかげでそれぞれの登場人物への感情移入がしやすくなっていてそこは良かったかな~
面白かったです!
一つ一つの構成要素はかなり良かったのにそれがあまりうまくまとまってないように感じてしまった
なんもかんもあの唐突なミサイルが悪いよミサイルがさあ
あと個人的には演出がエモーショナルに振り切りすぎてそこがちょっと……もう少し抑制された方が好みだったなと
観鈴役の日笠陽子はガンハマりしてた、正直この作品で一番いいキャラだった
OPの映像・楽曲共に素晴らしかった
これを桜が咲く時期に放送し始めただけでも嬉しく思います
まず長い、14話必要だったのかな?
原作者×制作会社のタッグが話題だったと思うが良かったのは作画面の方で肝心のお話が刺さらなかった。
何故そうなる?という疑問が残る設定が多い。
視聴者として対象外だったのかな
https://abema.tv/video/title/26-262
https://ch.nicovideo.jp/4seasons-anime
https://tver.jp/series/sr8y3nnpq2
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GQYZQF43
https://www.b-ch.com/titles/9638/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28834
https://fod.fujitv.co.jp/title/10io/
https://www.nicovideo.jp/series/554785
https://abema.tv/video/title/26-262
https://ch.nicovideo.jp/4seasons-anime
https://tver.jp/series/sr8y3nnpq2
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GQYZQF43
https://www.b-ch.com/titles/9638/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28834
https://fod.fujitv.co.jp/title/10io/
https://www.nicovideo.jp/series/554785
https://abema.tv/video/title/26-262
https://ch.nicovideo.jp/4seasons-anime
https://tver.jp/series/sr8y3nnpq2
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GQYZQF43
https://www.b-ch.com/titles/9638/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28834
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https://www.nicovideo.jp/series/554785
https://abema.tv/video/title/26-262
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https://www.amazon.co.jp/dp/B0GQYZQF43
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https://www.nicovideo.jp/series/554785
https://abema.tv/video/title/26-262
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https://fod.fujitv.co.jp/title/10io/
https://www.nicovideo.jp/series/554785
視聴日:2026/04/05-2026/06/28
総合評価:84.3点
全体:8.0点 /10
映像:8.5点 /10
ストーリー:8.0点 /10
音楽・音声:8.5点 /10
メモ
各話平均:8.57点 /10
互換点:82.5点
四季について扱った作品で、神からその力を授けられた「代行者」と「護衛官」たちが過酷な運命に立ち向かいながらも人々に四季を届けるために奮闘する姿を描いた物語。非常に鮮烈な風景描写と印象的な劇伴、世界観の開示の仕方など見どころ満載で掴みはバッチリだった。そのおかげもあり序盤は抜きん出て良かった印象もあるのだが、中盤-後半にかけて話が前に進まずにひたすらゆっくり(丁寧にではあったが)回想をしたり、その割におそらくカットされて割愛されたであろう心情描写があったりでなかなかピークが来なかったなという感想。その中でも春の代行者と護衛官を主軸に描くときはやはり話も締まるし成長を見届けられるようで好きだったかな。やっぱ貫井さんのヒナギクへのアフレコのアプローチが本当に好きだったなぁ。
あまり好みではなかった……。
賊に襲撃させとけば話が動いておもろいやろみたいなのを感じてしまって終始白けたテンションで見てた。
僕は割とそういう感じで見てるのに、ずっとシリアスな雰囲気でキャラが叫びまくってて余計にアニメの内容と僕との間でテンションのギャップが大きくなってきたみたいな感じで見てた。
決して、僕が百合豚なので、最初「お、さくらと雛菊の百合か!?」と思ったら途中からものすごい勢いで男女アニメになっていって裏切られたと思って悪口を書いてるわけではないです。多分……。
四季という我々日本人が最も親しみやすい題材と、盤石の制作布陣を以てしてどうしてこんなものが世に放たれてしまったのか理解できない。
冬から春、春から夏と季節を変化させるチカラをもった「代行者」という壮大なテーマから、移ろいゆく季節で揺れ動く人々のドラマが見られるのかなと思いきや、やってることはテロリストとのしょうもないバトルと壮絶な過去の擦り倒し。
これを真面目にやってるからもうそういうテイストのギャグアニメとして昇華するしかなかったよ。
代行者とその従者の主従関係を真面目に書けばまだそのこ関係性を味わえたけど、そこも中途半端でため息が出る。ヘテロか百合かどっちかにしろよ。
作画と音楽、声優さんの熱演だけが唯一の救い。
俺はアニプレックスにミサイルを放つよ?
これは何が良かったのか?期待が大きかった分反動が大きかった。2時間映画として作ったほうがいいんじゃなかったのかな?
