よくコロコロ笑って前向きだなあ。
お互い気取らず思いやりを持ち、少しずつ相手のことを知れた素敵な初デート。互いに相手の世界を少し広げてるのがいい関係。こんな日常がずっと続くといいな。
見えない人と過ごす環境に慣れるのすげえ難しいと思う
視覚がどんだけ大事か、あるいはどんだけ視覚に頼ってるかが痛いほどわかるね
「どういう見え方なのか」という疑問、非常に興味深い 靄の中にいる感じなのは意外だった
冬月さんほんとポジティブ 素敵な人だわ
ふたりにとって初めてのデート。
ソワソワするよな、わかる。
冬月の障害者問題についてどこまで踏み込むべきなのか、踏み込んでいいのか。迷いながらもその足を止めないかけるくんは立派だと思ったな。
冬月が見ている景色は真っ暗ではなくぼんやりだと。後天的な発症ゆえの表現なのかもしれない。
点字ブロックで歩きスマホなんて言語道断だが、慣れっこの冬月は怒りも悲しくもしない。もう当たり前のことになっているんだな…。
ふとした瞬間に見えている人への行動と同じように接してしまうのもなんだかやりづらい。
デートでカフェに入るかけるくんは偉い。
花火をこれでもかと買い尽くし最後は水上バスで〆。
付き合う前の一番幸せなやりとりって感じでたまらない。なによりも入野自由と早見沙織さんの芝居が本当に上手いわ。
デート前にチキン…
実は視覚障害者用誘導ブロックの上で歩くが好きだけど、絶対スマホ見ながら歩かない
そもそもスマホを見ながら歩くのは危険だから
冬月は花火の愛が伝わって今は花火をしたいな
(住んでるところの法律的には無理だけど)
いつか日本に行ったら線香花火がしたいな
隅田川はやはり素敵なデートスポットだね
どんどんこの2人を見るのが好きになっていくのを実感してる
なんて爽やかなデート回。かけるが小春のことをあれこれ考えながら…というのが良い。
小春も小春でそんなかけるの心中はお構いなく、かけるにとっては意外なリアクションを取ったりというのが好き。
アバンのやり取りはコミュニケーションにおける考えの違いに繋がる。私は空野くん寄りだな~……。
「目が見えーー」な空野くんの言葉を止める小春ちゃん。声の尖り具合で感情が分かる。よく伝わってきたよ。
カフェでのメニューでコミュニケーションの難しさを痛感するわな……。大きさも通じないし……。
しかしまぁ丁寧にロケーションしてるなぁ。浅草通りの看板が出てきたり等してるし。
水上バスで特殊EDとはオシャレだ! 空野くんの暗い世界に光が差し込む演出、これもまたオシャレすぎる!
初々しくもなく良いデートだ。花火を100万円、こんなにまとめて売ってる場所あるのだろうか。
素敵デート!!
かけると冬月のデート回、ぶつかって謝らないゲロ以下のゴミカスに対して見せる冬月の対応に何とも言い難いものを感じた。本人もそういうものだと割り切っているというべきなのか
カフェのメニューが見えないという不便、こういう場でのコミュニケーションはやはり難しい…
優しさライセンス2級、冬月財閥の予算は100万円。パワーワードが出て来て笑った
冬月と共に乗る水上バス、かけるにとって初めて観る景色だったのは間違いない
松木商店。まさかのぐるぐるマップでの紹介。なんで浅草橋駅にしたんだろ。最寄りの蔵前駅は月島駅から大江戸線で乗り換えなしでは? おかげでコメダ優子ちゃんを拝めたわけだが。
この「こすもす」はもう乗れないんだよね。リコリス・リコイル第5話の「さくら」も。運航も後継船の就航待ち。 https://www.tokyo-park.or.jp/water/waterbus/news/2025/park_info_21.html TOKYO CRUISEのものなら運航してるけど、両国付近からは乗れない。
特殊エンディングの間に蔵前専用橋と蔵前橋をくぐって、厩橋が目前に? 浅草二天門発着場まわり? どう見てもデートコースです。本当にありがとうございます。
いまだに目のことどう扱って良いか分からない、というのは本音だろうな。自分が空野の立場でも必要以上に気を遣ってしまう気がする。
大学という場を離れてわかる自分との違い、そして違わないところ。
街中でぶつかっておいて謝らないようなゴミに声を荒げる空野に対して冬月は大人の対応。それが悲しくもあり…。カフェでついに空野は目が見えないということの捉え方を冬月に問うたけど、これこそが真の意味で空野が彼女に向きあった第一歩なのかな。今回はとにかく空野が情景を言葉にして説明するというのを徹底して描く。それを通じて冬月は想像を膨らませる。そんな些細な、でも大きな変化が暖かい。
水上バスでED入り良いねぇ。
身体的にハンディキャップのある人が不利益を被る場面が嫌いなので点字ブロックを塞いだり歩きスマホをしている人を見ると嫌な気持ちになる。歩きスマホしてぶつかっておいて謝らないの本当に度し難い。そんな場面で”よくあることなので”という冬月の言葉になんとも言えない気持ちになった。
一歩ずつ物語も関係性も進んでいるのに雲行きが怪しいと不安になってしまうのは何故だろうか。このまま2人に幸多からんことを。
相変わらず目が見えないことに関してはギスギス気味にはなるものの、それも含めて冬月ちゃんを受け入れつつある空野くんにほっこりしちゃうなぁ・・・。あと水上バス今度乗ってみよーっと。
チキン、食べているところを見られるのが苦手の意味、花火屋、水上バス