あかりの光一への煽りたまらんw
孝一がかわいいだけ
エレン、二日も何も食べないで破綻した、でウケた。
天才とはこんなもんなんだろうな。
ひたすら一つのことしかできなくて、社会不適合者の烙印を押されて、普通になりたいと言う。
絵は世界と繋がるための言葉か……この老先生いい事しか言わないなぁ。
ああ、ファッションモデルの才能しかないのが岸あかり。
見る才能と見せる才能。
光一はなんでも無難にできてしまう才能か。
光一、もう眼中にない。
感性ともう一つ必要な性質……それは知性。
エレンの大学時代のエピソード。
モデルの岸あかりはエレンに急接近。
自身が出演するランウェイにエレンを招待する。
エレンははじめ微塵も興味はなかったが主催者が光一ということを知るとしぶしぶ会場に向かうことにした。
そこであかりの圧倒的なパフォーマンスを目にし、お前を描かせろ!と大胆な告白。
エフェクトばちばちで明らかに異彩を放つ描かれ方がいい演出だった。
対岸の二人は惹かれ合うんよね、光一はまたもや相手にされず…。
人生のピークを自ら掴みにいくあかりと、ただひたすら待つことを選ぶ光一。
あかりは光一のどこに惹かれたのだろうか。彼女はエレンのような同じ異端を求めているようで、実は寄り添い自分を承認してくれる平凡を求めていたのだろうか?
真意はともかくとして、エレンの審美眼にすべてを見透かされ、落胆された彼女は、美しい今の自分を残してもらうことはできなくなってしまったのだった。
芸術はいつだって孤独との対話だ。エレンにとって岸あかりは画に残すのに足りる人物ではなかった、ただそれだけのことだ。
時は遡り、大学時代。エレン編だ~。アバンから辛いね……。
からのあかりさんとの出会いで変わる人生。ホンマ正反対だな君たち!!
ファッションショー、裏で光一が関わっていたのにも驚いたが、この頃から才能の残酷さを見せつけてくれる。
それ「しか」できない人となんでもそつなく「できる」人の違いか。
エレンちゃんの観察眼で、あかりさんに男ができたと分かるの凄い。2人を繋げたのが光一なのが面白い。
この当時はインターネットが普及していない。さゆりさんは先を見据えている。知性って大事だ
久々だなエレン。似たような人間がいても変化していき自分だけ鋭過ぎる感性に振り回されてる。みんなないものねだり。
27クラブに入るには知性があったみたいだ。
光一代表って何やってるんだ。出来ることをかき集める才能無し。見る才能があれば、魅せる才能にも気付けるのか。イベントだいぶ壊されたけどな。ピークで死ぬ。なんで光一で満たされたんだろう。この頃の光一こそピークじゃない?
エレンの反応、推しに恋人が発覚したガチ恋オタみたいでちょっと笑った。普通になれないという孤独感の中であかりは唯一同類だったからこそ裏切られた感がすごかったんだろうね。そのあかりを骨抜きにしてしまったのが天才になりたい普通の光一なのだからなんともまあ皮肉な話で。
それにしても、凡人の光一は天賦の才を求め続け、一方その天才エレンは普通になれないことに苦しむ、という全くボタンの掛け違いのような二人の状況は、痛々しいというか世の中上手いこと回らないな、となんともやるせない気持ちになるね。自分を受け入れるのはかくも難しいことなのか。
岸あかり、光一に惹かれたせいで…それに気付くのもエレンの審美眼凄すぎる
EDでエレンと一緒にいる女性って岸あかりなのか?
光一は凡人代表という感じだけどここに来て加藤さゆりが出てくるの、奇跡の世代すぎる
急にランウェイで笑って始まったな
モデルなら菓子なんて食うな
光一はイベント主催としてイケイケなところもあったんだろうけど、本質抉られてダメージやばそう
ピークで死にたい気持ちはよく分かるけど、人間のピークって分からんのに若いうちは20代がピークって思うのありがちよね
モデルみたいな体が資本の場合はよりそう思いがち
今回久しぶりにエレンの話か。エレンはその天才性もあるが普通に生活がしたいなんて思っていたのか。私は絵しか描けないんですと泣いた彼女。先生から普通から逃げているといった。
絵に恋するとかいてエレン。胸を張って選んだ道を勧めと言われた、対岸の二人とはエレンともう一人の天才岸あかりとのことであった。あかりがショーに出るから見に来て欲しいとエレンに無理やりパンフレットとチケットを渡してどこかに行った。やっと見つけた私と同じ才能しかないクズって言葉好き。朝倉光一の名前をパンフレットに見つけてびっくりしていたエレン、彼に会いにショーを見に来た。
ショーは服を着て歩くだけとエレンは吐き捨てたが、あかりはものすごいインパクトを持ってショーで歩いているように見えただろう。魅せる才能を持つ彼女、ものすごい才能だ…光一に対していろいろできる人ってかわいそうって言っていた、そんなに自信がないのかとも…あかり、自信の塊のような存在だしな。エレンは彼女を書かせろと言ってきた、光一なんか眼中になく…
エレンは生まれて初めて自画像を描ける気がしたといった。あかりが高地に対して美味しいところなんて回ってこないかもねといったの…大人になってからの彼を見て思うところがある。
緩やかに減速していく人生に耐えられない人生のピークで消えたいとあかり。光一は30になっても50になっても生きていつか有名になるかもと松人生を歩もうと必死。
あかりと光一って恋人同士みたいになるのか?彼氏と別れてほしい?とか言ってるし。男に承認されて満たされるんならやめちまえよ、私とお前は違ったんだとエレンは吐き捨てた。あかりはエレンに本当の自分を残してほしい。と泣き叫んだ。もう一度立ち上がるにはもう一つ必要なものがあるか。この雑誌の話は何か関係してくるのか?未来を見据えち密に考え大胆に行動できる知性。
確かに発信力がないアーティストはこれから生きていけないだろうな。インターネットの普及がどんどんされていく時代だからだ。
大学編でのエピソード、見る力と見せる力という対照的な力を持つエレンとあかりという2人の女性。光一に惹かれて元の彼氏とあっさり別れ、そこから光一の匂いがするとしてあかりと決別したエレンの目というものはやはり大したものである。どんな事もエレンには誤魔化せない…
エレンの回想へ。才能があるが故の孤独、そして破綻。そんな時に支えになってくれる言葉をくれた人がいたのはせめてもの幸福か…。cv田中秀幸さんがとてもいい。
光一が手がけたイベントでの岸あかりの圧倒的なランウェイに感化されたエレン。もはや光一は眼中にないのか…。あかりは光一を揶揄って適当な扱いをしていたけれど、そんなことをしているうちに惹かれてしまい。そうして変わっていくあかりをエレンは看過できなかった。クリエイターとしてのあり方、か。
やっとエレンサイドの話になった。
2人の天才が対岸にいるとも取れるし、光一から見て対岸にいる2人とも解釈できるサブタイ。
前回と打って変わってエレンちゃん目線のエピと。あかりちゃんは関根明良さんかー分からんかったなぁー。そしてセンセーの達観した目線がしゅごいなぁ・・・
ついにエレン出てきたが話が巻き戻ってる!何が何!
全体が、どうも独りよがりっぽい。
普通に生活したい 普通から逃げている
27歳で死のうと思う承認