流川関連の話、良いお仕事アニメっぽかった
結局営業とクリエイターの間の溝は埋まってなさそうだったけど面白かった
神谷は敢えて厳しくすることで光一のこと育ててたんだろうな…と
次の上司はヤバそうだ
いろんな人と協力しないといけないし常に万全ではないし理想とのギャップに悩むしサラリーマンって大変
営業、そんな陰口一つで闇落ちしちゃったのかい。神谷さん良い人だなぁ。地獄で出したものが実力のすべてか…辛すぎるな。スターよりチームの時代、変わったなぁ。また一番とヤバい上司だ
流川さんの過去がだいぶ可哀想だったな
照らす星と照らされる星の例え的確だなあ、心打たれた
神谷さん、会社辞めるから光一に自分の立場受け継いで欲しいと思って発破かけたのかな? 光一もさらに前を向いた感じがする
柳チーム配属の光一、不安しかないがどうなるんだろうか あとはそろそろエレンについての話も欲しい
営業って何もしてねぇじゃん!
おっと、なかなかココロにくる言葉だな。
営業担当の流川さんの過去回想。
クリエイティブに憧れるもその道を諦めて営業に邁進するかつての彼は、輝いていたのだと思う。
されど上述した心無い言葉に彼は苦しめられる。
同じ作品を作る同士だと思っていた。ただ、周りからはそうは思われてなかった。やるせねぇ…。
クリエイティブを諦めない光一との対比にもなってたね。
そんな光一は一仕事終えての飲み会で神谷さんにめった打ちにされてしまう。オレに合わせて仕事をするな、いつまで経ってもアシスタント気分か?と。名前の残らない仕事をするリーダーとしての自覚を持て…と。
神谷さんは厳しいけどいつも現実を見て発言してくれるよね。
一生ついていきたいところだけどチームは解体。
宙ぶらりんの光一は明らかに怪しい男のところに左遷されたか?
ところで本編に関係ない感想だけど、GWの狭間に見たのでめちゃくちゃ気分が悪くなった。
クリエイティブ部門と営業部門ってやっぱり話し合わないよな。流川さんという人と光一が衝突しているみたいだな…流川さんはコピーライターになりたかったみたいだ。
神谷の案を見てすごいと言っており、その案を通した。流川さんは神谷と一緒に作った案がカンヌでブロンズを獲得して彼は自分の力も強くなったと泣いていたが、合コンでその話をしたことを他の営業が聞き、営業なんて何もしてないじゃんと言われて心が破壊されたみたいだ。
下っ端根性が抜けない光一、月は自分で光ってない、照らされることを待つな、照らす側の人生だってあるんだ。光一にとって神谷さんは…クソみたいな日に作品を残すのが自分の実力。
神谷さん…会社辞めるのか…。光一はガッツだけじゃねえよって神谷さんが言った途端、光一は泣き始めた。俺はただこの人みたいになりたかったんだ。
柳さんのところに異動するのか、これから光一はどうなるのか…神谷さんの退職のためだからとはいえチームの解体寂しいなあ。
流川さんはエレンに会えなかった時の俺だというセリフいいね。社会人として見るのが少し辛くなるところもあるがそこもリアルだからいいのかもしれない。
営業部の流川視点での過去回想、苦労して自分が取った案件が自分ではなくクリエイティブ側の手柄とされてしまうのは心苦しい所があるんだろうなと思った。大量の案を出す光一も大したものだったけど目の下のクマがどれだけ苦労したか伺える…()
神谷の退職で柳のチームの元へ配属される事になった光一、正直嫌な予感しかしない
広告代理店におけるクリエイティブと営業の関係。他の業界においてもエンジニアやデザイナーと営業に置き換えられる話ではあるよな。
擦れてしまった流川さんの過去回想。自分も長年営業やってたから流川さんの気持ちは少しはわかるんだよな。
いまの流川に対して大量の案を持ちかけて選ばせる。クライアントのことを理解しているというプライドを刺激する。結果案件はうまく行ったのは流石だな。
飲み会の席で神谷さんから発破を掛けられた光一。
営業部の流川さんがどうしてああなったかの回想。
営業部の取ってきた仕事がクリエイティブ側の手柄にされて。
「流川さんはエレンと出会えなかった俺だ」って例えが良い。
ツッコミの部分の作画に噴いた。雰囲気がさぁ!
神谷さんが会社を辞めて、柳さんという人が新たな上司についたわけだが……彼のチームが不穏だ
全然エレンが出てこないなー
神谷くん強い言葉の裏腹にはいつも期待が溢れてるのスポコンよなぁ・・・とか思いつつ、優秀な先輩のように輝く自信が持てない後輩という構図は共感が深いなー。
あと、神谷くんが去ったあと朝倉くんの上司に糸目関西弁遊佐さん上司は大変そうだぁ・・・
胸糞悪い展開の予感