龍門光英かっこよ!!阿佐馬芳経好きかも。
主人公おもろいなーーユニバ出てきて笑う
賀来さん中村悠一だ、阿佐馬さんまじで好きかも。
承認欲求の塊なの良すぎる。天下統一を皆から尊敬されるためにやりたいのめっちゃ良い。
主人公登龍門合格できるのかな…??
阿佐馬さんも合格できるかな…して欲しいな〜
つねちゃんさん登場
つねちゃんさんすごい!
CV福山潤なおかっぱ男子、というだけで結構好きだ (??)
脚を斬る判断はなかなかですね… 相手も只者ではなさそうだけど
第2話…ヤバオモロい!!
つねちゃんさんイケスギやろ
あおてるさんの無いところズバズバに持ってる
登龍門…楽しみだ
作画の迫力スゴいね
いけ好かない浪速の相棒ポジ出現。
2人は登龍門と呼ばれる入隊試験に向かう。
ヨシツネ、ツネちゃんさん。
福山潤のキャラ面白いな
青輝の知識と雄弁は武器になれる
話に引き込まれる部分はあるんだけど、やっぱりキャラデザが気になって話に集中できないところがあるな。
自分にはあわないっぽい。
ツネちゃんさん、剣の才とカリスマはあるんだろうか。
怖いというか関わりたくない種類の人間ばっかだけど三国志や戦国時代もこんなんばっかやったろうな
邪魔するんなら帰ってや〜。
相棒枠登場かな
三國の情勢を並行して描きつつって感じかな。
青輝は大阪都まで辿り着き登竜門を目指し、その過程でツネちゃんと出会う。めちゃくちゃ個性的なキャラだな…w
青輝は本当に弁が立つ。そしてツネちゃんも頭はいいかもなのだけれど青輝が指摘したように浅はかさが垣間見えるよな。横文字使いまくるくだりのカウンターパンチ良かったな。
国家直下の軍への入隊試験の位置付け。試験官の膝をつかせるだけというのがミソだけど、一筋縄では当然いかないよな。
明治まで後退したことで酒やタバコの年齢も若返ったんだな。
大阪都、治安が悪すぎる! そこでもう1人のメインキャラと出会う主人公。ここでも言葉で勝負してくるね!
大阪だからユニバが出てきた。760分待ちは草。まずは試験とのことだが……その脚もらいますわ、で終わるの次が気になりすぎるなぁ!!
この感じだとツネちゃんさんはW主人公なのか?
画風には慣れるしかないようだ
OPのナレーションだけでもかなり攻めてくるねぇ。
日本の分割統治の話しになると、必ず問題になってくるのは、陛下をどう表現するか、だよね。
そこが楽しみだね。
辺境将軍・龍門光英という男、長篠の戦いで勝利を収めた男。その方が行う仕官試験を目指そうとしている、青輝は大阪に到着し、ホテルを探す彼はついたホテルにてつねちゃんと呼ばれる男、阿佐馬芳経と出会う。
彼は暴漢に襲われても刀で圧倒する力と、他の人間から羨望のまなざしで見られるなど人望がある男だが、本音は結構人のことをなめてるかんじだな。本気で世の中を変える男、青輝にめちゃくちゃ話された後の芳経の反応がおもろい。こいつ痛い奴だといって急に猫かぶりな反応を見せた。2人とも登龍門と言う試験に参加する予定。その当日に芳経から武道の心得がない男でなおかつここまで並ぶのは嫌だろうと言われ登龍門をあきらめろと言われるがユニバでは760分並んでいた記録があるって言い始めて草。メモを見ながら過ごす青輝をみて、芳経は気になることが多くあり、青輝のことを分析し始めた。芳経はこの男に興味を持ち始めているのか?と思い始めた。2人とも思いは違えど登龍門を成し遂げると誓った。登龍門は龍門の膝を地面につけること。みんな力ずくで行い、全然歯が立たない中、芳経が剣を抜き「その脚もらいますわ。」と龍門に襲い掛かったが…、そこで終わりか…。彼もある意味力ずくだが結果どうなるのか。試験は残り4分。青輝も全く動いていないがどうなっていくのか。
原作未読。
作者がどんな事をやりたいか、2話の冒頭でだいたい分かった。時代劇的な味付けの物語を、近世設定でやいたいって事かな。
よっぽどうまくやらないと、中学生の妄想みたいになるなーと思いながら、2話前半部分まで見たけど、やっぱり中学生の妄想の域を超えなさそうなので、1.5話で視聴中止です。
地面の方を動かそう。
やっぱこの絵苦手だわと思う瞬間がOPからずっ…と続くんだけど、さすがにこの引きは気になる。
1話のような感動はなく冗長に感じる部分が多かった。