娯楽とは何なのか 現代にもきっとある問いで我々にも重なる部分があるのだと思う。
後半に差し掛かって引き込み方が上手、今後が楽しみですねぇ!
いつもそうなんだけど見る前に情報調べないから録画のタイトルしかわかってなくて、そこから推察していたのとはずいぶん違った世界観でびっくりしたw
最初これは導入で現代の話に…とかも思っちゃった。
鬼夜叉ははっきりとしないなぁ。こっから覚醒してくんだろうけど、もどかしい。
なーんて思ってたら世阿弥の話と明かされて一気に興味がわいた。
道阿弥の犬王も面白くて大好きだし、こっちも楽しみだ。
アニメーションプロデューサー: 溝口侃
踊り。アニメーションの暴力に一気に引き込まれた。
1話から進行9人クレジットされてるのは何
時代感(着てるもの)と主人公の顔が可愛いところが、同クールにやってる逃げ上手の若君と被る
南北朝アニメ。
人はなぜ舞うのか。
ふと見た舞に衝撃を覚える。
作画・演出期待できそう。
逃げ若を制作しているCloverWorksかと思ったけどCypicだった(Cygames Picturesのことらしく、道理で作画がかなり良い、特に動植物)
鳥は飛ぶための形をしており、馬は走るための形をしている
一方で人は舞うための形をしていないのに、なぜ舞うのか…
庶民が猿楽という娯楽を楽しむ様子と鬼夜叉の歩く道に転がる骸骨との対比が、舞いに対する根源的な問いに加えて、娯楽を楽しむ余裕が本当にあるのだろうかという世相を見る目を反映しているように思えた
白拍子の舞はまるで現代アートのように抽象的で理解に苦しむが、少なくとも美人だから「よい」わけではないとは思うぞ、観世座の少年よ^^;
早くも今期の質アニメっぽくて期待度大
名前は知ってたけど世阿弥とはまた随分コアな所を題材に持ってきたな。
今回の白拍子の舞シーンはアニメならではの見せ方を最大限に活かして素晴らしかった。原作漫画ファンも期待以上だったのではなかろうか。
あのシーンで制作はサイエンスSARUか?って思ったけど、サイピクもすごいのぉ。
能漫画、とのことで勉強になりそう。南北朝時代を扱うのも非常にレアだと思う。
全6巻だから完結までいきそうだが、果たして。
作画の緩急の付け方がすごい。背景がとても綺麗だ。
終盤、水墨画タッチの「良い」と思わせる舞を見て鬼夜叉は何を思ったのだろうか。舞に意味を見出だせたのだろうか。
OPとEDを同時に流してくるとは
南北朝時代という社会的にも不安定な状況、命の危険もある時代の中で舞に価値を見いだせない鬼夜叉の気持ちも、理解できる。その鬼夜叉が目撃して衝撃を受けた白拍子の舞のシーンで一気に引き込まれた。絵柄の雰囲気が変わり、水墨画のような演出も取り入れられた激しい舞は迫力が凄まじかった。作品全体の歴史モノっぽい雰囲気もよく作られているし、鬼夜叉の動きにも躍動感がある。これから楽しみ。
素晴らしい掴みだ
現時点で今期一番引き込まれた
同一クールに南北朝時代の物語が2作揃うのか。
世阿弥の幼少期のお話なのね。
父の観阿弥がCV 小西さん。逃げ若では足利尊氏。なんか雰囲気似てるもんね。
鳥は飛ぶ為の形、馬は走るための形、では人間の形は何のため?舞うためではなさそうなのに、なぜ舞うのか?
舞うことに対して意義を見出せない鬼夜叉だけど、月明かりが入り込む部屋の中で覗き見た舞に魅了される。それがのちの世阿弥ということか。アニメーションめちゃくちゃ良いし、花守さんこういうアプローチのアフレコ良いな。
美しい作画です!!サイピクさん良い!!
すごく魅力的なキャラクターばかりで
食い入るようにみちゃったよ
2話目以降も期待大ですね
うわぁー最後の舞…綺麗だなーっ…からのop!!
マカロニエンピツ!サイコーやんけ
からのed…曲にピッタリの作画サイコー
まぁ兎にも角にも色々サイコーですね
作画も素晴らしいんだけど、なにより「よい」舞の描き方があまりにすごすぎた。
とにかく鬼夜叉くんが可愛い
犬夜叉……じゃない、犬王がいた。映画『犬王』では観世座は敵役だったけど、本作もなかなか良さそう。勢いで『風姿花伝』の解説書も買っちゃった
なんで逃げ若と似てるんだろう?時代も大体一緒だし。
『かぐや姫の物語』みたいな踊りの描写はかなり目を惹く。けど、どっか他でもみたことがあるような気もする。
踊っても世界は何を変わらないのになぜ踊るのか?それでもどうしようもなく体は踊りを求める。
今後の展開に期待
能のシーン音楽も合ってて盛り上がったな
ただ幼なじみ?とのイチャイチャは要らなかったかも
色んな作品があるな。
舞う形には作られてないのにどうして舞うのか、舞いに魅了されるのか。
心が揺さぶられた衝撃が線と色で伝わる。
好きな絵。男の子だったのか。ゆみりちゃんかわいいのだ。
逃げ若と同じクールで良かったのか…?
作画がいいので期待