営業部の流川視点での過去回想、苦労して自分が取った案件が自分ではなくクリエイティブ側の手柄とされてしまうのは心苦しい所があるんだろうなと思った。大量の案を出す光一も大したものだったけど目の下のクマがどれだけ苦労したか伺える…()
神谷の退職で柳のチームの元へ配属される事になった光一、正直嫌な予感しかしない
広告代理店におけるクリエイティブと営業の関係。他の業界においてもエンジニアやデザイナーと営業に置き換えられる話ではあるよな。
擦れてしまった流川さんの過去回想。自分も長年営業やってたから流川さんの気持ちは少しはわかるんだよな。
いまの流川に対して大量の案を持ちかけて選ばせる。クライアントのことを理解しているというプライドを刺激する。結果案件はうまく行ったのは流石だな。
飲み会の席で神谷さんから発破を掛けられた光一。
営業部の流川さんがどうしてああなったかの回想。
営業部の取ってきた仕事がクリエイティブ側の手柄にされて。
「流川さんはエレンと出会えなかった俺だ」って例えが良い。
ツッコミの部分の作画に噴いた。雰囲気がさぁ!
神谷さんが会社を辞めて、柳さんという人が新たな上司についたわけだが……彼のチームが不穏だ
全然エレンが出てこないなー