ブチギレロリコン。夏が死ぬのマジかよ。護衛官に引き継ぐの慈悲がない。殺戮の神になってしまう。まあ君命でしたしね。生命腐敗、神の領域だ。やはり撫子はかわいい。全肯定すぎる。
死んだと思った瑠璃がまさかの蘇生…?!あまりに唐突過ぎた感も否めない…
撫子の奪還が出来たのは幸いだった、竜胆にとってもよかったなと
とんでもない鬱回かと思ったけど、救いがあってよかった...。
この終盤にまだ絶望を見せられるのかと構えたぞ。
姉妹の立場が逆になるのはよくできてるな。
冬はよ来い。
なでしこ無事で良かったのと、竜胆が報われてくて本当に良かった 一番辛い境遇だっただろうから普通に涙出た
竜胆がちゃんと報われただけで高評価ですこれは
代行者の継承が終わってから蘇生したら継承者の能力は消えるのか?それとも二人とも能力使える?まあそんなわけないか
あやめの絶望顔怖すぎる…
撫子、思ったよりしっかりしてるのね
その能力はチートすぎるのでは…
生と死を司っているので、人を殺めることも分かったうえで赦してそう。
竜胆はこれから過保護がより過剰になるんだろうなぁ
夏は代替わりだろうな。妹ちゃん、護衛官になったりするのかしら。
エレベーターのロープを切れば全て片付きそう
撫子ちゃん奪還作戦。夏と秋のターン。
そんな中、瑠璃ちゃんが死にあやめちゃんが代行者に。
しかし秋の能力で蘇生する瑠璃ちゃん。これ代行者どうなるねん……って思った。
何がともあれ撫子ちゃん奪還できて良かったわぁ!! リンドウさん良かったネ!!
EDをよく見たら2人の雛菊ちゃんで心がキュってなった。
Cパートで冬と春。さぁ、こちらも決着の時が近付いている……
何やかんや奪還しちゃいました。「私が代わってあげれれば良かったのにね」←本当に代わっちゃいました、そして蘇生もしちゃいました。簡単に蘇生されられる展開はあまり快く思わないのですが撫子の力を見せたかったということにして。
夏と秋がこんなに大変なのに冬と春はいつまで電話しとんねん。はよ来んかい。
次回、最終回
まぁ不条理を覆せるくらいに超常の力なんだろうが代行者ってのは、故に色んな賊から狙われる力でも有るんだろうが、とは言え余りにも展開がご都合過ぎやしねぇかな。でも無事に秋を奪還して夏も一応護り通したからヨシかもしれんが。然し結局夏の力は瑠璃からあやめに継承された儘なのか?てか未だ完全に瑠璃が切れてた訳じゃねぇのに早々にあやめに継承させるとか、そんな全く嬉しくねぇクソな継承をさせる夏の神は大分ゴミカスなんじゃねぇの?
てか竜胆が飽く迄仕事として接してるのは勘付いてたか撫子は。まぁどんな竜胆であれ撫子にとっての王子であり騎士であり護ってくれたから全部受け止めるってとこだが、なんか春主従とは違う意味で歪んでは居るのかな。
一方四季庁防衛線の方は如何なるやら、春冬と観鈴との因縁は何処に行き着く事か、何も信じられん中でどれだけのものと人を信じ抜けるだろうか。
これギャグじゃないってマジか…。
夏が倒れたかと思ったら秋の力で数分で蘇生。
はぁ……。
ミサイル超えたよこれ。
イマイチ撫子の能力で蘇生できる理由が理解できなかった
この作品の戦闘本当にあんまり面白く感じられなくて….多分自分が期待してた作風とのギャップなんだろうけど。
なんかあっさり瑠璃死んでしもうて泣いた。そしてあっさり蘇生されて泣いた。ナミダポロリチャネラ。
まぁでも撫子奪還できて良かったな。
不自然さとご都合主義が極まった展開には、さすがに閉口せざるを得ない
う~ん。継承したにもかかわらず命が助かるって展開はかなり違和感。力が継承する程度には死んでいて、復活できる程度には死んでいない???みたいな状態ってことなんだろうけど、死亡→生還で感動を誘うためのミスリードな意図を露骨に感じて、流石に設定が衝突し過ぎでは?とか思ってしまう。まぁ・・・とはいえみんな無事だったようでなにより・・・あと大泣きツンデレさくらちゃんかわゆい。
都合すぎる…
See I know the main characters are basically growing up in a greenhouse, well protected, isolated with others
their sense of crisis is just ... wow ... Even they have been to all those life threatening events within their lives SO MANY TIMES
This is insane...
敵は夏の代行者の相手を始めたら急に銃使うのやめてナイフで斬りかかってくるのなんで?代行者撃ち殺せば終わりなのに空の鳥?に向かって銃撃ち出すのは…?結局やられてるし、そもそも護衛を行かせる命令も謎。夏の代行者交代の間敵がじっと見てるのも謎。代行者の護衛が剣だけで銃火器装備の集団の中に飛び込んで対応できるのもよくわからん。護衛はちょっと強い普通の人間でしょ…?凍蝶たちも相変わらず、一刻を争う緊急事態になんでのんびり会話してんだろう。この作品の戦闘シーン常におかしいよね…。そして竜胆は代行者の護衛やって護衛対象を爆撃されて、武装組織に襲われて、敵拠点に討ち入りまでしてるのに、ここまで敵を殺す覚悟できてなかったんかい。春夏秋冬代行者たちが組織無視で協力したことによる見せ場も、相変わらずそんなに見えてこない…。もう次ぐらいで終わりだよね…?