敵と味方の判別がごっちゃになっている感じがいいね。
デラのこと忘れそうになっていたけれど、屋敷に向かってるんだよね。
あと、どうしても違和感があって気になってしまうのが、ガブちゃんに対するユルの態度。目の前で住人を虐殺されているにしては、あまりに態度が軽すぎる気がする。ユルの村での扱いが酷かったとかならわかるんだけれど、そんな描写はないし。
白黒の分断、画として良すぎる〜〜〜!!
ユルとアサの天敵って……敵になることあるの……??
時間を有効に使うユル、好きです。
展開が早〜い、いいね
ユルさん裸足やん、三木眞一郎〜〜〜
1度死んでるまじか、でも確かにそうか……双子って片割れ居なくなれみたいなのあるよな……
右目は生き返るために……ってことか?
そういやアサはずっと狙われて来たとは言ってたなぁ。
東村からの刺客だけなんだろうか?今回も?
一度死んでいるとは。
空間から人を消して結界内に入れるとなると両親のことと繋がるか?と思ったけど関係無しかぁ。
亀のツガイが思ったより使い手あるもんだなぁ。
単なる闇バイト集団だった。
キツネとタヌキとツガイかわいい。
ツガイCV怒涛の村瀬歩ww
アサはキャワい!ユルはメロい!
戦闘シーン良かった
荒川作品はホントにキャラが際立ってて
脇役など1人もいない感があるサスガやん!!
チナ作画監督の新井さんスゴッ!!
左右様が天敵?能力の相性に限った話?
敵の正体はわからずか。いやもっと捕えられたはず、みんな手が早いよ。兄様はちゃんと急所外して兄様ガチ勢が喜んでたじゃん。
ガブちゃんさんと兄様の一触即発な雰囲気も痺れますね。
ユルは相当な実力派なんだね…
シンプルに面白い!
まだアニサマは戦闘不能で済ませてるけど、基本容赦ないな
ガブちゃん硬い
ツガイ側にも『恐怖』という概念はあるのな
重力操作はやっぱりどの作品でも強い
そうか、荒川先生は寝てるとこ起こされるとキレるんだな
パパァ…
左右様ラスボスになるのか?
契約強制解除も出来るの強いな…
👍️
アニサマ限界オタク怖いなぁ
アニサマほぼほぼツガイ扱い
あ、ミキシンボイスとかもう強いやつじゃん
ガブちゃんはまぁ恨まれてもしょうがない
やっぱり砂利上重石拷問は便利だなぁ
人体蘇生できるツガイも居るのかなもしかして
適応してきた
おもろい
自分のツガイが天敵になり得るとはどういうことだろう。また謎が増えた。
ガブちゃん問題なさそうで何より。あからさまな差別の下りワロタ。
白結界で弓を避けずに受け止める左様に笑った。緊迫しているとこに的確にコミカルを挟む。
他人のツガイを自分のものにするのは強いわ。亀拷問は辛そう。
アサちゃん、そんな経験してきたん!?
ガブちゃんの「ガブ🤌」いただきましたありがとうございます 生意気でムスッとしてるとこほんとかわいい好き
左様、なんも考えてなさそうな顔で脳筋発言がポンポン出てくるの面白いよね ていうか身体カッチカチで草
他人のツガイ自分のものにするの強すぎる
これまた驚きの展開で終わったな、アサ達が東村に襲いに来たのは復讐ってことか
原作未読。
徐々に明かされていく謎と、新たな謎の提示。アクションシーンも緩急をつけたり、キャラごとに戦い方の手法が違ったりで飽きさせない作り。
また、影森家の兵隊が東村の村人を虐殺とも言える形で殺してたのがなんとなく引っかかっていたが、次回あたりでそのあたりに納得行く説明がされそうな引き。
(この原作者からしてそのあたりの説明をおざなりにしないだろうと思ってたが)
アサやガブちゃんも登場時に視聴者のヘイトを向けておいて、徐々に高感度をあげる行動を小出しにししたり、
いまだに誰が敵で、影森家の正体や目的もはっきりさせずに視聴者を引き止めておく手法はあざやか。
暗い場所を怖がり一度死んだという、やり直したって感じなのかな。
ガブちゃんは攻守万能だなあ〜。
兄様の弓の腕前がピカイチ。発揮するまで時間かかったけど。
ガブちゃんとツガイの関係にもなにかありそうだね。
闇バイトはツガイ使いにもあるんかぁ。
アサもいろいろあったんだろうね。
タヌキとキツネのツガイかわいい
ハガレンのキメラみたいなのがいたような…ゲフゲフン
調子がいいハルオ、
情報を持ってたと思われる迷彩の人をやっつけた(多分)アキオ
ハガレンと共通するキャストが来るとちょっと嬉しい
陰陽のツガイ、白と黒の球状の結解。アニサマのんびりしてるな。封印と解放の能力で解?主替え出来るんだ。敵に対して容赦がない。
・アサの「解」の力ってこう使うのか
・ユルの「状況説明!」。兄様のガチハンターメンタルよ。常在戦場。
・相変わらず兄様ラブのアサ。離ればなれだったから思慕の念をこじらせたのか?
・常に冷静なジンさん。影森家って殺し屋一族なのか?戦い慣れしすぎ
・ツガイって何なんだろうね。ポケモンとジョジョのスタンドを足して二で割ったような?
・アサの右目の謎が明かされる?!と思ったらここで「続く」かあ
他人のツガイの契約を解除させて自身と契約するアサ、人でなくともツガイにも愛情を振るう事は大事
アサの右目の秘密とは何か、というか一度死んでいる…?!
アサとユルの共闘。自らの力の連動で姿を消したと思ったら敵の能力で消されてしまったのか…。その謎空間の中でそれぞれが左右様と対話。天敵になりうる….というのが何を意味するのか気になるな。
なんとか捕まえたり尋問したりして親の情報に辿り着こうとしてもそう簡単にはいかず。アサが一度死んでいる…?
安定して楽しめる枠。ユルが影森を理解不要の敵対者として考えているなら、東村の虐殺を問わずに必要な情報だけ聞き出そうとするのは自然で理解もできる。そして、序盤の展開が一息ついたこのタイミングで違う確度からそこに触れていくのは、このあたりを不自然・不審に感じた人に対してもギリギリ許容できるタイミングに思え、行き届いてるなという感想。序盤でバラバラと結構大量にキャラが出てきているが、キャラや役割がそれぞれ立っていて、作画面やユルの外し、アサのキャラづけも含めていちいち隙がない。TVアニメシリーズとしてはどこかで大きなヤマを期待したくはあり、それに向けた進行であるならば今のところ文句のつけようがない。