3人の手伝いがあってギリギリ。一人じゃ無理だったかもしれないなぁ。
通常業務もこなしながらだから大変。
祭りはみんな楽しそうで良かった。
けども、結構な高さから落ちて危ない!
無事だったから良かったようなものの。
みんなの助けもあり、なんとか徹夜で仕上げてハッピを綺麗にすることができたキンメさん。おいおい、あんま男子高校生の前でそんな扇情的な姿で寝てるんじゃないよ。色んなところ、触っちゃうよ?キンメさんのパンツに消えないシミができるまで。(純文学)
お祭り当日、太鼓の音と神輿を担ぐ声が熱海の街に鳴り響く。いいよねぇ、日本の夏。
自分が仕立てた洋服を着揃え楽しく笑う人々を見て思わず嬉しくなるキンメさん。これが仕事のやりがいってやつだよなぁと思わず俺も泣いてしまった。誰かの幸せが自分にとっての幸せになっているキンメさんは素敵な人だ。おっと、シアワセはあっても洋服はシワナシでお願いしますよ、なんちって。
よそ者のキンメさんだって、今はみんなに心から受け入れられている。お面をかぶって山車を引くことが許されたシーンから、そう感じました。
と、まぁまぁ感動してたら最後ラッキースケベ的なことが起こった…?やっぱりこのアニメ、キンメさんの身が綺麗なままでは終われないらしい。
Anotherなら死んでいた
タダでやらなくても良いんだよなぁ
あれ、もしかして金目さん幽r...
お姉ちゃんは力持ち
怖いよ…2~3時間睡眠で夕方まで働いてるの怖いよ…
多分カットインで水着出すくらいだから水着回は無さそう
お面越しで興奮するなよ…
法被についたカビを落とすのも一苦労、手伝いがあったとはいえ大半を一人でこなす金目さんのバイタリティが凄い。自分の洗濯した法被を着て祭りを楽しむ人達を見るのは金目さんにとって嬉しい事なのは間違いない、金目さんが足を踏み出した際に毱祥と…?
したんですか!?キス したんですね……
ここまでされて平然としている石持毬祥、小手指くんみたいに性欲のスイッチ切ってたりする?
過マンガン酸カリウムだ 漂白に使うのか……
久里留ってアクリルってことか
よーし皆で協力してお祭り衣装クリーニングするぞ!
カビ取りってそうやるんだな。って弟くん寝てるwww
おにぎりがあったり、無事にお祭りができたり! よかった!
金目さんがハシゴ踏み外したぁぁ!! 足のアップのカットインで何が起こるか察してしまったよ
管理の杜撰さが招いた作業なのに文句の一つも言わない金目さん…どんだけ人格者なんだ…。こういう時に気になってるのはちゃんと報酬もらってるかなんだよな。描かれてないだけだと信じて…。でも身を粉にして綺麗にした衣装がみんなに喜んできて貰えて、自分も祭りの構成員の一部だと感じられたのは良かったのかな。
山車から落ちたときに頭ぶつけてショックで記憶思い出すのかと思ったけど、普通に毬祥とうっかりキスしただけで…
本当にあの量をワンオペでやってたら金目と言えども如何なってたか、其れでも守大は大して役に立って無かったけども石持と久里留がヘルプしてくれたから如何にか全部綺麗に出来たし、間に合った祭り本番ではただ見るだけじゃなく山車曳きに参加したりと、一寸は金目も熱海の人の輪の中に入っていけたのかなって感じる。
にしてもあられもない姿を晒して石持に見られたりと結構ハズい事してる金目だけど、事故とはいえまさか本当にやったのか?金目と石持はヤっちまったのか?あんまそういう雰囲気は強く無かったけども此の先ラヴも加速しちゃうのか?
あと其の恰好で山車に乗って練り回るとか破廉恥過ぎやしないかな久里留は、那色は精根尽き果ててたけど来年はどれだけタフになれる事か。
毬祥くんってEDなのかな……(サイテー)
落っこちて間接キスで照れるのは、もう古典の領域です。古事記とかその辺です。このアニメにこんな安っぽい恋愛要素いらない。
金目さん寝相悪すぎで草
過マンガン酸カリウム出てきてテンション上がる化学科大学生
金目ちゃん、ちゃんとクリーニング費用請求したのかな。勝手にやりだしたこととは言え。
きゅうの温度差が、感情が欠けているのかな?と思うほど際立って見えた。
意図的に抑制されている演出にも感じられるし、まだキャラクターの芯が描写しきれていない段階なのかもしれない、とも思う。
その一方で主人公だけが大きく揺れ動くため、周囲が低温に見える分、その振れ幅がやや不自然に感じられる場面もあった。
特に気になったのは、主人公の性的ニュアンスを含む描写。
「洗濯=記憶と再生」という繊細なテーマを持つ物語だからこそ、そこに軽めの色気描写が重なると、一瞬だけ物語の重心がずれて見えてしまうのが惜しいと感じた。
謝罪の場面での過剰な胸元の描写も原作通りなのかは分からないが、個人的には少しノイズに思えてしまった。
カビの除菌と、漂白は別なのよな
広橋お母さんに怒られるとか何そのご褒美・・・な〆にほっこりしつつ、お姉ちゃん・・・その恰好はえちちすぎるぅぅぅ・・・というところで、お祭りにも参加して馴染んでる金目ちゃんにはほっこりしちゃう。
前回の手伝う流れがすっぽり抜けたアバンタイトル。どうしてこうなった。