世界の設定は非常に良い。また、描こうとしているものも良かった。キャラクターも揃っている。劇伴も良い。OPEDはとても良い。概して、素材は良いものが揃っている。だが、アニメとしての調理方法が何から何まで間違えているように思える。まず構成がおかしい。全体の3分の2くらいはずっと雛菊を中心とした過去の悔恨の描写がしつこく繰り返され、すれ違いが続く。10年前の事件を彷彿とさせる秋の事件をきっかけに、バラバラだった春夏秋冬代行者が結集して過去を精算し、未来を取り戻す…という、そこまでの抑うつ的な描写を糧にカタルシスを爆発させようという場面で、すべてを台無しにするような原作改編・演出をしてこれをなかったことにする。また、事件解決のために前を向いた後も、やはり何度も繰り返し悔恨の回想を入れ込んでくる。もうそれはいいんだって。見ている人がどういう風に物語を受け入れたいのかを考えて構成しているのか疑問に感じる場面が多すぎる。
また、戦闘描写がすべておかしく、いちいち没入を阻害してくる。10年前の回想もそうだし、春冬・夏秋陣営のそれぞれの会敵でもそう。会話のために敵がいちいち手を止めてくれるし、こちらが反撃したい時には丁寧に倒されてくれる。そもそも銃撃戦の途中に情緒たっぷりに会話を始めるな。本当にご都合主義的な動きをするシーンが多い。終盤は戦闘シーンが多いのに万事この調子なので、前半とはまた違ったイライラを与えてくる。
回想の多さや戦闘中の会話は原作からしてそうなのだが、原作は文字媒体だからこそ回想を短時間で雰囲気だけで受け流すこともできるし、戦闘時の時間感覚も気になりにくい。アニメはそれをすべてバカ正直に等倍時間で描いた結果、ナンセンス極まりないものになっている。回想などは、説明的な地の文を新たにシーンとして起こしたりもしているので、陰鬱回想の時間的比率が非常に高くなり、視聴体験を完全に破壊している。媒体の違いを全然考慮できていないように見える。
このアニメはいったいなんなのか。原作を丁寧になぞるでもない。アニメに適した形に構成するでもない。その悪いところだけを抱き合わせたような作品。良いのはOPとEDくらい。制作スタッフは猛省して欲しい。
原作未読。見終えた率直な感想としては、原作自体のポテンシャルもそこまで高くないうえに、ほぼ最底辺と言っていい構成・演出が重なり、想像を絶する期待外れの作品になってしまった。季節を顕現する代行者と護衛官という設定自体は非常に面白く、第1話の顕現シーンは音楽やアニメーションも相まって期待を抱かせる出来だった。しかし、その後は物語がほとんど前進せず、過去の描写を繰り返すばかり。その割には世界観や舞台設定も判然とせず、何を見せたい作品なのか分からないまま時間だけが過ぎていく。7話の秋陣営襲撃では、ようやく起承転結でいう「転」に入り、一気に面白くなるのかと期待した。しかし、蓋を開けてみればまた過去描写の連続。戦闘シーンに至っては、制作中に違和感を覚えなかったのか問いただしたくなるほど不自然なドンパチが続き、急がなければならない場面で流暢に電話を始めるなど、演出面もかなり厳しい出来だった。終わってみれば、観鈴なんちゃらさん、呆気なく冬陣営が現れてオワ。何なんですかこれは?結局最後まで世界の全容は見えず、整合性を無視した展開や、アホとしか思えないキャラクターの行動など、ツッコミどころを挙げ始めたらきりがない。これで感動してくださいと言われても何一つ感情は動かず、時間の無駄だったという感想しか残らなかった。WIT STUDIOだからこそ制作会社にも期待していたが、ここまで構成・演出が下手な作品は久々に見た。評価できる点はOPとEDだけ。本当に期待外れだった。
どわああああああああああみたいなアニメだった
めちゃめちゃおもろかったような気もするし何もなかった気もする
でも最後にひなさんがバリーンして自分の許しのために夢を見れていてそこで救われたのかなって嬉しくなったのでよかったです。
I try not to be aggressive but I am so disappointed
Top tier animation, Top tier voice acting, nice music
but very unfortunately uncompelling story
Some compelling stories would do miserable plots but being miserable is not equivalent to be a compelling story
There were so much potential on the story setting tho
Now I am so glad the author did not deep dive into the subcharacters in the Violet Evergarden
序盤は面白そうだったのに、悲劇的な過去回想と何者かに襲撃されるのを繰り返すだけになって失速感あったなと...
個人的に過去回想で幅を持たせる作品は好きじゃないので微妙だった
座組からしてハードル高めに見ていただけに残念
映像は綺麗なのに、
世界観がさーっぱり理解できなくて、オモシロく感じられない。
6話でリタイア
Blu-ray情報より、全14話。