知らない人と対峙した時に咄嗟に冬月さんを庇う仕草とか好きだなあ
目見える人であの火傷だから、部長の意見もよくわかる
空気感めっちゃいい、会話に集中できる静かな雰囲気なの素晴らしい
コミュニケーション諦められるの辛いな。死ぬまでにやりたいことリストは割と一般的だけど少し勘繰っちゃう。見えないことと見えなくて諦めることは同じじゃないからできるだけ変わらず過ごしてほしい。
だから電話頑張ったな。
はよ付き合え
あぁ…あ〜ダメだ、めっちゃ好き。
かけるくんと冬月さんの距離がどんどん近くなっていく。明らかにふたりとも心を許し合いつつある。障害者の人と冗談を言い合える関係を構築するって並大抵のことではないと思うが、かけるくんは自然だね。
てかメイン2人の演技力がハンパじゃない。大学生の男女の“イイ感じ”な関係が聞いてとれる。入野自由と早見沙織、脱帽ですわ。
大学生といえばカラオケ。カラオケといえば大学生。
なんでもトライする冬月が素敵だ。
みんなが歌うまいと緊張するよな…。選曲w
テラスで本を読みながらいつものように談笑していると、冬月お手製の黄色い栞が飛んでいってしまった。いや、飛びすぎだろ…という無粋なツッコミはしないでおいて、失くしてしまったお詫びに冬月のお願いを聞いてあげることに。なんて書いてあったんだろ。
まずはずっと気になっていた打上花火研究会への見学に。
強面部員にやんわり断られる。火傷した手を静かに見せるの健常者の悪気しかない意思表示で嫌だな…。めげない冬月は代替案として大学を出て近くに花火を買いに行くことを提案。お前栞失くしたから拒否権ないからねとw
これは紛れもないデートですな。
電話で明日の約束を。甘酸っぱい〜〜〜〜!
電話ってこそばゆいよな、耳元で好きな人の声を聞くのってとても良い。ふたりのペースで進んでいこう。
このアニメマジで良くないか?
目が視えないことで距離感が分からない冬月小春を細かく描写するし、単純に目の見えない人の世界ってどんな風なんだろうっていう興味も持たせてる。
恋愛に至るまでの絶妙なドキマギ感も作れてるし、今のところかなり面白い。
気付いたらすごく仲良くなったと思ったら、買い物の付き添いという"デート"で事実上のカップルじゃん
奥手奥手の"かける"だから小春からカマかけてきたw
もはや告白待ちじゃないの
今思ったが、OPEDに背景固定で人が居ないのは「目が見えない」という描写なのか
冬月と空野は待ち合わせをして多愛もないコミュニケーションを取る。そんな中で冬月が見せる多様な表情がこのキャラの魅力なんだなと思わせてくれるね。
4人でのカラオケの描写も面白い。キャスト的にもそうだけどカラオケのデンモクに自分で曲を入れられない冬月が一番歌が上手いし、入野さん絶妙に外して歌うのめちゃくちゃ上手いな…笑
ここから花火を打ち上げたいという大目的ができてくるわけか。遠くでみんなで一緒に見るのではなく、近くで打ち上げたい。目で見えたら伝わる危険も、冬月には伝わらない。だからって説明を諦められるのは嫌だし、諦めたくないという冬月の意思の強さ、頑固さも見られる。そしてデートへ…!
空野の視点からだんだん冬月の世界がわかるようになる
やっぱりすごいな冬月!攻撃開始w
「デートですよ」キャー
あの黄色のしおり
一体何を書いているだろう
炭酸の弾ける感触も分かりそうだな。点字どれぐらいで習得できるんだろうな。死ぬまでにやりたい100のこと、栞なのか?腕の火傷の痕を説明しづらかった。栞を無くした責を取らされるデート。
かけるくんは、カラオケ苦手みたいだね。
大学のテラスを二人占めですねぇ。
どんどん仲が進展していくね。
黄色い栞でてきたね。この点字で告白……とか?
かけるくんは負い目ばっかりだね。どうして比較しちゃうかなぁ。
諦めたくないかぁ。かけるくんだからわがままも言えちゃう小春ちゃんと。
今どき電話でデートの場所決めるの新鮮。
冗談はほんとに冗談なんだろか。そのくらいの覚悟で今を楽しもうとしているということなんだろか。
文字だとは思えない。よく読めるなぁ。日本語の点字は行や段との対応が規則正しいので、そこらの換字暗号よりよほど理解しやすいのだけど。触読できる気がしない。盲牌すら間違うのに...
死ぬまでにしたい6のこと。点字同様に位置を数字で呼ぶと、①②が達成済で、③④⑤が挑戦中? ⑥は定義が難しいな。
皆で行くカラオケ、そりゃはやみんの歌の後だとプレッシャーは凄い…音痴に歌うのも逆に難しそうではある
花火に興味津々な冬月、いつもよりテンションが高めになるのが可愛い。成り行きで冬月とのデートの約束をするかけるの様子も初々しくて微笑ましかった、栞を無くしたところから始まるデートがどうなるかも楽しみ
電話で恥じらってるの可愛いな…!
そうだよ。デートだよ。
カラオケで歌うのが苦手な演技、とても印象に残る。意図しないとできないやつ。
点字で描かれた本、タイトル、そして黄色い栞が飛んでいってしまった……あぁ、虚しい気分になったよ。
歓迎会の時のあの花火って伏線だったんかい! 研究会の!
次はデートの予感がする。ドキドキ
そうはならんやろ!って思い続ける謎のアニメ
このつまらない会話をする男を面白いと言える冬月の強さとポジティブさに大分救われてる気がする。
この魅力の無い主人公は成長出来ますか~~~?
あえて音外して歌うのって高度テクニックなのでは。歌が上手いからこそできるのか?
一見、図々しいようにも見える冬月ちゃん、目が見えないというハンデ(?)要素がないコならきらわれそうなヒロインだよなぁ、と未だに思ってしまう。
相変わらずこの何事も中途半端なぼんやりした主人公が好きになれないが、ちょっと仲良くなった感じが描写されてるのは悪くない。そして先の展開はだいたいわかった。。飲み物を取る時の手の動きとか、目の見えない人の描写は頑張ってるとは思うんだけど…キャラデザも塗りも淡白だし、全体的に作画がいまいち。こういう雰囲気で魅せるラブコメは作画が一定水準あってナンボだと思うが…
栞の内容が気になるところ。そして花火が重要なキーワードになりそう。
空に飛んだ栞、花火を近くで。