「破棄 → 即求婚」。
このテンポの良さがとにかく気持ちいい。
悪役令嬢ものは、
・破滅回避の策を練る
・じわじわ関係を築いていく
という流れが多い印象だけど、この作品は1話で
破棄の屈辱
→ 公開の場での尊厳回復
→ 強い立場の男性からの明確な肯定
まで一気に描き切る。
婚約破棄が「社会的否定」だとすれば、求婚は「社会的承認」。
つまり1話で、ゼロ地点から一気にプラスへ振り切る設計になっている。
この爽快感が大きな魅力。
この勢いを維持するのか、ここから緩急をつけてくるのか、2話以降の展開も楽しみ。
悪徳令嬢とは?定期w
アカリは世間知らずで欲張りなだけなのか?
ED、何かハモってるしw
え!コテコテな令嬢者だ!!!! こういうのが一番好きなんだよ!!!!!
手にキスするシーンだけでもうね、いいです。それでいいですね。
っていうか主人公 悪役令嬢顔じゃなさすぎるな...
トラックにはねられて異世界転生というのはあまりにテンプレになり過ぎて、いまや数コマで片付けられるくらいになったけど、婚約破棄されるのもそうなってくれないかな…w フィクションとはいえさすがに婚約破棄は何度も見たくない…
悪役令嬢を謳いながら実際には立派な女性であるというのもしっかりお約束。いや、実はアカリのほうがアクアスティード様とくっついてしまって看板に偽りなしになるのか…うーん、さすがにそれは救いがないw
でもまあ1話のうちに溜飲を下げられたし、主人公もしっかりした子なので、お話自体は期待しているんですよね。
あー、これがあやひーがブログで言ってた城田優とデュエットしてOP、ED担当させてもらってるってやつ!
OPもEDもめっちゃ好み。
こういうと失礼なんだけど、渕上さんがティアラローズ、主役担当とは。
ティアラローズが言っていたのがすべて本当であれば、アカリの為を思っての指摘だし悪くないよなぁ。
全く悪役令嬢感がないw
喋り方もおっとりしていてかわいらしい。
アカリも転生?してきてる感じ。
こっちは続編もプレイしてるっぽいなぁ。両取りは無理でしょw
ここまで王道なのは昨今逆に珍しいんじゃないかってくらいの正統派悪役令嬢ラブコメ。悪役令嬢に転生した主人公が断罪イベントに遭い、そこでヒーロー役のキャラに助けられる。ここからが本番。溺愛系ラブコメということで、ティアラローズとアクアスティードの甘いやり取りが見れるのを期待。
この手の乙女ゲームって実在するんかな。まずもってそこの認識がすでに曖昧になってるw
ラストの断罪イベント前から始まる物語ね。
ていうか、ゲームのヒロインの性格が悪そうなのは何なの。ゲームのプレイヤーが感情移入できないやんそもそもw
しかし、続編の別の国の王子が助けに来てプロポーズする展開はおもろw
さらに、突っかかってきたアカリを不敬だと言ってつまみ出すのはイミフw アカリはラピスラズリ王国の王子の婚約者になるんだから、国際問題になるのでは。
X見た時に広告で試し読みして、面白かったの覚えています。
それを切っ掛けに、見始めました。
ティアラ可愛いし、アクア格好良いな。
アカリ、アクアスティード王子に対して失礼だし馴れ馴れしすぎない?
アカリちゃん性格やば。
成田良美さんがシリーズ構成をしているのがきっかけで選んだ。
自分はプリオタとしてこれを観ているのでして。
主人公は「悪役令嬢」という設定。
言うほど性悪な部分はなさそうだが、「隣国の王太子に溺愛される」なるタイトルは早々に回収。
初回は様子見。次回からが本編ですね。
アバン、どっちが悪女だこれぇ!? アバンの時点で悪役令嬢だと分からないパターンか。
現実とゲームでティアラローズの反応が違いすぎる。どっちの性格でもいけるビジュアルをしている。
アカリの反応からするに、彼女も誰かが転生してきているのでは……?
新しいスチルだ! Switchソフトかな?
まさかの続編ゲームの攻略キャラが登場。世界観一緒なんだなぁ。
シリーズの垣根を超えた共演&アップグレードバージョンかな?
いつもの悪役令嬢モノの流れだが、他の捻った作品とは違って王道な感じで良いね。
類似の作品だと、「前世の人格」のままで進行するが、この作品は「元の人格」を演じるという所も違いの一つかな
OPEDに城田優を起用していて驚いた
ミュージカルというか、ディズニー感のある曲調でいて、作品の世界観にマッチしていて意外と良かった。
なんかめちゃくちゃ変な味がするな…。
お決まりの婚約破棄で床が崩れ落ちる演出とともに絶望したと思ったら、本当にいきなり隣国の王太子と恋に落ちてた。
悪役令嬢が悪役として機能していないように見えたよ
丁寧なテンプレ
悪役令嬢ものの大道展開すぎて、特徴が分からなかった。1話でメインヒロイン令嬢が捕まったところが異質なのかな?
漫画版既読。アカリちゃんは花守ゆみりさんなのジワるなぁ・・・にしてもOPEDともに高垣彩陽さんのお歌を聴けるとはなぁ・・・良き。
女を道具に使うことしか思いつかない。もしくは女を辱めることしか知らないのよ。