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    みんなの感想

    とても良い

    なんか…。
    オグリが落ち込んでる(?)のを変に励ましたりしないの良いね。
    そして笠松の仲間が集結。泣けちゃう。

    とても良い

    まず走る楽しみを忘れないことがゾーンに入る必要条件か
    笠松のみんな来てくれてありがたいね・・・
    中原ジョーンズの言う通り、落ちたから何だ、次に勝てばいいという気概で臨んでほしいね

    とても良い

    かなりプリティー回だった
    笠松のみんなとの再会激アツや

    とても良い

    北原にあった途端笑顔取り戻すのホントPretty

    燃え尽き症候群オグリも可愛い
    お昼休み終わってもおかわりはいつも通りでは…?
    奈瀬に電流走る――!
    ※漫画ですしアニメです
    ※※漫画ですしアニメです
    やっぱりオグリを立ち直らせれるのは笠松組であり北原であり
    水曜日かな?
    北原おまえ落ちたのか…

    とても良い

    ブラッ……キーエールがまだお嬢様言葉で笑うw

    オグリの目隠し、普段と変わらなくて良いw
    北原がいてめっちゃ嬉しそうなのも良いなぁ。
    「暇なのか?」は笑うw

    でっかいデフォルメシンボリルドルフいいなー。

    北原さぁ…この流れ、受かってると思うでしょ!w
    ただオグリに諦めない心?的なものを気づかせることができた。
    オグリが壁にぶち当たってる時に、ベルノも含め笠松のみんなが来て練習に付き合ってくれるのも良い。
    今回良いしか言ってないw

    とても良い

    ジャパンカップでの敗戦はオグリを過剰なまでに凹ませる事案となったようで
    また、オグリ程ではなくてもベルノも配属からの精進を決意しているし、他所ではヤエノが敗北を受け入れて自分の歩み方を決めている
    敗北は次の勝負へ向かう糧に出来るもの。けれど大きすぎて受け止められない敗北は向き合う事すら難しい。オグリが対面した苦悩はそういうものだね
    ここで面白いのはオグリにとって難しい悩みは他の者にとって理解する事すら難解なのだけど、それでも手を差し伸べようとする姿が描かれた点か

    オグリの敗北に直面したベルノはやばい感じな3人組の力を借りても知識を増やそうとするし、次のレースに向けて準備も始めている。実際に走る訳では無い彼女に出来る事なんてオグリに比べたら少ないのだろうけど、それでも動かずに居られない
    また、六平もスクーリングを効果的に実施する為、各所に連絡するなんて手間を踏んでくれているね
    オグリがゾーンへ突入する事を直接に助けられたりはしない。けれど、何も出来ないと諦めたりもしない

    その諦めなさの象徴として再登場したのが北原か
    彼は別にオグリの悩みを理解できる訳でも中央のトレーナーに成れた訳でもないが、走り勝つ気力が失せたオグリに何を授けれれば良いかは知っている。ここでカサマツの面々と再開できるとは気持ちの良い驚きでしたよ!
    北原は試験に落ちたが「何度だって挑戦すれば良い」と吠えた。マーチもオグリのライバルとして今も負けるつもりなど無い。両者が示す負けに屈せず勝ちを諦めない姿勢こそオグリが次の勝利へ向け一歩目を踏み出す為の必要な力で、走る事が好きだという初期衝動を思い起こさせるものとなったのだと判る良エピソードでしたよ

    良い

    試験落ちたんかい!と思ったけどオグリのいい顔みれたからいいか!

    良い

    次は有馬、オグリが諦めちゃってる。ゾーン、自分の最高潮の時なんじゃないのか?笠松組、癒しだなぁ。ベルノがずっとかわいい。調教師ってそんなにやばい資格なのか。ここで北原の諦めない姿勢か。

    良い

    ゾーンやFLOWというと、『黒子のバスケ』や『ブルーロック』を彷彿とさせるね
    タマモクロス・オベイユアマスターとの差を実感し、行き詰まりを感じるオグリキャップ
    でも六平やベルノライトからしたらやることは変わらない
    しっかり事前のリサーチをして、戦略を立て、有馬記念に向けベストなトレーニングをこなすようスケジューリングするしかない
    そこでその一環としてのスクーリングで笠松競馬場のみんなとの再開、ゾーンに入るための前提条件は「走ることが好きであること」
    カサマツのみんなとの触れ合いを通して、オグリも自分の原点に改めて立ち戻ることができたかな
    北原の折れないメンタリズムも、オグリの競技への向き合い方に良い影響があったし、やっぱり北原も中央に来て一緒にオグリと居て欲しいね

    良い

    会長人形かわいい。と思ったら本人もいた。
    沖野Tはその難関くぐり抜けたのか...

    良い

    気合いの入り方的に仕方なくはあるけどジャパンカップでの敗戦は相当オグリにとってはショックだったんだな…無理もないわ…。
    そんな中再会したのは笠松の仲間たち。心底嬉しそうなオグリが愛おしいな。北原もまだまだ諦めず挑戦を続ける。お互いがお互いの今を確認し、認め合い、進み続ける。心機一転。

    良い

    タマモに負けて腑抜けになってしまったオグリ、顔をこねくり回されるのに笑った。まだ力が足りない、その中で北原をはじめとする笠松時代のメンバーとの再会。あの前振りがあったのに試験に落ちていた北原が悲しい、それでも挑戦するという心意気というものは大切なのは間違いないと思った。オグリにとっても響いた言葉なんだろうなと

    ゾーンの説明、それからオグリキャップが陥っていた悩みを解消するために動く回
    変に励ますでもなくあくまでスクーリングの手伝いにきた笠松組もだけど、個人的には一歩離れて見ているベルノの背を押す六平トレーナーにかなりグッときた

    ゾーンに入れるか・・・?
    いや、入らないと勝てないというかライバルにも満たない!

    ブラッキーエール来た〜
    帰って勉強しろ!
    浪人生だ

    ついにヤツが来る!?!?(だからオグリに勝たせなかったのかな?)な出だしにわくわくしつつ、まさかチーム笠松がここに集合するとはなぁ・・・って北原くん落ちちゃったんか~~~~~っ!!!!!

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